こんにちは
特定派遣2年目のういです。
先日、友人とこちら観に行ってきました
ファンタスティックビースト
ハリポタ旋風が巻き起こったのは
私が小中学生の頃でした(^^)
私は友人Sちゃんに
とっても面白い本があるんだけど読んだ?
と言われ、
あー、ハリーポッターと魔法の石?やっけ?
というめちゃくちゃ発言したあの本です←
(そんな本存在しません、賢者の石です笑)
読む本に対し彼女にライバル意識があったため
図書館で何とか予約して借り、
思いっきりハマってしまったのでした。
まだこの頃は
イギリスで人気の児童書が面白いらしい
というふわっとした人気で、
本が好きでなければ
出会っていなかったかもしれません。
ひねくれ者なので、人気作の映画は基本観に行かない笑
友達とその後の展開を予想した交換日記(ロンとハーマイオニーが結婚し、かかあ天下でロン苦しむ笑)をしているうち、映画化も決まり、本を読まない父ですらも知っている本になりました
高校3年生の夏に最終巻
ハリー・ポッターと死の秘宝が発売され、
受験生でもあった私は
受験への焦りのなか一晩で読みきりました
速読しすぎて、人が死んだのに気付くのが遅れる←
場所を取るので実家なのですが
ハードカバーで全巻揃っております(・∀・)
映画もぜーんぶ観に行ってます。
もはやハリポタは私の青春そのもの
笑
なので
ファンタスティック・ビーストと
ハリー・ポッターと呪いの子は
キタ━━━d(*´∀`*)b━━━!!
ってかんじでした。
落ち着け私
映画の舞台はアメリカ。
時代も国も違います。
全く違う話と言えばそうかも。
一方で
長年のハリポタファンには分かる言葉が
ちょこちょこ埋め込まれていて
ファン的には唸るポイント多いのではと
(死の秘宝のマーク、昔ダンブルドアが闘った魔法使いとか)
魔法生物とか
あの魔法だらけの世界とか
もうっ(ネタバレしてしまうから言えないけど!!)
しかも○○…○を演じてるのが
××…×さんだなんて!!(伏せすぎて訳分からん)
エンドロールが流れる中、
J.K.ローリングの生きている世界に生きることが出来て良かった
と本気で涙しました笑
ハリポタオタクです()
この思いは
呪いの子を読んで更に強まるのですが、
それはまたのお話。
ちなみにチケットは前売券で、
ちょっとだけお安く。

