なんとかspring?じゃなくて「学校の怪談」のオープニングでなんかこんな曲なかったっけ
立ちふさがるのは壁ではなく、自分自身。
勝間和代の本を読んでいて「この人は頭めっちゃいいな」と思ったり。
俺の家はテレビがないので情報はもっぱらコンビニ新聞だったり近所のおっさんからもらったりしてるだけなのでよくわからないが、とりま勝間氏の本は好きだ。
そこでこんな部分があった。
「わがままが通る」=「自分の好きなことができる」 というのが本当の成功だと。
好きなことができて、それがわがままであっても他人の役に立てるなら、それがその人にとっての成功の秘訣だということらしい。
もちろん人に迷惑をかけていいと言ってるわけではないが、こういう考え方をする人間じたいが日本には少数派なきがする。
だからネットでも批判されるんだろう。と勝手に妄想してみる。
ところで「気がつけばラビリンス」というのはきっと、悩みに埋もれすぎて物事の優先順位をつけられない状態をいうのかもしれない。
なんて、眠くなってきた。
