ダニエルの華琳様応援雑記 -478ページ目

来月は頭からキャラメルボックス

来月8日からシアターアプルでハーフタイムシアター「ハックルベリーにさようなら」「水平線の歩き方」が上演される!

これは、行くしかない!

8月のサマーツアー前だけど今月無かったからね。

今から楽しみです!

「ハックルベリーにさようなら」

■脚本・演出 成井豊

■CAST

(予定)

大内厚雄
實川貴美子
坂口理恵
岡内美喜子
篠田剛
多田直人
阿部祐介
井上麻美子         

■ストーリー

ケンジは小学6年で、母さんと二人暮らし。
父さんは別の町に住んでいて、月に一度の面会日にしか会えない。
家庭教師のコーキチくんは、カヌーが大好きで、その影響で、ケンジも大好きになった。
が、母さんは危ないと言って、乗ることを許してくれない。
今日は面会日。ケンジは父さんのマンションへ行く。
近くの池でボートに乗るのを楽しみにして。
ところが、父さんの部屋には、カオルと名乗る女性がいた…。
  


「水平線の歩き方」

脚本・演出 成井豊

■CAST
(予定)

岡田達也
岡田さつき
前田綾
青山千洋
左東広之

小多田直樹
久保田晶子
鍛治本大樹
■ストーリー

岡崎がいつも通りに仕事を終え、アパートに帰ると、
そこには、母がいた。
岡崎が小学6年の時に、病気で亡くなった母が。
幽霊? しかし、母は「お帰り」と言い、夕食の支度を始めた。
母の手料理は、懐かしい味がした。
親子二人で過ごした日々が、岡崎の脳裏に鮮やかに蘇る。
あの頃、母は大人に見えた。
が、目の前にいる母は、明らかに自分より年下だった…。



ノストラダムスに聞いてみろのOPです

消えすぎていたのですが何とか乗せてみました。

見てくださいね。

恋姫無双のOPです!

乗せるの結構苦労しました。

何度やっても消えてたので、今度こそです。


「まったく天上界の人は何でも暢気なのかしら?」
「ご主人様は努力なさったのだ、少しは認めてくれてもいいだろう」
「華琳様を待たせる、ご主人様が悪いのだ!」
「まぁまぁ、姉者も落ち着いて拳を納めたらどうだ」
「いいでしょう今度一緒にデパートにでも行ってくれれば許してあげるわ」
「曹操!一刀を独り占めするのはずるいのではない?」

「そうだ!華琳、ご主人様は私とファミレスに行くのだから」
「抜け駆けはよくないぞ、愛紗」
「そうだな、当然蓮華様が先だろう」
「ちがうご主人様は、ご飯を食べに連れてってくれるって言ってた」
「あらあら、恋ちゃんまで混ざって。」
「一刀!シャオと行くよね!」
「華琳様が先でしょうが、貴方達!」
「何でもいいからお姉ちゃんいきなさい!」
「無理だよ、小喬ちゃん一刀さん忙しそうだし」
「そんなことないって、その体ならいけるよ。ほらお姉ちゃん!」
「か・か一刀さん~!」
「はわわ!大喬ちゃん大胆です!」
「はぁ~。ご主人様弱いからな~そうゆうのさ」
「そうですね~オッパイとか好きですからね大きさ関係なしに」
「鈴々でも行けるかな!」

「ちびじゃ無理でしょ!」

「鈴々はちびじゃない。お前こそ春巻き頭の癖に」
「ぺたのくせに~!」
「あの~私もご主人様と行きたいです」
「月何言ってるのよ!危険よ止めときなさいよ!」
「璃々も~!」
「愛紗とならええよ~どこでも」
「ごしゅじんさ~ま~!ごふ!」(即座に殴られる)


「まったく、行くわよご主人様!」

以上キャラ絵紹介パロディ風でした。


「おーほっほほー!北郷一刀何ならわたくしが相手をしてあげますわよ!」
「姫もう誰もいないんですけど~」
「帰りましょう、麗羽さま」
「くー!折角の出番だったのに!」