紅い月の西側に、想う二人のプリンセス
お疲れ様でした!
ふ~何もかも皆懐かしい~
勿論入手したよ!
(華琳様のディカールまた沢山買ったけどさ)
でさ、何故?って思われるかもしれないのですが!
さっき東京フィルハーモニー交響楽団の人に貰った
「涼宮ハルヒの弦奏」を今更ながら貰って聞きながら(歌詞ちょっと言いながら)帰路。
妹「兄ゲマズ行こう!」
何故かさっきゲマズにて買い物をした。
今日買ったもの(コミケ以外ね)
Lamento-BEYOND THE VOID-通常版 (Vista対応)
http://www.nitrochiral.com/pc/software/lamento/
詳しくは上記のURLで見てね!
<STORY>
『虚ろ』――それは、動物から植物にいたるまで、大地に生きる全ての生命をおびやかす謎の現象だった。
火楼の村は『虚ろ』の被害から重度の食糧難に陥り、時には死体すらも食料として喰らう生活を余儀なくされていた。
さらなる飢えをしのぐために矛先が向けられたのは――生きた肉の塊。
そう、万策尽きた猫たちのどうしようもない苦肉の策は、「生贄」とい手段だった。
村の猫からひとり、生贄が選ばれる。同じ猫の腹を満たすために――。
村の猫たちはみな、明日は我が身と怯えている。
そんな末期的な状況にある村で暮らすコノエだったが、ある日、彼の体に変化が現れる。
黒い痣のような文様が体に浮かび、耳と尾が黒く染まってしまったのだ。
それは、不吉の象徴として古くから言い伝えられている呪いの証だった。
――出よう、この村を。
共食いをせねば明日を生きられぬ猫たちに、話し合う余裕などない。
村の猫たちにこんな姿を見られたら……危険を感じたコノエは、火楼を出ることを決意する。
目指すは祇沙で最も大きい街、藍閃。藍閃なら、この身体を元に戻す方法が見つかるかも知れない。
そう信じて、コノエは『虚ろ』の危険に惑いながらも旅に出るのだった。
<出演>
コノエ:波多野和俊/ライ:森川智之/アサト:春野風/バルド:舞幸運/ラゼル:犬野忠輔/カルツ:小次郎
ヴェルグ:オイリーはな/フラウド:笹沼晃/トキノ:木島 宇太/カガリ:葉月 ミカ/歌うたい:中原 茂
フィリ:桜坂瞬一
って言うかキャスト陣が豪華だな~
■動作環境■()内は推奨環境
・OS:Win98SE / 2000 / Me / XPpro / XPhome
Vista:日本語版(※XP/Vistaは32bitのみ)
・CPU:Pentium III 600 Mhz以上(※CPUコアにZMMX / SEE命令対応必須)
・HDD:1.5 GB以上
・メモリ:256 MB以上 (推奨 512 MB以上)
・DirectX:9.0c以降
・モニタ:800 x 600 / フルカラー推奨
・音源:PCM音源
・音声:フルボイス
・メディア:DVD-ROM1枚
・原画 たたなかな
・シナリオ 淵井鏑
・ブランド:Nitro+CHiRAL
・ジャンル:ADV
(c)Nitroplus
二つ目
熱の隙間 drapコミックス
三つ目
いじわるMyMaster 定価:\7,875
『Love☆Drops』・『Under The Moon』に続く、シュガービーンズ魔界3部作の最終章となる本作。
今回は、魔界に迷い込んでしまったヒロインと、ちょっぴり意地悪なご主人様との愛情物語。物語の冒頭で市場に売られてしまったヒロインがどのご主人様に買われていくかを選択することで、ストーリーが分岐。それぞれ趣きの異なるルートが楽しむことが出来る。
また買われたお屋敷によってヒロイン(自分)の衣装が異なり、3タイプのメイド服を楽しむことが出来るのも、このゲームの特徴のひとつ!
前作・前々作に続き企画・原案はひよ、そして『Under The Moon』に続き、キャラクターデザインは東条さかなが担当!
ストーリー 主人公、桜上水くるみは少しぼんやりとした女の子。
一見、おっとりとしたのんびり屋な性格に見えるが、本当は物事への執着が薄く、諦めも早い、ことなかれ主義な性格をしている。
そんな彼女が唯一、強く憧れているのは鮮やかな青い薔薇。
『不可能』という名前の花が咲いたら、自分にも奇跡が起きると信じている。
ある日、いつものように学校から帰宅途中、不思議な光に飲み込まれ、気を失ってしまう。
気がつくとうっそうとした森の中に倒れていたくるみ。リュカという、不思議な容姿の人に助けを求めるが、逆に獲物として捕らえられてしまう。
ここがどこなのか、どうして自分がここにいるのか、何がなんだかわからないまま、珍しい生き物として市場に売られてしまったくるみ。
そこにくるみを買いたいという人物が二人現れる。
引き取られた先のお屋敷でくるみを待ち受けていたのは、いずれも風変わりで偏屈なご主人様達。
そんなご主人様達も、くるみと接していくうちに、徐々に変わり始めて……。
ねえ、ご主人様。
――愛しても、いいですか?
キャラクター レオン CV:寺島拓篤
森の奥深くの屋敷に住む俺様な変人。
銀髪の肩までの髪に青色の目を持っている。
自分勝手で傲慢で、自分のことが大好きな自信家。
魔王にふさわしいのはこの自分だと、少し前までは思っていた。
だが、今は事情があって、お城の中に引きこもっている。
デルタ CV:大川透
魔法で作り上げた人造人間ではなく、『からくり』で動く『機械』人形を制作することに情熱を注いでいる変わり者。
周りの人に、自分を『博士』と呼ばせている。
無愛想で無感情で、頭には科学の研究のことしかない。
魔力の匂いを全く感じないくるみを、無機質な『からくり人形』と勘違いして興味を示す。
「まず服を脱ぎなさい。私はその体の仕組みを見せてもらいたいのだ」
アインス CV:岸尾だいすけ
竜の一族の青年で、角と尻があり、魔界では珍しい金色の髪を持っている。
正式な契約はしていないが、レオンの使い魔のような役割を果たしている。
大人しい物腰柔らかな性格で、慣れない世界と変人レオンに戸惑うくるみの優しい相談相手となり、支えてくれる。
「辛かったら私の部屋においでなさい。いつだってあなたを迎えてあげますから」
エヴァンス CV:小野大輔
デルタの助手だか、デルタが魔法じゃなくて、『機械』というものの研究に熱心なのを尊敬している。
自分自身は魔術研究所の息子で、自身も魔力が強い。
実家はデルタの研究室とは犬猿の仲。
一見やんちゃだが、実は育ちのいいおぼっちゃん。
「うちの博士がよく言ってるよ!カガクは現代の魔法じゃ説明できない謎に満ち溢れてるって!」
城崎 焔(しろさき ほむら) CV:平川大輔
落ち着いた雰囲気を持つ青年。
くるみが好きで、なにかというと気にかけてくれている。
魔界に迷い込む直前に話した最後の人物。
リュカ CV:浜田賢二
森の奥に住んでいる、ぬぼーっとした青年。
くるみを市場で売り飛ばした張本人。だけど本人には全く悪気はなく、優しく、のんびりした性格をしている。
人間であるくるみのことを、珍しいペットと勘違いしている。
鼻歌を歌うのが好き。
「ん~……、人間って、何食べるのかなあ……。困った、困った~…… 」
【主人公】 ※名前変更可能
桜上水 くるみ(さくらじょうすい くるみ)CV:夏野こおり
思ってることをあまり口に出さず、口数が少ないため、おっとりしているように見られがちだが、物事への執着心が薄く、諦めの早い性格。
鮮やかな青い薔薇に憧れていて、その花が自分に奇跡を運んでくれると信じている。
「この花が咲いたら、私にも何か奇跡が起こるような気がするの」
妹よ確かに夏野さんの作品だけど!
BLだろうが!しかもキャストがこれまた豪華じゃないか!
妹「本体は私が持っていくから、インストールしたら頂戴ね!」
・・・・結局コミケで使い走りをさせたお礼をさせられている私。
1、2目は妹に全部買ってきてもらったから文句言えません!
お金は・・・・妹のも払ったから30万円でした。
なのに上記のゲームと本で32万弱になった!
でも責めない妹に甘い馬鹿な私です!






