10月に第102回のTOPIK2を受験しました。
家族センターの試験料 全額支援制度を利用しました。ありがたい🙌
いつかは受けようと思ってたけど(まだその時じゃないんだ…準備しないと…)と言い訳をして先延ばしにしてきたTOPIK2と遂に対面することに🙂
6月に申請し、夏はなんとなく勉強時間を増やして9月に入ってから参考書を解き始めました。腰の重さにびっくりしちゃう…!💭
結果は6級でした😭💛
試験の感触では5級もしくは4級だったので、嬉しいけど驚きも大きかった!手応えなさすぎ(笑)
予想より쓰기で点数を貰えたみたい。
採点の詳細とても知りたい。
参考にならない試験まとめ。
듣기
問題用紙を間違えて2枚めくること2回。会話を聞きながら、知ってる(読んでる)話と違うな?で慌てて戻る。あの用紙ペラすぎでは??まじめに次回1番気をつけたい点(笑)
やっぱり後半は難しい。次の問題に行くまでの時間に、どれだけ先読み出来るかも大事。
쓰기
51,52(穴埋め)は難易度が高くなかったのと、53(グラフ要約)は定型文を決めていたからスラスラ書けてたと思います。53は自分なりの定型文を決めて、問題内容を当てはめて書くだけにしておくのがおすすめ!
最難関のボスキャラ54(笑)
何点にしてくれたんだろう…自分では「小学1年生が最大限知ってる言葉を使って書いた長めの作文」だったけど。文字数は680~690まで書けてたと思う。長く書くだけでも少し点数もらえると聞いてたから、そこは意地で!
읽기
1番自信のある分野。
実際に1番点数も良かったです。
序盤は簡単でふんふんふーんって感じだったけど、終わりに近づくにつれ難しくて、自分の参考書とのレベル差を感じました。次、試験準備するなら읽기は難易度高い内容で対策するのが良さそう。
試験そのものが5年以上前の社会統合プログラム(永住権)を受けて以来でほんとに震えました。
少し前まで6級なんて夢のまた夢で、いつか取れるかも分からないものだったけど。この1年、韓国語の授業に地道に通って良かったです :)
勉強は引き続き続けよう…!
これからTOPIK2に말하기が追加されるらしいので、その時は胸を張って受けられるように(笑)運営も企業に移行されるらしく、韓国語の先生曰く不安な人は早めに受けておくのが良いそうです🤍
