来月は頭からキャラメルボックス
来月8日からシアターアプルでハーフタイムシアター「ハックルベリーにさようなら」「水平線の歩き方」が上演される!
これは、行くしかない!
8月のサマーツアー前だけど今月無かったからね。
今から楽しみです!
「ハックルベリーにさようなら」
■脚本・演出 成井豊
■CAST
(予定)
大内厚雄
實川貴美子
坂口理恵
岡内美喜子
篠田剛
多田直人
阿部祐介
井上麻美子
| ■ストーリー ケンジは小学6年で、母さんと二人暮らし。 父さんは別の町に住んでいて、月に一度の面会日にしか会えない。 家庭教師のコーキチくんは、カヌーが大好きで、その影響で、ケンジも大好きになった。 が、母さんは危ないと言って、乗ることを許してくれない。 今日は面会日。ケンジは父さんのマンションへ行く。 近くの池でボートに乗るのを楽しみにして。 ところが、父さんの部屋には、カオルと名乗る女性がいた…。 |
「水平線の歩き方」
■脚本・演出 成井豊
■CAST(予定)
岡田達也
岡田さつき
前田綾
青山千洋
左東広之
小多田直樹
久保田晶子
鍛治本大樹
■ストーリー
岡崎がいつも通りに仕事を終え、アパートに帰ると、
そこには、母がいた。
岡崎が小学6年の時に、病気で亡くなった母が。
幽霊? しかし、母は「お帰り」と言い、夕食の支度を始めた。
母の手料理は、懐かしい味がした。
親子二人で過ごした日々が、岡崎の脳裏に鮮やかに蘇る。
あの頃、母は大人に見えた。
が、目の前にいる母は、明らかに自分より年下だった…。
恋姫無双のOPです!
乗せるの結構苦労しました。
何度やっても消えてたので、今度こそです。
「まったく天上界の人は何でも暢気なのかしら?」
「ご主人様は努力なさったのだ、少しは認めてくれてもいいだろう」
「華琳様を待たせる、ご主人様が悪いのだ!」
「まぁまぁ、姉者も落ち着いて拳を納めたらどうだ」
「いいでしょう今度一緒にデパートにでも行ってくれれば許してあげるわ」
「曹操!一刀を独り占めするのはずるいのではない?」
「そうだ!華琳、ご主人様は私とファミレスに行くのだから」
「抜け駆けはよくないぞ、愛紗」
「そうだな、当然蓮華様が先だろう」
「ちがうご主人様は、ご飯を食べに連れてってくれるって言ってた」
「あらあら、恋ちゃんまで混ざって。」
「一刀!シャオと行くよね!」
「華琳様が先でしょうが、貴方達!」
「何でもいいからお姉ちゃんいきなさい!」
「無理だよ、小喬ちゃん一刀さん忙しそうだし」
「そんなことないって、その体ならいけるよ。ほらお姉ちゃん!」
「か・か一刀さん~!」
「はわわ!大喬ちゃん大胆です!」
「はぁ~。ご主人様弱いからな~そうゆうのさ」
「そうですね~オッパイとか好きですからね大きさ関係なしに」
「鈴々でも行けるかな!」
「鈴々はちびじゃない。お前こそ春巻き頭の癖に」
「ぺたのくせに~!」
「あの~私もご主人様と行きたいです」
「月何言ってるのよ!危険よ止めときなさいよ!」
「璃々も~!」
「愛紗とならええよ~どこでも」
「ごしゅじんさ~ま~!ごふ!」(即座に殴られる)
以上キャラ絵紹介パロディ風でした。
「おーほっほほー!北郷一刀何ならわたくしが相手をしてあげますわよ!」
「姫もう誰もいないんですけど~」
「帰りましょう、麗羽さま」
「くー!折角の出番だったのに!」


