銀ちゃんと辰馬 あほみたいな髪形した二人でした。 それはそれは阿呆で阿呆で仕方ない二人でした。 酒癖も悪かったのでした。 見てるとむかつくのでした。 大きくなって二人に会って 怒ったりイライラをぶつけても 直ぐにスルーされてしまうような二人になっていました。 少し羨ましかったのでした。 あぁ阿呆になりたい。 ふぐり腐らせて死ね という陸奥の言葉が頭から離れないのでした。