前へどんな時でも歩いてる遅いか早いのかわからなくとも何処に向かっているのかさえわからなくてもただ心のままに黒が白に変わる日の為に悲しみを連れて不安を抱えて僕は成長してゆく周りと比べてしまいながら不確かな未来に向かう無駄な事なんて一つもないのだから今日も心の居場所に帰る