40代後半婚活反面教師 すなっちです。

 

 

いつもたくさんの”いいね!”有難うございますビックリマーク

 

 

すなっちと年齢も近い友人で、バツイチですが、

縁あれば、また結婚したいという人がおりまして、

 

すごく人間的に良い奴なのですが、持病があります。

プライバシーもありますので、病名は言えませんが。

 

でも、ちゃんと治療さえしていれば、

日常生活は何の問題もなく過ごせますし、

仕事も普通にしていますし、運動もできるのです。

 

定期的な治療以外、何も変わりません。

 

そんな彼について、

婚活の意思もあるので、

当時、すなっちが入会していた相談所に誘おうと

カウンセラーさんに、

 

「こういう友人がいるのですが入会できますか?」

 

と聞いてみました。

 

 

カウンセラーさん曰く、

当該相談所が加入する連盟の規則では、

病気などを理由に入会を断ってはいけない規則?(記憶が曖昧です。間違っていたらすみません。)があるのですが、

その持病を理由にお見合いを組める確率が限りなく低くなると思われるので、

活動のサポートが難しいと遠回しに入会を断られました

 

 

本人に言う前に

すなっちの独断でカウンセラーさんに相談したことなので、

本人は何も知らないので、傷つけずに済みました。

 

 

カウンセラーさんも真面目に真剣に考えての判断だと思いますが・・・。

 

 

でも、なんだか切なかったです。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

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ドライブデートをすることも普通にあると思いますが、

どんなに安全運転を心掛けていても、

子供の急な飛び出しや、ネコの飛び出しなどで

急ブレーキをかける場面が出てくると思います。

 

そんな時、

条件反射的に助手席に座る彼女や奥さんに対して

危険回避の行動として、

手や腕を伸ばしてそれ以上身体が前に行かないように

ガードをします。

 

どれだけの効果があるのかは別として、

気持ちの問題です。

 

すなっちが、

ドライブデートで実際に上記の場面に出くわしたとき、

とっさに腕を伸ばしたのですが、

たまたま、その手と腕が彼女の胸に当たってしまって・・・笑い泣き

 

その時は、ちょっとした急ブレーキで済みましたので、

 

「君を守るため」なんてカッコつけて言わずに

 

「あっ、ごめんオッパイ触っちゃったビックリマーク

 

って照れ隠しもありますが、

笑い話にしました。

 

 

急ブレーキをかける場面がないことが一番良いのですが、

車を運転していれば、一度や二度はどうしても出てくると思います。

 

子供が乗っていても同じことをするでしょう。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

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街を歩いているカップルや夫婦、

ご家族を見て気付くことがあります。

 

 

凄く単純で簡単な話なのですが、

 

道路を歩いていて、車道と歩道に段差があったり、

縁石などで仕切られている場合は別かもしれませんが、

そういった区別が何もない車道で、

 

彼女とか奥さん、自分の子供を車道側に歩かせている

男性が気になります。

 

 

もちろん、

道路脇に水路などがあるにも関わらず柵がない場合など、

道路状況に応じて車道側を歩かせたほうが良い場合も

あると思いますが、

基本は、車道側を歩かせないほうが良いと思います。

 

 

少なくとも、すなっちはそのように思っていますし、

心掛けたいと思っております。

しかしながら、街中では、

そうではない方々をかなりの確率で発見しますガーン

 

 

もう既にやっている、できている男性には物申しません。

 

 

決して大袈裟な話ではなく、

世の男性は、愛する人、愛する家族を守ろうという意識がないのかな。

男の気遣い。

 

これって、

気遣い一つで直ぐに簡単にできることじゃないですか。

お金もかからない、時間もかからない。

心掛け一つでタダでできるものです。

 

 

オシャレなレストラン、高級なレストランも良いのですが、

それは、お金がかかるし、毎日行けるものでもありません。

 

日常的な部分で、そのような気遣いが自然にできる男性って、

同じ男としても格好いいなと思います。

 

 

つづく

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

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お見合いで、趣味でもなんでも良いのですが、

お互いの共通点があると会話も弾みます。

自然と弾みます。

 

 

プロフィール欄で、趣味などを事前にチェックできますが、

実際にお話ししてみないと分からないことも多いので

すなっちは、お見合いの早い段階で、

共通点や会話の糸口を見つ出せるよう心掛けています。

 

 

ただそれでも、よくある一問一答で会話が終わったり、

途切れたりすると、その後の展開が厳しくなりますガーン

 

 

変な意味ではなく、

もっとうまく自然な形で会話が弾むような話術?と言ったら良いのでしょうか、そういったものを身につけたいですね。

 

 

せっかくお見合いをするなら、

その時間を結果はどうあれ、有意義なものにしたいですし、

会話が弾まないとお見合いが苦痛になったり、

時間が長く感じますので、そこは避けたいところです。

 

 

お見合いに限らず、

LINEやメールでも一問一答形式で会話が終わってしまう

相手の対応に苦労されている方、

他の人のブログを読んでいても多いみたいですね。

男女問わず。

 

 

相手のほうにあまり興味がないのでは?と

片付けるのは簡単ですが、

一方で、そんな簡単にすぐに諦めちゃダメだよと言われることもあります。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

40代後半婚活反面教師 すなっちです。

 

 

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2年くらい前の事

 

現在、

米国に住む日本人女性(ハーフやクオーターではありません)が、

良い人がいれば日本に戻っても良いということで、

日本に一時帰国するのに合わせて

ご紹介を受けたことがあります。

 

 

専門学校卒業後、米国に渡り、

人生の半分以上を米国で過ごしているので、

元々の性格も米国向きだったのだと思いますが、

すっかり”アメリカナイズされている女性でした。

 

 

最初、紹介者も交えて3人で居酒屋で顔合わせしたのですが、

普段は英語を話しているわけで、自然に出ちゃうのですが、

時折、英語が交じっての会話をしながらで

とても明るい女性でした。

当たり前ですが、

ネイティブのような発音で流暢な英語でしたねニコニコ

 

 

その日は、最後にLINEの交換をしてお別れ致しました。

 

その時は、あくまでも一時帰国なので、

米国に帰るまで残りあと3日間というタイミングだったので、

戻るまでにもう1回は二人で会ってみたいと思いまして、

予定を聞いたところ、

一日だけスケジュールが空いてたので、

その日に会うことにしました。

 

水族館も行きつつ、ちょうど桜の季節だったので、

「花見も良いねビックリマークという事で

桜祭りをやっている公園に行くことに。

 

ある意味、

裏表がないのだと思いますが、

思ったことを直ぐに口にするタイプのようで、

公園で出店を出しているテキ屋さんに聞こえるんじゃないか?

というくらいの声で

 

「ヤ〇〇な商売しているんだね!」

 

って言うんですよゲッソリ

しかも、あっけらかんとして。

まさに怖いものなしですね。

 

すなっちのほうはと言えば、

その瞬間、凍り付きました滝汗

 

 

どうやらお店の人には声は届かなかったようで、

事なきを得ましたが、冷や冷やもので焦りましたあせる

 

直ぐに口に出すタイプの為、

その他でも冷や冷やさせられる場面がありまして・・・。

 

 

やがて、その女性は米国に戻っていったのですが、

日本に戻る意思があるとは言え、改めて良く考えると、

さすがに国境を越えての遠距離恋愛には前向きになれず、

紹介して頂いた人とも相談して、

ご縁がなかったという事になりました。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

40代後半婚活反面教師 すなっちです。

 

 

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男女問わずだと思いますが、

相談所の自己PR文の中で、

たまに、「周囲から”天然ボケ”と言われることがあります」

 

とか

 

「少しおっちょこちょいなところがあります」

 

等書かれていることがありますが、

これって、すなっち的にはちょっと微妙です。

 

会社の同僚とか普通の知り合い、

あるいは、たまにしか合わない人だったら面白可笑しく笑い話で済んだりしますが、

これが、彼女や奥さんとなると話が違ってきます。

 

日常的に一緒にいる時間が長くなると、

天然ボケに遭遇する度合いが増えるので、

だんだんとその天然ボケが笑い話で済まなくなってきます。

たまにだったら可愛いと思う天然ボケやおっちょこちょいも、

回数が増えてくると

こちらもちょっと疲れてくるなって思いますガーン

 

具体的な例は、ここではいちいち挙げませんが、

本人は悪気があるわでもないので、責めるつもりはありません。

指摘しても、簡単には治るものでもないですしあせる

 

 

とは言うものの、

そういったことを大したことではないと受け入れられる

心の大きな懐の深い人間でありたいと心掛けたいです。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

40代後半婚活反面教師 すなっちです。

 

 

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プロフィール欄には、必ず”趣味”の項目がありますが、

趣味と言えるほどではないけど、

他に書くことがなくて取り敢えず書いている場合もあれば、

その趣味に熱狂的というか

どっぷりハマっている場合もあります。

 

 

以前、お付き合いしていた方で、

お互い土日休み同士でスケジュールも合わせやすいと思っていたのですが、

 

「次、いつ空いてますかはてなマーク

 

と聞くと、毎度、3週間くらい先を提案してくるのです。

 

ご紹介で知り合いまして、

結婚相談所で知り合ったわけではないので、

複数交際とかはないはずなのに・・・。

遠距離恋愛でもありません。

 

相手と話していく中で気付いたのですが、

実はその彼女、宝塚歌劇団の熱狂的なファンだったのです。

 

デートについて、いつもいつも、

だいぶ先の日程を提案してくるのは、

その他の週末は宝塚歌劇団の公演を観に行っていたのです。

趣味のほうが最優先になっているんですね。

 

「一緒に宝塚を楽しめばいいじゃん!」

 

って言われるかもしてませんが、

そこまで合わせることはできませんでした。

 

そんなことで、

すなっちの気持ちもだんだん離れていきまして、

連絡の回数も減り、最後、こちらからお別れを切り出しました。

 

 

全く同じパターンの方がもう一人いまして、

こちらもご紹介で知り合い、お付き合いしたのですが、

今度の方は、ディズニーの熱狂的なファンでした。

 

宝塚と比べて、

ディズニーならすなっちも一緒に行けるかなと思って、

「俺も一緒に行くよ!」って言うと、

 

「私はマニアックだから、他の人とは違うから」という事で、

やんわり断られる始末。

 

 

デートよりも趣味を優先する人ってけっこういるんですね。

 

それか、すなっちの我慢が足りなかったのかも。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

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同じことでも受け止め方、捉え方によって、

人それぞれあります。

 

 

気心知れた仲だったら良いのですが、

 

例えば、

 

お見合いにて、お相手女性の

 

歯に口紅が!ガーン

 

こんな時、こちらとしてはどうすれば良いのか迷います滝汗

 

 

正直に言ったほうが良いのかはてなマーク

 

歯に口紅は仕方ないからそのままスルーはてなマーク

 

 

ハッキリ言って険悪なムードになっても嫌ですし、

正直に言うにしても、伝え方には気を使います。

 

或いは、

話しているうちとかドリンクを飲んでいるうちに

自然に取れる場合もあるでしょうから、

スルーもありかなはてなマークって思ったりもします。

 

 

悩み所ですあせるあせる

 

 

もちろん、逆のパターンもありますよね。

 

食事をしていて、相手男性の

 

歯に青のりが!ガーン

 

 

その場合、女性はどうするのでしょうかはてなマーク

 

言うか言わないかは、

その人の性格にもよるでしょうね。

或いは、スルーして、もう次回はナシにするとかはてなマーク

 

 

こういう時の正解ってありますかねはてなマーク 笑

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

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女性って、けっこう男性のいろんなところを見てますよね。

その1つとして、”爪”があると思うんです。

 

 

爪もその手入れの状態により、

清潔感に繋がるからなのでしょう。

 

 

すなっち自身、全然意識したことなかったのですが、

 

「爪をちゃんと切ってあって綺麗ですねビックリマーク

 

と言われることが何回もあります。

 

 

お見合いでも言われたことありますし、

職業柄、ついつい爪を見てしまうのだと思いますが、

行きつけのマッサージサロンが数店ありまして、

その全てのサロンでも言われましたニコニコ

 

 

決して、女性ウケけを狙っているのではなく、

結果としてなのです。

 

週に一度、

土曜日に爪を切るのがルーティンワークになっておりまして・・・。

 

自分自身、爪が伸びている状態が嫌なんですよね。

 

 

爪が伸びているのも嫌ですが、それ以上に論外なのは、

爪と皮膚の間に汚れが詰まっていて黒ずんでいる爪です。

不潔以外の何ものでもないです。

 

 

すなっちは、ただ爪を切っているだけですが、

知り合いに工務店を経営している大工さんがいまして、

現場作業で手や爪が汚れるのが当然ですが、

でも、ちゃんと爪の手入れをしていて

ガラス製の爪磨きで毎日磨いています。

 

大工という爪が汚れる職業ですが、

それとは裏腹に、いつ見ても爪がツルツルのピッカピカです。

 

その辺のあまり爪の手入れをしていない女性より

よっぽど綺麗な爪をしてます笑い泣き

 

さすがに、この人には勝てないと思いました。 笑汗

 

 

それにしても、

 

特に女性は、美容院、エステ、ネイルサロン、まつエク・・・

美容にはお金がかかりますね笑い泣き

 

これからは、メンズ美容市場も伸びそうです。

 

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。

 

 

 

 

40代後半婚活反面教師 すなっちです。

 

 

いつもたくさんの”いいね!”有難うございますビックリマーク

 

 

6回のシリーズで書きました婚活パーティー主催の記事ですが、

ちょっとした後日談がありますので、

それはまた追々、機会があれば書きたいと思います。

 

 

もう20年くらい前の話

 

当時、すなっちがお付き合いしていた女性との

デートの時です。

まだ、付き合いたての頃なので、

お互いのことは深く知っていない時期です。

 

 

食事デートをすることになりましたが、

事前にお店を決めていたわけでもないので、

以前より気になっていた古民家風のこじゃれたお蕎麦屋さんに

行くことに。

 

寒い時期でもありましたので、

彼女はロングブーツを履いていました。

 

 

お蕎麦屋さんは、座敷スタイルのお店でしたが、

その入店時の時です。

 

座敷に上がるとき、

彼女は大変そうにそのロングブーツを脱いでいました。

その光景を見たとき、

帰るときに同じように時間かけて履かなければいけないんだな

と思いました。

 

 

この時、気付かされたましたガーン

 

彼女の服装や足元を見て、

脱ぎ辛そうな靴の時は、

座敷や掘りごたつの店は行かないほうが良いと。

 

 

自分がブーツを履かないからと言って、

そんな気遣いができない自分に対して、

まだまだ女性に対する配慮が足りていないと勉強になりました。

 

 

事前に座敷とか掘りごたつ等、

靴を脱ぐことがわかっていれば、

彼女のほうも、脱ぎやすい靴で出かけるとかの対応も

できたわけですから。

 

あと、考えすぎかもしれませんが、

ブーツなどは、特に蒸れることもあるでしょうから、

脱いだ時に臭いを心配する方もいるかもしませんしね。

 

 

デートなら尚更。

 

 

最後までお読み頂きまして感謝申し上げます。