http://response.jp/

車サイトのレスポンスが新しくリニューアルされましたね。

今までのコンテンツが一新された訳ではなく、
デザイン面での改修だね。


自分も元々使っていたということもあり、そんなに違和感なく、
使いこなせている。


直感的に使えることはサイトとして非常に重要なんだけど、
今回の改修でユーザビリティが悪くなったと感じる部分としては

「今自分がどのカテゴリをみている」
というのが直感的に認識出来なくなったこと。


今までは「ニューモデル」だとか「ビジネス」だとか
今見ているタブが目立つようになっていたのだが、
それがなくなってしまい、
中身を見なくては、もしくはサイドカラム部分を見なくては
自分がどのカテゴリにいるのか分からない。


ユーザビリティは大事だよね。

またまた車のCMじゃないけど、広告っていうくくりで。。。


新築マンションのエントランスの完成イメージを見てみると
外車ばっかりが使われていると思いません??



ってことで調べてみました。



そしたら出てくる出てくる。









ってことで並べてみました↓

車種は最後に一覧で。

チョコ好きの車とバイクのレアなニュース・動画

BMW      3シリーズ
レクサス     LS
アストンマーチン ??
ジャガー     Sタイプ
ボルボ      V70?
ベンツ      SLK
レクサス     GS
ジャガー     XJ
BMW      5シリーズ
アルファロメオ  159
キャデラック   STS?
ポルシェ     911
BMW      X5


どうです?

やっぱり不動産はその後のイメージを売るので、
高級車でしかもブランドイメージの強い車両ばかりだね。

以外だったのがキャデラックとボルボかな。


例外↓

チョコ好きの車とバイクのレアなニュース・動画

最近の傾向だね。

プリウスとティーダだよ。



やっぱりというか、生活感がありすぎるようなミニバンはいないね。

もっと四駆はあってもいいと思うけど。




高級車を使うのは購入を検討している主婦を
あと一押しするためのイメージのすり込みかな

モデルルームとか生活感ないしね。
http://jp.autoblog.com/2009/09/24/frankfurt-2009-2010-lexus-ls600h-revealed-in-full-detail-l/



レクサスLS600hがマイナーチェンジするらしいよ


性能や変更点の詳細はここから↓  記事転載

LS600hの新型モデルは内外装の変更が中心となるが、新しくなったプリウスやHS250h、
RX400h(日本名ハリアーハイブリッド)に採用されている最新の機能も新たに加わることとなる。
その1つが、駆動力と空調制御を省エネ化する「ECO MODE」だ。


このECO MODEに切り替えることによってスロットル制御の精密度は増し、
パワートレインの効率性が向上。その結果、燃費の改善に貢献するという仕組みだ。
また空調制御は、外気温が20度以上になるとエアコンの出力が自動的に落ち、
省エネが実現できるようになっている。以前autoblog greenで LS600hを取り上げた際は、
搭載されているバッテリーが大きすぎて、トランクが異常に狭い点が気になった。

新型モデルでは、ニッケル水素バッテリーが小型化され、トランクの広さは35リットル拡大。
ブレーキシステムには、より大きなローターや、ブレンボ社の6ピストンキャリパーが採用され、
グレードアップが図られている。
フロントグリルはHS250hに似たデザインとなり、外観も新しく生まれ変わることとなる。


コレを見て最初に思ったのはフロントグリルが車両のイメージに与える影響ね。



現行のモノと比較して↓

現行LS600hL
チョコ好きの車とバイクのレアなニュース・動画
マイナーチェンジ後↑



ロングと比較しちゃっていることはとりあえず置いておいて。。。


どうです?


少し安っぽく見えません?



「車両の顔」と言われる
・ヘッドライト形状
・フロントグリル
・フロントバンパー


クラウンなんかはロイヤルサルーン(ラグジュアリーモデル)とアスリート(スポーツモデル)を
顔を若干変化させて差別化してるしね。



車は性能も大切だけど、その性能をすべて理解して購入している訳ではない。
「殆どの人は車両を選ぶ際に外観でその車両の好み・印象を考える」




というのはよく言われるけど、LS600hLはそれをふまえているのだろうか。