パステルレッサーは脱皮のため、目が白濁り

お決まりで湿度も70%以上を保ってます

普段から湿度は50%切らないようにしてますが、脱皮の時は特に高めでいきます
この点、ペットシーツは管理が非常に楽な為、お勧めします
楽をしながら、清潔を保ち、湿度を保てるのは僕はペットシーツ以外に思いつきません
他にも良い物があれば是非とも教えて頂きたい
しかし、ウッドチップ系(アスペンの大地など)はヘビだけでなくダニも喜んでしまう為、却下
新聞紙は保水力、ならびに、尿などの吸水力に欠けるので却下
水ゴケは清潔に保つ事が困難な為に即却下
土は、糞、尿、アンモニアなどを餌にする微生物を沸かせ、自然のサイクルにて汚物を浄化する方法があり、上手く軌道に乗せれば非常にナチュラルであり、土の交換もほぼ必要がなくなります。
逆に、土を入れ換える場合は全体量の3分の1程度に控えないと微生物のバランスが崩れるので土の交換のしすぎに注意が必要です。
土の交換はほぼしなくても大丈夫です。
この方法を導入するときのコツは土の量をかなり多めにする事です。
例えばボールパイソンを90水槽で飼う場合ですと、土の深さは10センチもあれば完璧です。
土の交換は年に数回もすれば十分過ぎるくらいです。
これは生き物の種類によってはお勧めします。
見た目も自然ですし、レイアウトによっては鑑賞価値はあがります
しかし、今回はヘビには使用する気は無い事を先にお伝えしておきます!笑
今日のボールパイソン モハベ

写真撮り忘れましたが、ラットを食わせました!
もう、ラットへの移行は完了したと思って間違いないでしょう
そして
肝心のマラヤンブラッド
ですが、
ラットに飛んで来やがりませんでした
心を鬼にして、餓死とまではいかなくとも、少し飢えさせる予定です
餌を満足に与えていたらラットへの移行は難しい場合がありますので、飢えさせる事も時には大事です
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