それは変わらない。
変わったら僕じゃない。
僕じゃなくなる。
ほんとの部分は一生変わらない。
でも僕はそれでも生きたいんだ。
いつだって真剣に生きてる。
生きる事を諦めるなんてしない。
生きて、この世で幸せになって、最後まで生き抜くんだよ。
幸福に包まれて、最後まで生き抜いたと。よくやったって。
思い出を数えながら暖かいベットの上で死ぬんだ。最高に自分を心から褒めあげたいんだ。自分を幸せにしてあげたい。
それが全てだ。
自分の命を諦めるなんて、この世で1番の愚かな行為だ。
愛してくれる人の心を殺す事だけはしたくない。
愛してくれる人が1人でもいるならば生きていける。生きていかなければならない。
僕の命は僕だけの命じゃない事を忘れない。