死にたい
死にたい
死にたい
死にたい
死にたい
死にたい
死にたい死にたい死にたい死にたい
ひたすらに死にたいと
言える場所がここ
ひたすらに叫ぶことが
できるのがここ
涙がこみあげてくる
必死にとめようとする
何も考えないように感じないように
そしたら言葉なんて
どっかに落っこちてしまうんだよ
声の出し方すら忘れちゃうんだよ
考えは頭の中でぐるぐるして
話したいのに声に出ないんだよ
怖くて怖くて必死に抑えてるんだよ
なのに
黙ってればもっと怒られる
あきれられる
もういいよと、
自分がダメ人間の烙印を押される瞬間
一体何度繰り返したろう
一体何人に押されたのだろう
どうしたら
自分を好きになんてなれるのだろう
自分に自信なんてつくのだろう
死にたい
死にたい死にたい死にたい
わかってほしいだけ
待っててほしいだけ
ゆっくりでいいよと、、
死にたい死にたい
消えたい消えたい
つらい
自分が大嫌い
