【技術書】WEB+DB PRESS Vol.82
買いました
\1,598
一言
WebAPIの設計
Go
クラウド会計サービスfreeeの開発ノウハウ
購入目的
WebAPIの設計、デザインについて知識をつけるため
freeeの開発手法に興味があったため
読んでみて
Web APIは基礎知識、設計方法、インターフェース設計、エラー表示まで
一通り理解することができた。
自前でサーバサイドとしてWebAPIを設計する基礎が理解できた。
freeeの開発ノウハウについては、もともとReactiveCocoaという
Cocoa向けリアクティブプログラミングの勉強会で同社に行く機会があり、
iOS開発のほかWebサービスの開発に関する興味があったからである。
サービスを提供している会社の開発手法に興味があれば、良い内容だと思う。
Go言語についても、ひとまず概要だけでも知るきっかけになると思う。
気になった点
特になし
まとめ
WebAPIのデザインに興味があれば読んでも良いと思う。
WEB+DB PRESS Vol.82
\1,598
一言
WebAPIの設計
Go
クラウド会計サービスfreeeの開発ノウハウ
購入目的
WebAPIの設計、デザインについて知識をつけるため
freeeの開発手法に興味があったため
読んでみて
Web APIは基礎知識、設計方法、インターフェース設計、エラー表示まで
一通り理解することができた。
自前でサーバサイドとしてWebAPIを設計する基礎が理解できた。
freeeの開発ノウハウについては、もともとReactiveCocoaという
Cocoa向けリアクティブプログラミングの勉強会で同社に行く機会があり、
iOS開発のほかWebサービスの開発に関する興味があったからである。
サービスを提供している会社の開発手法に興味があれば、良い内容だと思う。
Go言語についても、ひとまず概要だけでも知るきっかけになると思う。
気になった点
特になし
まとめ
WebAPIのデザインに興味があれば読んでも良いと思う。
WEB+DB PRESS Vol.82
【技術書】Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例
・買いました
\3,016
・一言
Rubyでクローラーを実装するための本
・購入目的
iOSアプリ(おくるん)のサーバーサイドにクローラーを実装したいと思っていたため
・読んでみて
既存のRuby向けライブラリ(anemone、nokogiri)を使用したスクレイピングによるクローラの開発からサーバー上での動作まで一通り理解することができた。
また、スクレイピングを行う際の法的な観点からの記述もあり、しっかりした内容。
MacやLinux以外にWindowsでの実装にも対応されており、普段Windowsを使用している技術者でも活用できる内容。
・気になった点
普段Rubyを使っていないとRubyGems(ライブラリのパッケージ管理システム)を使うタイミングで詰まることがあり、もう少し日頃から慣れておきたいと感じた。
・まとめ
何かしらの目的でクローラーを実装したい人向け
普段からRubyに興味がある人にもおすすめできる
Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例
\3,016
・一言
Rubyでクローラーを実装するための本
・購入目的
iOSアプリ(おくるん)のサーバーサイドにクローラーを実装したいと思っていたため
・読んでみて
既存のRuby向けライブラリ(anemone、nokogiri)を使用したスクレイピングによるクローラの開発からサーバー上での動作まで一通り理解することができた。
また、スクレイピングを行う際の法的な観点からの記述もあり、しっかりした内容。
MacやLinux以外にWindowsでの実装にも対応されており、普段Windowsを使用している技術者でも活用できる内容。
・気になった点
普段Rubyを使っていないとRubyGems(ライブラリのパッケージ管理システム)を使うタイミングで詰まることがあり、もう少し日頃から慣れておきたいと感じた。
・まとめ
何かしらの目的でクローラーを実装したい人向け
普段からRubyに興味がある人にもおすすめできる
Rubyによるクローラー開発技法 巡回・解析機能の実装と21の運用例
【技術書】知識ゼロから学ぶソフトウェアテスト 【改訂版】
買いました
\2,592(1,360ポイント使用、実質\1,232)
一言
ソフトウェアテストの入門書として有名だった技術書の改訂版
購入目的
普段何気なく実行しているテストについて、後輩へのアドバイスも含めて
基本から復習しておこうと思ったため。
読んでみて
まず著者がMicrosoftなどでソフトウェアテストを行ってきた経験があり、
現在の開発現場を踏まえた内容になっている。
本書では複数のソフトウェアテスト手法が紹介されている。
その中でも探索的テストという、どこの現場でも行われているが
明文化されていないテスト手法だと感じた。
実際に業務でテストコードによる自動テストやカバレッジ基準を意識した
ソフトウェアテストを実施しているが、本書から得た知識を踏まえた内容で
実施できている。
気になった点
細かい話だが、改訂版にしては誤字脱字が見受けられた。
まとめ
テスト初心者またはテスト初心者への指導に関わる人におすすめ。
上級者としてはこの本はあくまで基本として、より具体的・実践的なテストを
学ぶ必要があるでしょう。
\2,592(1,360ポイント使用、実質\1,232)
一言
ソフトウェアテストの入門書として有名だった技術書の改訂版
購入目的
普段何気なく実行しているテストについて、後輩へのアドバイスも含めて
基本から復習しておこうと思ったため。
読んでみて
まず著者がMicrosoftなどでソフトウェアテストを行ってきた経験があり、
現在の開発現場を踏まえた内容になっている。
本書では複数のソフトウェアテスト手法が紹介されている。
その中でも探索的テストという、どこの現場でも行われているが
明文化されていないテスト手法だと感じた。
実際に業務でテストコードによる自動テストやカバレッジ基準を意識した
ソフトウェアテストを実施しているが、本書から得た知識を踏まえた内容で
実施できている。
気になった点
細かい話だが、改訂版にしては誤字脱字が見受けられた。
まとめ
テスト初心者またはテスト初心者への指導に関わる人におすすめ。
上級者としてはこの本はあくまで基本として、より具体的・実践的なテストを
学ぶ必要があるでしょう。