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「紫苑さんと桔梗さんのお二人のプロモーションソングを歌っていただきます小神あきらさんで『三十路坂』です」
「シャオちゃん、誰が年増ですか?」
「お姉さん達に教えてもらえるか?」
一刀「紫苑に桔梗その辺で止めておこうぜ!」
「ご・ごめんなさいお姉さん!いらいくひひっはらないで~」
「思っても口にしては駄目なのだ」
「星さんのプロモーションソングです、奥井雅美さんで『マスク(マサミックス)』です聴いてください」
「星さん・・・まだ華蝶仮面やるんですね」
「えっ!星があの変態仮面だったのか!」
「何の事かな・・・」
「あの~今更ではないかと思いますけど」
「恋は華蝶仮面三号やった・・・星沢山肉まんくれた」
「私も勧められたよ~やらないかって」
「星・・・何で正直に言ってくれなかったんだそうすれば治安維持に効果があったのは事実なのだから止めはしない物を」
「鈴々もやりたいのだ!」
一刀「仮面だけなのに気付かないのがどうかしていると思うんだよな」
「気づいていないのはお馬鹿だけだったんですよ~」
「気付きそうな物だがな」
「う~朱里の裏切り者!」
「前の時のお返しですよ」
「星、私もやってもいいかな?」
「桃香ちゃん止めときなさい」
「そうね、どじっ子の貴女では無理でしょう?」
「そうだな、桃香殿では荷が重いと思うぞ」
「では、あたしはOKだな」
一同「えっ?」
「犬も克服できないくせに無理だよ~だ」