言わずと知れた、斎藤道三・織田信長公で有名な難攻不落の城、岐阜城(岐阜県岐阜市)に行ってみました!。

岐阜城(稲葉山城)の事は他の方が詳しく書いてるので、私みたいな浅い知識の者が書くのはやめときます(;^_^A
 

 

 

 

 

1日310円の有料駐車場(岐阜公園堤外駐車場1)が近くにありましたが、バイクはどこに置けばいいんだろうと思いましたが、岐阜公園駐車場があるみたいです。

 

 

城までいくには、岐阜公園から、金華山ロープウェイにて登る方法と、登山ルートが2カ所あるみたいです。

堤外駐車場から公園総合案内のほうへと向かうと

「若き日の信長公」がお出迎え!!

 

門をくぐり、そこからロープウェイまで公園内を散策

ちょっとロープウェイがどこにあるのか分かりづからかった(;^_^A

 


ちなみに、ロープウェイは大人片道600円、往復1100円


通常は15分間隔で運行されているみたいです。

 

3分で上まで運んでくれます。

天下第一の門でしょうか?

 

こちらが二の門

 

頂上天守閣まで12~3分ぐらいでしょうか

それにしても石垣があまり立派でないのね(;^_^A

 

天守閣前には古い時計台もありました

 

大名時計・和時計ともいう。

西洋の機械時計が日本に入ったのは、フランシスコ・ザビエルが周防国(現在の山口県)の大内氏に献上したのが最初である。

当時の時計は壁掛け式であり、操作も複雑であった、このため日本の時計師は工夫と改良を重ね、日本独自の十二支を目盛りとする櫓(やぐら)時計を作り上げ、その精密さは世界一であった。

明治5年(1872)11月、太陰暦が太陽暦に改められ、和時計は製作されなくなった。

 岐阜城では、お城時計と称された江戸時代前期の大型櫓時計を所蔵・展示している。(現地案内板より)

って私は城よりこっちのほうが興味があったので、ついつい見入ってしまったが(笑)

家にも欲しい!

 

 

ってそれはさておき、城の中へ!

城の中(資料館)に入るには200円の入場料が必要でした。

館内は撮影禁止のため撮影しておりませんが、

天守閣からの眺めをどうぞ!

 

ここではお土産などもかったりしてたので、90分の散策でした。

 

こちらの天気は「ウエザーニュース岐阜県岐阜市」を参考にしてください。

 

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