「サメの眼杯」

「サメの眼杯」

日常とアニメ漫画の感想から痛い妄想まで^^;生きてます!
短くてもちょいちょい書いていけたらいいな〜

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昨日は西伊豆にある海へ行ってきました~
こちらですじゃじゃん!


・・・写真に写っている景色ではあまり天気がよくないですね
でも泳いでいる間は日も照っていてすごくあつかったです!!
日焼け止め塗ってたのにやけちゃいましたw(’ω`;A)アウチ

海ではシュノーケルをしたのですが、思ったより魚がいて楽しかったです!
水くらげや青い魚が目立って綺麗でしたが、個人的には黄色くて平たい魚が私の指先をつついてくれたのがとても嬉しかったです///一発で心うばわれました
(*´`*)

それから帰りに綺麗なひまわり畑があったのでアップしておきます
(*´◒`*)







さてさてダンロン6話の感想です。

前回は私の推し面だった暴走族くんがバターになってしまって激しいショックを受けました・・・死んじゃったギャルに上着をかけてあげられる、風紀委員長とも仲良くなれるような優しい子だったのに
ω;`)
ギャルちゃんも好きだったので亡くなるのが早くてしょんぼりでした.....




スイマーちゃんの髪をおろした姿かわいいですね!!
スイマーちゃんはなんだか良い子すぎて信じられないのが私です・・・
しかしさくらちゃんのことはなぜか信じられますw



御曹司と文学少女かわいい!!!!!!
このふたり大好きです!!!!NL最高^////^
普段文学少女をくずのように扱っている文学少女がジェノサイダーになったことで、御曹司くんが暴言を吐かれて困ってたのが最高に良かったです!
あと御曹司君がなんとも思っていなくて文学少女(ジェノサイダー)がごり押しの片思いなのがいいです///




それにしてもプログラマーちゃん良い仕事していきましたね!!
すごいもの残していってくれました!
この仕事が今後どういた風に活躍するのか楽しみです0^^0
こわされていなければ・・・w;
風紀委員長、暴走族くんが亡くなったことで病んでしまいそう、誰かを殺してしまいそうだとは思っていましたが、まさかこんな変貌をとげるとはw
ある意味ではあまり変わっていませんけどねw
「俺は俺だっていってんだろうがあああああああ!!」
・・・・って、なんて呼べばいいんだってばよ!!!



(霧切が呼んでいる)

今回占い師君が空気じゃなくて安心しましたw
脱衣所に監視カメラがないとはいえ、全員が監視カメラの前からいなくなったら居場所はすぐにばれますよね?
モノクマが入って来ないとは限らないと思うのですが、その点はどうなんでしょうか?




突然ですが、今回の犯人は
ギャンブラー、ステルスちゃんだと思うのです。
けっこう同じ意見の人が多いんじゃないかなぁ?
今回結構出番が多かったしね^w^
前回同人作家をしつけていましたし、「
自分がクロだと他の生徒に知られてはいけません。」という校則がありますが、クロだと知られなければ協力させても問題は無いのですよね。
ギャンブラーが同人作家を手なづけて犯行を行ったのではないでしょうか?
まだ自由時間前なのでなにもはっきりしていませんが^^;
今のところわかっている情報も、ギャンブラーの嘘と自演な気がするんですよね...
こわいこわい


とにかくこの6話までを通して気になるのは
みんなが昔であったことがあるのかどうか

ヤスヒロがだれなのか
ということです。

死んだ三人、暴走族、野球選手、プログラマーの写真と、同人作家の
「思い出したよ、僕はみんなと出会う前から、みんなと出会っていたんだね」という台詞。
本当に謎だらけです!
始めの出会うというのが“この学園で”という意味だとしても、過去に出会っているのならなぜだれも覚えていないのでしょう?
いったいどういうことなの?!


今回はせっかく立ち直った(?)風紀委員長が一瞬で死んでしまったのが悲しかったです
ω・`)
続きが楽しみだなぁ(´,,•ω•,,`)


以上です!
最後まで読んでくださった方がいましたらありがとうございました!!
よかったらまたお会いいたしましょうっシャークハート

ふぁー今日もバイト疲れた
('3_)_
最近はバイトするか、寝るか、締め切りに追われるかのどれかしかない気がする....きつー('3_)_
それでもテレビは見るけどね!睡眠時間削ってでもみるよ!



さてさて今日は金曜ロードSHOW!
お待ちかねのハリーポッターとアズカバンの囚人です!
今回はこの感想を書いていこうと思います^^始めだからこそ長くなりそうw
見ながら書くのでヘタクソな文章になりそうな予感・・・
私はアズカバン以降の作品も知っているので、無意識にネタバレが入ってくるかもしれません。
ご注意ください!


さてまず始まってすぐ、やっぱり熱いのはバスのシーンですね。
ハリーのこっちの世界での生活はどんなシーン見てもドキドキします。心配で...w
このマグル共がサインしてくれなかったせいでこの後ハリーがホグズミードへ外出できなくなると思うと本当ににくい!
ところでこのバスの車掌さん。
言う台詞完全にカンペwかわいいですねw
透けたり変形したりするこのバス、自分も乗ってみたら空間がねじまがる感覚を体験するのでしょうか?


始まってすぐ、動く木(名前ありましたっけ?忘れちゃいました><;)が青い鳥をはたき殺してしまいますね。
不覚にもびっくりしてしまいました・・・鳥ちゃん;_;


それにしてもディメンター怖い!!!
見た目もだけどなにより“キス”が。
幸福な気分を吸い取られるなんて最悪。
まぁ私の場合もちろんマグルなんで見えないんですけども!!↑ω↑
汚れた血でもなんでもいいから魔法学校行きたかった!
とうの昔に過ぎた11歳、ホグワーツから手紙が届くことはありませんでした・・・



フォイ!!!フォイかわいいです!
なんなんでしょうあの無駄にある自信!!!!フォイ!
アズカバンからオールバックじゃなくなることすっかりわすれてました!
なんて白い肌なんだ・・・・調子のりおって・・・かわいい
バックビークに蹴られたのも自業自得なのに・・・かわいい
でもバックビークを死刑にしたのはゆるさない。
「汚れた血め!」
「あぁ・・・・・くそ、覚えてろよ・・・」
「くだらない授業だ」

私もバックビークに乗せてほしい....


フォイいわくくだらない授業こと、ルーピン先生のボガートの授業。
偽物とはいえスネイプ先生がかわいらしいことにwナイスネビル!
私だったら何になるのでしょう・・・いざ自分が一番恐れている物はなにかと聞かれるとわからないものですね。
私の場合は実体がないものほど怖がるところがあるので、本当にボガートがいるなら少しわくわくして相手をしてしまうことでしょう。
ルーピン先生がハリーを助けてくれたとき、ボガートが満月に化けましたね。
おやおや、わかりやすい伏線です!
ルーピン先生は「ハリーが恐れているのは恐怖そのもの」と言っていましたが、よくハリーはボガートを例のあの人にしませんでしたね。
意識的に変形させることが出来ないとはいえ、ディメンターで良かったです。
不幸中の幸いというやつでしょう。
後日すぐに、スネイプ先生が狼人間についてみんなに知識を付けようとしました。
本当に不器用で優しい先生ですね!!!!
大好きです!
「アオーーン^ω^」
「ご苦労、ミスターマルフォイ」
私もフォイにツル飛ばされたい・・・ていうか折り紙できるとかフォイ器用ですね


動く階段、グリフィンドール寮前での混雑。
ハリーポッターはこういった何気ないワンシーンのカメラワークが独特でいいですね*
「道をあけて、通して!僕は首席の監督生!」
ここだけ聞くとなんだかすごくナルシストのようですwいや実際少しナルシストキャラなのですがw
太ったレディの絵が切り刻まれているのですが、「太ったレディ」を言葉で聞くと一瞬なんと言ったのかわかりにくいですね。
「名前の通り真っ暗な魂・・・あいつです!シリウス・ブラックです!」
シリウスブラックが誤解を受けてしまっているのは本当に悲しい・・・・
「友達だったのに!裏切ったんだ!ブラックを、殺してやる!」
とハリーが言うシーンがありますが、噂を鵜呑みにしてしまうのは良くないと痛感します。
まじめか!



今回はディメンターのせいで短めのクディッチ。
クディッチ良いですよね!!!熱い!!やりたい!
昔、友人3人とお互いをハリーポッターの世界観に合うように寮を振り分けた結果、私は迷うこと無く
ザリンに決まりましたw
みんな違うタイプだったので、ちょうど全ての寮に振り分けられました!
ちなみに
グリフィンドール系の子とレイブン系の子はクディッチの試合に出てそうなダイプですw
ちなみにふたりともポジションはビーターっぽい。
シーカーは絶対やらないでしょうw
ハッフル系の子は観戦タイプ。
そして私はというと・・・点数を数えてる役です。
は?と思われる方も多いと思いますが、うるさい司会の横でだるそうな顔でカチカチ点数数えてる役
がすごく似合うらしいです....どういうこったい。
でも自分でも納得できてしまうから悔しいw
生徒会で言うところの会計タイプです。


忍びの地図は本当にすごいですね!!
現実にあったら悪用が耐えないことでしょう。
こういう魔法のグッズは現実にあったらいいのに!と思う反面、無くてよかったと思うものばかりです。
良い例が透明マント。
ハリーも今回飴を万引きしていましたね;;
「われ、ここに誓う。われ、よからぬことをたくらむものなり」
「「いたずら完了!」」
双子大好きです!!おちゃめ~( ´••`)◞♥
スネイプ先生を見ると毎回いじめっこのハリーのパパを思い出します。
なんてことするんだ!私にも若い頃のスネイプのパンツ見せてください。


バックビーク処刑のとき。
この後の展開を知っているとやっぱりこのときのシーンはしっかり見てしまいますよね!
そして思うことはひとつ。色々映ってない!!!
ロンとハーマイオニーかわいいです・・・バックビークのときといいこのシーンといい、あの強気なハーマイオニーが頼りないロン(失礼w)に無意識にすがるのが・・・いいです;ω;



「ハリー、あそこにある木・・・」
「ロン、逃げろ!」
「ハリー、ハーマイオニー、逃げろ!グリムだ!」
ロンがスキャバーズに指をかまれ、逃げるスキャバーズを追い、例の動く木の下にたどりつき、さらにグリムに穴の仲へひっぱりこまれてしまうシーンです。
あぁ、ロン、どこまでも不憫な子・・・・友人の心配をしたはずがやっぱり一番の不幸はロンに降り掛かってしまうんですね
(◞‸◟)w
それにしても、グリムに引きずり込まれたロンを迷い無く助けにいこうとするハリーとハーマイオニーの勇気はすごいですね。


そしてシリウスブラックのいる小屋にて。
ハーマイオニーかっこいいwついさっきまで女の子らしかったハーマイオニーがいきなりイケメンに!
ハリーといるときのハーマイオニーは本当にイケメン。かっこいいです
(*´◒`*)


「オレなら死ぬ!友を裏切るくらいなら死んだ方がましだ!」

シリウスのこの台詞がこの作品の中で一番すきです。
あまりピックアップされることの無い台詞ですが、もしかしたらハリーポッターシリーズの中で、一番好きな台詞かもしれません・・・過言かな?w
作品のオリジナルくささにはかけるかもしれませんが、こんだけ友人に対して全身全霊をかけて誓うことの出来る人はそうそういないと思います!


さぁて、言いたいことは言ってしまった感じかな・・・?
ここからは盛り上がりどころなので真剣に見ます(*`ω´*)
逆転時計・・・・今私が一番欲しいものですね・・・

中途半端でまとまりのない感想のくせに長くてごめんなさい^^;
もしも最後まで読んでくださった方がいましたらありがとうございました!!

ではまたお会いいたしましょうっシャークハート