さっそく勢いにのって新規の1人目の話をしようと思います。
彼女との出会いはオレが北海道出張で札幌の飲み屋に行った時のことです。
その飲み屋とはいわりる出会い系飲み屋といわれる飲み屋です。
札幌は群馬と違ってそういった飲み屋がかなり発達していて行列ができていることも珍しくないです。
しかも男だけが待っているだけでなく女性もその居酒屋に入る為に並んで待っているのです。
もちろん料金はほぼ男性が払うシステムとなっていて女性はタダ飲みできるメリットがありますが、男性目当てで来ている客もかなり多いです。
だからこんなに賑わっているのです。
そこで知り合ったのが自称松下奈緒似を色黒にした女性です。
スレンダー美人でした。現に他のお客さんにもまあ口説かれていました。
秀義はドンピシャタイプな女の子です。
スト値でいうと4位かなって感じですがハッキリとした顔立ちに大きな目でいかいも性欲を満たすのにはピッタリな女の子でした。
オレ達はその場で知り合った3人1組でグループを組みターゲットを物色し始めました。
ソロで行動するよりも2、3人で組んだ方が良いというか
まず1人で行くなら1人で来ている男を捕まえるのが最優先事項となります。
そして数あるグループの中でも女性のレベルが高かったグループと飲めることに成功しました。
3人の内訳はスト値でいうと4、5と4と1、8と3人中二人は結構美人といった感じです。
オレは最初に書いた通りスト値4の子に狙いを定めました。
スト値4、5はモデルっぽい感じがする程綺麗だが故にエロさと色気が足らなくそそらなかった為狙わなかった。
そして飲み始めてすぐこの子がタイプと高らかに宣言しました。
男性陣をけん制すると共にハッキリと君を狙っていると伝えることにはリスクがありますがこういった居酒屋での勝負ではかなり効果的だと思います。
こういった居酒屋でははっきりしない男性が多く(次に入ってくる女性客がかなり綺麗かもしれないから)女性も男性を疑いながらで品定めしていますのでみんなの前で堂々と君を狙ってるっていうのは他の男性と差別化できますし、一途な印象を与えます。
(冷静に考えれば、この場にいることが一途な訳ないんですが周りの男性が目移りしまっくってるからですかね)
そして2次会3次会に連れ出すことができたのです。
長くなってしまったので後編で改めて書きます。
ちなみに出撃時のファッション
レザーダブルライダース:attachment
ネルシャツ:numbernine
デニム:jeanshop
スニーカー・jordan1low青黒
時計:rolex submariner
出張先だったので適当な持ち合わせでしたけど結構rockな感じのテイストでしたね。