ふわふわ ふわふわの銀ちゃんの髪触りたいなぁ 膝枕して髪もふもふしたいなぁ 髪いじりながらうとうとしちゃったり 少し大事な話したりね顔見えないから銀ちゃんもきっと話してくれたり聞いてくれたりすると思うんだ こないだお祭りの時ね、高杉に会ったよ銀ちゃんがこないだ大怪我して帰ってきたのって高杉関係してるんでしょ?高杉元気だった? 多分答えてくれないんだろうなぁ でもまぁいっか 膝枕してるとなんか幸せだ 頼られてる気がする もっと寄っ掛かってもいいのにな
半径250センチは この手の届く距離 今から守り抜きますので 離れないでください。 銀ちゃん… 上の歌詞はダブルラリアットの銀ちゃんバージョンです。 最初の方の歌詞は攘夷戦争中の歌詞で 「今から守り抜きますので 離れていろ ただ生きるために戦ってたそれしか出来なかったただ戦うために生きてたら 守り方を忘れていた」 守り方を忘れていたとか守り抜きますので離れていろとか もうピンポイント過ぎて でも今は 「今から守り抜きますので離れないでください。」 銀ちゃん…私は離れないよ!!離れてやらないんだから!! 「どうだろう昔の俺が見たら何を思うかな」 って言うけどきっといいんじゃないのかなこれで
差し入れだフランス語講義終わりに昼食をとって2コマも空いちゃったからどうしようかと思ったら「差し入れ」ってほっぺたに暖かいもの甘そうなホットココア「ありがとう銀ちゃん」二人で学内ぷらぷら「この後どうするんだ?」「給料日だから買い物行こうかなって思ってます」「いいなー」「銀ちゃんも働きなよニート」「学生だからいいんですー」「学生ニートやーい」「買い物付き合ってやんねーぞ」「誰も頼んでないし(^^;」そんな昼下がりの大学パロディー乙