タイトル通り、風邪をひいてしまいました。

理由はなんとなく見当ついてます。

おととい、OCの授業があって、その担当のマサミが風邪ひいてました。

そして、俺の席は一番前。

目の前でゴッホゴッホやられました←

でも、この風邪はマサミのがうつったのだと考えると今にも死にそうなので、なるべくこのことは忘れるようにしています。

1時間目の生物はなんとかうけて、2時間目の数乙の前に保健室にいきました。

で、3時間目のOC(笑)も休んで、4時間目の前に帰りました。

保健室のベッドって、やっぱ寝れないですね。

目はつぶるものの、ずっと意識ははっきりしてました。

で、家に着いた時に、異変を感じました。

(…アレ、全然えらくねえ…!!)

いや、これはねえ、早退あるあるですよ。

なんか、帰ったらやたら体調良くなるやつですよ。

結局、こたつでずっと黒子のバスケ読み返してました。

バスケしてえ…とか思いながら←

てか、運悪く、今日は軽音の練習日だったんですよ…

(--〆)

よし、来週は頑張ろう!(^^)!

ま、体調もまあまあ良くなったし、明日は学校行けるかな。







明日はもっと楽しくなるよね、ハム太郎!






今回はロマンチックかつせつない話をしたいと思う。

グアムに、有名な観光スポットがあるんやけど、そこにまつわる話!(^^)!


その当時、グアムはスペインに統治されていた。

グアムで生活していたある女性は美しく、町でもかなり有名で人気があった。

その女性は上流階級の家の娘で、父の紹介で、スペイン人の船長と結婚させられることになった。

それを嫌がった娘は、町を出て、海辺の小さな町にたどりつく。

そして、その町にいた一人の兵士と恋におちてしまう。

貴族と平民という禁断の恋。

しかし、二人は毎晩砂浜で会い、お互いの仲を深めあった。

やがて、父は娘を探し出してしまう。

そして、兵士をひきつれ、娘と男を追いかける。

町中逃げ回り、最後に海辺の高い岬に追い込まれた。

二人は逃げ場がなくなった。

そして、二人は、泣きながら最後の口づけを交わし、離れ離れにならないようにお互いの髪の毛を結び、崖がら身を投げた。

そのことから、その場所は「恋人岬」と名付けられ、現在でも多くの観光客が訪れる。

また、その岬に二人で南京錠をかけると、永遠に結ばれるという。


そういう話でした。

ちなみに、当時は男性も女性と同じぐらい髪の毛が長かったそうです。

実際、グアムに行った時に恋人岬に行ったんですが、ものすごい数の南京錠でした。


あと、崖がめっちゃ高かったです(+o+)

よくあんなとこから身を投げれたもんだよ。

てか、今回の内容、俺らしくないなww

まあいいか(^_-)-☆

グアムに行った時には是非言ってみてください。

実際に身を投げてみてもおもしろいかも!?←
今日は午後から部活がありました。

で、雨も降っててコンディションが悪かったため、走り幅跳びじゃなくて走り高跳びをしました。

一応、練習のベストの165㎝が出て、テンションが高かったです。…片づけするまでは。

片づけをしようとして、マットのずらした時に、奴は出現しました。

その瞬間、凍りつきました。体の機能が停止しましたw

そう、ミミズです笑しかも20センチオーバーの(+o+)

俺ね、ヌルヌルしてて細長いの無理なんです。

カエルも触れないし、ミミズとかナメクジはもってのほかです。

なんか、雨の日は、やたらとミミズが地中から出てくるんですよ…

もうやめてほしいですね。

しかも今回のデカいし…

よくまあそこまで成長しましたわ(ToT)/~~~

で、おれが凍りついてると、先輩登場。

もう嫌な予感しかしませんでした。

先輩は、スパイクのピンで潰そうとしてましたorz

心の中で「当たるなぁぁぁ!やめてぇぇぇ!」と叫んでました。

知ってます?デカいミミズって、真っ赤な血を出すんですよ、ええ。

キモすぎワロタ

まあ、幸い、当たらなくて先輩どっかいったんですけど。

俺の中学はそこそこ田舎だったんで、デカいミミズとかいっぱいいました。

それを、美術の先生は「チ○ポミミズ」って呼んでました。

あながち間違ってはいないなあと思いました←

まあなんせあの類の生物は気色悪いですわ。

それを平気で触る奴の気がしれないですわ。

まあそんなお話でした!


あ~、これ絶対夢に出るわ(~_~メ)