こんにちは、Smooth吉祥寺の野口(さえこ)です。
息子の小学校も休校で、日々をどうやって過ごそうかと悩みながら過ごしています。
先日、3歳の娘が「ねんどやりた〜い!」というラブコールが止まないので、シリコン粘土なるものをやりました。
シリコン粘土は、作っては壊していく油粘土と違い、作ったものがカタチになります。
昔読んだ本で、星野富弘さんが手で書いていた文字と、口に筆をくわえて書く文字がおんなじだという旨のことをおっしゃっていました。
どうやら描く絵と粘土で作ったものも、同様のようです。。。
私は絵がとてつもなく下手なのですが、こおいう物を作るとやはりバランスの悪いものになってしまいます。。。トホホ。
絵もそうなのですが、頭の中でイメージしているものと出来上がるもののギャップにいつも落胆します
それでもせっかく作った物なので、ひとまずキーホルダーに取り付けました。
愛着が湧くことを願います。
このシリコン粘土、1度オーブンで焼きます。
なにせシリコンなので1回くっついて焼かれたら、簡単には取れません。
しかも、汚れたら洗えます
器用な大人が集中して作ったら、かなり凝ったイイモノができるような気がします。
子どもの玩具にしておくのはもったいない代物だと思います。
……最近、身近な話ばかりで全然お店の話をしていないです。。。
仕事は真面目に取り組んでいます。

