★カッコイイ!!モシッタ。DOUBLEもジュンスも好き(>_<)



DOUBLE、2PMと日本人初コラボ

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今年8月、2年ぶりに活動再開を発表したR&Bシンガー・DOUBLEが、韓国の6人組グループ・2PMと日本人アーティストとして初コラボすることが22日、わかった。DOUBLEが10月5日に発売するニューアルバム『WOMAN』の収録曲「Count 3 feat.Jun.K(Junsu of 2PM)」で共演する。

 現在ブレイクしているK-POPアーティストの勢いに刺激を受け、新たなエネルギーが沸いたと復帰を決意したDOUBLEは、歌唱力・パフォーマンス・音楽性が光る2PMに魅力を感じ、コラボを依頼。彼女を知っていたというメインボーカルのジュンスは、2PMとしてはもちろん、自身初となる日本人アーティストへのフィーチャリング参加を快諾した。

 日本と韓国での活動が重なり、ハードスケジュールのなか徹夜でレコーディングに取り組んだというジュンスは、わずか12小節のパートに何時間もかけ、自身のアイデアで元々なかったラップのパートを追加、さらにひとつひとつの吐息にこだわるほどの熱の入れようだったという。この想いはDOUBLEにも伝わり、1度は完了した歌入れを全てやり直すという、まさに日韓のトップアーティスト同士のハイレベルな高め合いの末に生まれた楽曲となった。

 同曲について、ジュンスは「レコーディング時は、しっかりリードしていただき、DOUBLEさんのおかげで良い作品が作れたと思っています」、DOUBLEは「“野獣系”って聞いていたんですけど、すごく優しいジェントルマンでした。この曲はK-POPの勢いに感化され、流行を取り入れて作った曲です。その辺も聞き処かな」とアピールした。

byモバゲ-
「NOLZA」行きたかったな~ww GD&TOPやっぱり出るよね~

次は行こうっと


韓国出身アーティストの動員記録を塗り替える2NE1の日本ツアー開始。初日はGD&TOPも登場

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2NE1にとって初めてとなる日本ツアー【2NE1 1st Japan Tour “NOLZA in Japan”】が、9月19日、横浜アリーナからスタートを切った。

9月21日リリースのミニアルバム『NOLZA』での日本デビューに先駆けてスタートした彼女たちの日本初ツアーは、横浜アリーナのほか、神戸ワールド記念ホール、幕張メッセの全国3カ所6公演で行なわれ、約7万人の観客動員を見込む。SHINeeの日本デビューライヴが動員3万人、2PMが2.5万人、少女時代が2.2万人だったことを考えても、これはかなり大規模なもの。2NE1は、本ツアーにおいて韓国出身アーティストの日本デビューライヴ最多動員記録を樹立した。

仕事ではなく、買い物目的で日本に訪れたこともあるという2NE1の4人。ライヴを前に行なわれた記者会見で、リーダーのCLは、日本でデビューすることについて「とても嬉しいですし、“デビュー”は久しぶりなので緊張してます。でも一生懸命頑張って、ステージで遊びたいと思います。」と、笑顔を見せる。

「みんなの個性がはっきりしているところと、音楽だと思う。また、音楽にあわせてファッションも変えているので、そういうところも注目してほしい。」と2NE1のセールスポイントについて語っていたDARA。2NE1の格好を真似ているファンが会場内外に多くいるという話を振られると、日本のファンの格好を見たいものの、外に出るわけにいかないので、スタッフにファンの写真を撮ってほしいとお願いしている、ということを明かした。

また、「日本でコラボレーションしたいアーティストは?」という質問に対して、まだまだ自分たちの音楽が浸透していない状況なので、まずは自分たちの音楽を届けることを最優先に行ないたい、としつつも、MINZYは、「倖田來未さんが好きです。」と、個人的なラブコール。「YGEX」と「rhythm zone」ということでレーベルメイトではないものの、エイベックスグループという大きな枠組みの中では同じ所属の両者。今後、もしかしたらもしかする展開に期待してもいいのかもしれない。

女の子4人ということで、話題は音楽を離れて食べ物にもおよぶ。MINZYは日本について「服とか面白くて、食べ物は美味しい。」と印象を語るとともに、特に美味しいものは「お団子。コンビニで買いました。普通にコンビニ行きます。」と、プライベートでコンビニに出没していることを明かして取材陣を驚かせる。またBOMは「日本のプリンとマカロンが大好きです。」だそうだ。

そして最後に、これからの意気込みをひとりずつ日本語で語る。「期待してください。頑張ります。」「今日からツアーがはじまりますので、一緒に遊びましょう。」「これからも応援お願いします。」といった言葉を口にする中、MINZYは「一緒にココ壱カレー食べましょかー?」と、一言。カレーハウスCoCo壱番屋のカレーも好きなMINZYのこの発言が、見事に取材陣から爆笑をとったことは言うまでもないだろう。

さて、そんな2NE1の日本初ツアーの初日はというと、会場には、2NE1のライヴを待ちわびた1万2000人のオーディエンスが集結。オープニングムービーののち、メンバーがステージに姿を見せると、たちまちオーディエンスのボルテージはMAXへ。2NE1は、「みんな一緒に遊びましょう!」と、たどたどしくも一生懸命に日本語で呼びかけながら、日本デビューミニアルバム収録曲「I AM THE BEST」「HATE YOU」「UGLY」、そして11月16日にリリースされる1stシングル収録曲「GO AWAY」などを披露。オーディエンスも大歓声と大合唱で2NE1を応援した。

そして彼女たちが所属するレーベル「YGEX」設立会見の際に予告されていた通り、今回のツアーでは、YG Familyからのゲストが登場する。初日のステージにゲストとして現れたのは、先日、日本デビューが発表されたGD&TOP。その名前がステージの大型スクリーンに表示されるやいなや、会場の女の子たちから黄色い声が飛ぶ。BIGBANGのG-DRAGONとT.O.Pで構成されるこのユニットは、2NE1のBOMをフィーチャーした楽曲「OH YEAH feat.BOM」や「HIGH HIGH」などをパフォーマンスして、後輩たちの日本デビューを派手に盛り上げた。

「2NE1のみなさん、日本デビューおめでとうございます。BIGBANGが先にデビューしましたが、日本で活動してみたら、みなさんもこれから感じるだろうと思いますが、学ぶところがたくさんあるし、ファンのみなさんもとてもあたたかくて良い国なので、ここで休みながら、いい文化も勉強しながら、2NE1ももっと発展できると思います。初めてのコンサートツアーなので大変だとは思いますが、2NE1なら当然うまくできると信じているし、それが結局血となり肉となる経験なので、頑張っていい結果を出して、日本でも成功してほしいと思います。2NE1、ファイト!」── G-DRAGON

「2NE1のデビュー、おめでとうございます。僕がとても好きな後輩だし、個人的にも可愛がっている妹たちなんですが、みなさんにはまた新しい、かっこいい4人の女子たちとして認識されると思います。僕も応援するので、たくさんの愛と応援をお願いします。初の日本コンサートが無事終わるように。ファイトです。」── T.O.P

「ついに日本のファンのみなさんとお会いできるので、嬉しい気持ちでいっぱいです。たくさんの人と、なるべく近くで一緒に遊びたいと思っています。一緒に“NOLZA”しましょう!」── 2NE1


以前、「JJ」の表紙を5人で飾ったとき すぐ売り切れになったよな…
 



東方神起、タブーを破る。業界初の同日発売『JJ』『Ray』ダブル表紙

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9月28日にニューアルバム『TONE』のリリースを控えている東方神起が、女性ファッション誌『JJ』(光文社)と『Ray』(主婦の友社)の9月23日発売11月号でダブル表紙を飾ることが決定した。女性ファッション誌としては、タブーとされている“同モデル”の採用。この出来事は業界初の試みで、さらに、両雑誌の表紙で“男性二人組”が表紙を飾ることも初となる。

『JJ』の表紙は、ふたりのハードなイメージを表現して黒。表紙のイメージはひたすらクールに、東方神起のソリッドな魅力を真空パック。表紙も中ページもフォトグラファーは蜷川実花。クールだけどどこか妖しい、そして情熱を秘めたふたりの魅力を最大限に引き出してくれたそうだ。

「『JJ』の表紙では、男性二人組、しかも黒バックと異例づくし。ここまでハードなイメージで表紙を作ったことは記憶にありません。中ページではポスターのほかに、眼鏡をつけてふたりの写真が3Dで飛び出す工夫も。手を差し伸べるポーズでは、実際に触れられるくらいの迫力になりました。」── 『JJ』編集長 篠原 氏

一方、『Ray』の表紙は、ふたりのピュアなイメージを表現して白。編集長の藤村 氏は「二人の息がぴったり合っていて、どの写真も素敵。選ぶのに悩みました。」とコメントしている。

アルバム『TONE』は、ジャケットが赤、青、黄の3色。今回の『JJ』『Ray』表紙の黒、白と合わせて、カラフルな東方神起が展開される。

byモバゲ-