iOS iPhone iPad プログラミング サンプル まとめ -3ページ目

2015年1月 バッテリー交換プログラムに申し込んだiPhone 5が帰ってきた

1/15に戻ってきました

1. 工場出荷状態に戻っているのでアクティベートが必要
2. アクティベートにはSIMカードが必要
3. iPhone 6に挿さっているSIMカードをiPhone 5に移し替えてアクティベート
4. iTunesのバックアップから復元
5. 元どおり使用可能に

補足
Apple Careなどには未加入なのでボディなどは修理前と変わらず、
戻って来た時の梱包はビニールシートに包まれており一見新品のように見える。
バッテリーは確実に新品レベルに戻っています。

2015年1月 iPhone 5 バッテリー交換プログラムに申し込んでみた

本格的にiPhone 5のバッテリーがへたりましたので申し込みました。

■自分のiPhoneがバッテリー交換プログラムの対象かどうかチェック

iPhone 5 バッテリー交換プログラム
https://www.apple.com/jp/support/iphone5-battery/

ついでにスリープボタンの対象かどうかもチェックしておく

iPhone 5 スリープ/スリープ解除ボタン交換プログラム
https://www.apple.com/jp/support/iphone5-sleepwakebutton/

■サポートサイトから診断を実行

Apple公式のサポートページから診断を実行
https://www.apple.com/jp/support/contact/

1. サポートページの「ここからスタート」を選択
2. 「iPhone」「バッテリー、電源、および充電」、「バッテリーに関する質問/トラブルシューティング」を選択
3. iPhone 5で受信可能なアドレスへメールを送信
4. iOS診断というメールが届くので詳細の診断を実行
5. 診断が終了するとPCのWebサイトが更新される
6. 「バッテリーに修理が必要である」と表示されれば対象と考えて良い
7. 問題の解決策を表示から配送修理を選択
8. 集荷の日時を指定する
9. 修理の申し込みが完了すると「修理サービスのご依頼についての確認」というメールが届く
10. その後、「修理のお申し込み完了のお知らせ」というメールで以下の記述があれば無償で対応されると思われる
「製品保証
ご連絡いただいた情報から判断しました結果、今回の修理は、製品保証、AppleCare 製品、または Apple リペアプログラムのいずれかの保証対象修理となります。そのため、別途費用はかかりません。別途情報をお伺いする必要や、保証範囲について確認する必要が生じた場合は、こちらからご連絡いたします。」

■発送修理の準備
以下の手順でバックアップ、データの初期化をしておく

iPhone、iPad、または iPod touch を修理サービスのために返却または送付する際にすべき準備内容
http://support.apple.com/ja-jp/HT1438

【技術書】Web+DB Press Vol.84

・買いました
¥1,598

・一言
Swift特集

・購入目的
Swiftの理解のため

・読んでみて
少ないページだが、Swiftについて俯瞰的に理解するには十分な内容。
XcodeのPlayground上で動作確認しながら理解できる。

・補足
著者はクックパッドのgfxさんで、Swift発表から短い期間で言語仕様を理解して、ここまで記事を書けるのは素直にすごい。

・まとめ
ページにわたってSwiftの特集記事があるが、他の特集記事に興味がなければ
全体的に言語仕様を理解したいなら詳解Swiftだけ購入すれば良いかもしれない。