この前撮った夜明けです。


春は桜 夏は緑 秋は紅葉 冬は雪-夜明け


太陽が出るまではまだ時間がかかるけど、

それでもほんのり朝が近づいてる時間(何時くらいか覚えてないんです・・・笑)ですねー。

写真では分かりませんが、頭上にはまだ星が見えてました。

夜から朝がちょこっと顔出してるみたいな。



[ 夜 ]д ̄) チラッ



・・・。



[ 夜 ]д ̄) チラッ



みたいな。





にしてもすごく色がいい感じに出せたなーと思います(素人なりに)。

太陽って昼は白(黄?)色ですが、なんで朝焼け、夕焼けの時は赤く見えるんですかね。

大気がどうのこうのってのはなんとなーくは聞いたことがありますが・・・

調べてみました。


日の出のころ、東の空が昼間とは異なる色彩に色づく現象。太陽光線のなかの波長の短い青色系の部分は、大気中を進むときに空気の分子やちりによって錯乱される。一方、波長の長い赤色系の部分は、あまり散乱されずに直進する。太陽が地平線に近いときには、太陽の光は厚い大気層を通過することとなり、青色系の部分は散乱によって多く失われ、地上では赤色系の部分がとくに強く目に入るので、見慣れた昼の青空とは異なる色彩に空が染まることになる。その色彩は単純でなく、当日の大気の状態によって異なる。


だそうです。


やっぱり大気がどうのこうのだそうです。

月もたまに赤く見えたりしますが、それも大気と塵の関係なんでしょうか。



月と言えば、月の表面に地下に通じる縦穴が見つかったらしいですね。

その地下に基地を作る予定だとか・・・。

小学生が作る秘密基地の大人版、と言ったところでしょうか(実際はそんな小さな規模の話ではないですが・・・笑)。

もし将来そんな基地に行ける様になったとしたら・・・と考えるとワクワクします(笑)。



やっぱり想像力、行動力に富んだ子供心は大人になっても忘れてはダメですねー、とまとめてみました。

夜景(?)撮ってきました。



自分の家の近くのとある某所ですが、光が綺麗だな~と思って。

例えば星だとか、蛍の光だとか、そういう自然的な光ももちろん綺麗だけど、

こういった建築物や照明器具等々、人工的な光も綺麗ですよね。

きっとそんな光の中には設計者のイメージや想い、美に対する意識などが含まれていて、

それが知らず知らずのうちに見る人の心に響いて「綺麗」と思うのかもしれませんね。

なんてクサイこと言ってみたり(笑)

俗に言う上海の100万ドルの夜景、見たことはないのですがどうなんでしょうね。

1度行ってみたいものです(でもお金かかりそうだなぁ・・・苦笑)。

がんばって貯金でもしよう・・・。