ザッパの開発日誌 -23ページ目

ザッパの開発日誌

iOSアプリ開発を中心とした日常のこと

この度、ご縁があり、猫魚姫(にゃんぎょひめ)こと川和千鶴さんの水彩画を入手しました。

以前からリビングに飾る絵を探しており、やっと出会えた感じです。

恐ろしいほど世界観が一致しており、まさに奇跡の出会です。

天国のあまぼう・ケビン・ザッパ(かけがえのない私の猫家族たちです)が引き寄せたのだと思います。


ライトアップに時間がかかりましたが、やっと飾り終えました。

以前とは見違えるほど素晴らしい空間が完成しました。

猫魚姫

猫魚姫

猫魚姫

猫魚姫


これからも、色々な作品を飾れるようにもっともっと頑張りたいと思います。

個展の案内、楽しみにしています。

今日お昼過ぎ、水面で遊ぶマガモたちを見ていた時、大型トラックとスクーターの接触事故の瞬間を偶然目撃してしまいました。

よく来る運送業社の大型トラックとその背後を車間距離をほとんと取らない状態でスクーターが移動していました。

いつものように大型トラックがマンション前に停止して、車間距離を取らないスクーターも仕方なく停止した瞬間、トラックが停止位置を調整するためにバックしました。

当然ですが、物理的にスクーターに接触してスクーターが転倒して数十センチ後方に引きずられました。

スクーターに乗っていた人は、慌てて飛び降り無事でした。

その後、トラックの運転手とスクーターの運転手で、なにやら書類をかわし、その後、いつものお巡りさんが2名駆けつけて、調書を取り始めました。




(写真は、一部加工しています。)

しばらくその状況が続き、お巡りさんがいなくなった後、別のスクーターに乗ったおそらくスクーターの業者と思われる人と一緒に、スクーターの運転手がどこかにいなくなりました。(接触したスクータも何事もなかったかのよにそのまま立ち去ったので、傷を直す程度の状態だったようです)

私こと目撃者の立場で判断すると、トラックの運転手は全く悪くありません。

スクーターがきちんと車間距離を取っていれば、このような事故は起こらなかったでしょう。

後方を写すカメラを搭載し、さらに注意深く監視していなければ、回避は難しいでしょう。

一連のやり取りを見ていると、トラックの運転手が不利な状況に立たされ、スクーター側が賠償請求をしているようだったので、たまりかねて、三田署の交通課に電話して、私が目撃した情報を、すべて知らせました。

三田署からはお礼の言葉を頂き、日々守って頂いていることへの感謝の言葉をお返ししてその場を終えました。

今回の事故は、トラック側が被害者だと確信していますので、運転手さんが、その後、なんらかの処罰の対象にならないことを、祈っております。

運送業社さん、三田署のお巡りさん、いつもありがとうございます。