先週の「金スマ」で坂口良子さんの追悼番組を観て感じた事をここに残そうと思う。
その人の為に涙を流す事で
その人の供養になるのなら
いくらでも泣いた方が良い
いつまでも毎日泣き暮らすのは良くないと思うけど、その人を想う瞬間、泣きたいだけ涙を流せばそれは自分の心の為にも必要な事なのだと思う。
身近な人、好きだった女優さんや俳優さん・芸能界の人達・・・色んな人を見送る中、ふと私が気づけた思い![]()
子供の頃は何故か泣いたらダメだ、と強く思いこんでいた。
そんな私が今そう思うようになった。
色んな考えの人がいて、色んな風に感じる人がいて、どれが正解とか間違っているとかないと思う。
だからこれは私が感じた思いではあるのだけれど。
また1人好きな女優さんが旅立ってしまって、私はただただ悲しく、淋しく思うだけで何もできないけれど。
今はただ安らかに、ゆっくりお休み下さいと祈るばかりです。