遅くなりましたが、明けましておめでとうございました!

正月休みは暇なようで忙しかったです。

初釣りは1月2日に行きましたがコメバで癒やされました。

話は変わりますが自分のタックル紹介します。


メバリング、アジングはこのバックでランガン。コレとクーラーボックス持ち歩いてます。
D管には必要最低限のものを付けてます。
①方位磁石
これないと冬の釣りは厳しい。
『風と波』検索でヤフー情報により釣り場決めます。地磯やら闇夜サーフで方向がわからんときはコレか重宝します。スマホでも判るが操作がめんどい。
②予備ライトと笛
命に関わることなんで、これは必要。
ヘッドライトの電池切れたらコレが無いと家に帰れない。助け呼ぶ笛も要ります。まだ使った事無いですが、常備必須です。
③ラインカッター
ダイソー製ですが、自分はこれでPEもカットしてます。
④ハサミプライヤー
これもダイソー製ですが、フォーセップよりも使い勝手良いです。
針外しで使うのですが、左手で魚のアゴを持ち、右手でジグヘッドを掴んで外します。
自分はこれ無しでは、メバリングが成立しません。


インフレータブルはコレです。
真冬の釣りでは落水してすぐ上がれなければ確実に○にます。
これがあれば○体がすぐ見つかる可能性が高い。
笑い事の様に書いてますが、マジな話だったりします。迷惑かけんためにも必須。
そう考えるとこの時期に釣りに行くこと自体迷惑かけてます。という自覚持ってます。

実際は堤防なんかはライジャケ着けずに行ってる自分を正さんといけませんね。

メバリングのジグヘッド


自分は2gは市販のも使うが1.5gは土肥富に割りビシのジグヘッドかましたのを使います。
なぜかというとお金がない。からではありません。
この線径と刺さりの良さ、アイの位置、シャンクの角度、針先の持ちが市販には無い。昔、jazzというメーカーの尺ヘッドもこんな感じで使ってました。
アジングでも少し開いて使えます。
ちなみにアジングではodz=土肥富=マルトしか使いません。アジングでも色々使いましたが他の専門メーカーのは特色持たせて売る為に変な形と素材使ってます。
以前、odzのテスターの方と同釣してた頃は、15:1(ゴチさんが15匹釣る間に自分は1匹とか)
完敗でした。
同じ針使って15:8ぐらいになった。
そのテスターの方はホワイトウルフ999.9とか使ってまして自分はリアルメソッドで、話にならんかったです。
ちなみに自分はグローブ着用、テスターは素手。

話は逸れましたが、産卵終わったらメバルモード入ります。
正月セール

アジのエサ補充。
アジマストファットなるものもあったが、自分はこの3色にこだわってます。あと、メイホーのケースも購入。

長くなりましたが、本年も宜しくお願い申し上げます!!