らき☆すたOVA画像特集第6弾「みゆきは恋話(ばな)がしたかった!」
お待たせしました!
みゆきのターンです!
どうぞごらんください!
注意事項
「」の台詞は私の勝手な物も混じっています真に受けないでくださいね!
「神は、我々を見放した!」
「大体何で山登りコースを選ぶのよ!」
「うーん、何故と言われれば・・・・そこに山があるから!」
「そうか!痛い目見るか?」
「やめなよ、お姉ちゃん」
「うん、私のも駄目~」つかさ
「あんたなんでGPS付き買わなかったのよ」かがみ
「要らないじゃん、買い換えるだけだしさ」こなた
「とにかく進みましょう」
「そういえば、もうそろそろ夕ご飯ですね」
「ぐぅ~」かがみのおなかの音
「ご飯って言葉に反応したね」こなた
「うるさい、黙れ!」かがみ
「今はこれで、飢えを凌ぐとしますか」
「ふふ、また鳴ったね」こなた
「今の私」つかさ
「でもこれ三つしかないよ」
「私に任せてください」
「全部で六枚になります」
「流石はみWikiさん」
「いえそれ程でもありませんよ」
「これで、飢え死にしなくてすむ~」
こなたさんのこの言葉が、本当になるような気がしたのですBYみゆき
「なかなか、下りにならないわね~」
「遭難だね~」
「誰のせいだと!」
「大丈夫だよ」
「ほら!夏の大三角が見えるからあっちが南だよ」
「南は、あっちなのね」
「北斗七星が見えるから北はあっちね」
「かがみん、凶星は見えた?」
「あの~方角が判ってもどうなりませんけどね」
「神は、我々を見放した!」
「もうそのネタはいいから」
「先に進みましょうか?」
「第十話」
「いきなり、何なのよ?」かがみ
「その時、後ろから
「肩をつかまれて」
「う!ひゃぁぁー!」
「確かに、怖い話は定番ですけど定番といえば恋話(こいばな)ですよね」
「・・・・」三人
「期待の目で見られましても・・その」
「第十六話」
「急に手が!」こなた
「いやぁー!」つかさ
「そのふっって、ろうそくのつもり?」かがみ
「そうですね、百物語は一つ話が終るとろうそくを消しますからね」
「それでは続きを・・・」こなた
「はぅ~」つかさ
「多分第十五話」こなた
「戻ってる!戻ってるから」かがみ
ここで、一曲「恋のミノル伝説」完全版をどうぞ!
毎度の事ですが20秒無音です。
みくる伝説じゃなくてがっかりしたかな?
でも、らき☆すたなので。
「泉!今どこに居るんや!」ななこ
「お前ら!皆がどれだけ心配したと思うてるんや!」
「以後気をつけるように!」
「はい~」四人
「お腹すいたやろ」
この時のカレーは本当に、美味しかったです
「っと言う事があったんですよ」
「それにしても、楽しかったみたいで良かったわ」
「そうですね」
「本当に楽しかったです」
この後の話は、また後日。
それにしても、みゆきさんのターンなのに、こなたに持ってかれた感じがするのは私だけかな?





























































































