グリーンライン
赤川次郎のグリーンラインの感想です☆
確か1994年?出版とか結構古い作品です。
ギリシャには羽田から関空→ドバイ経由で行ったんだけど、
ドバイでの待ち時間が長いからってことで、羽田の本屋さんで購入☆
岡田将生くんがイメージキャラクターを務めてるナツイチでピックアップされてて気になってたので、
この本に決めました☆
〈あらすじ〉
病院のベッドで長い眠りからめざめた秋川裕果は、女子高生から25歳の女性になっていた。7年前のできごとも彼女にとっては昨日のこと。夜の公園で何者かに襲われたショックが、恐怖とともに甦る。時効直前、忘れられていた犯罪が時を経て目を醒ます…。
はじまり。ナツイチHPより。
以下ネタバレあるかもです。
登場人物の会話中心?に話が進むので、読みやすい。
簡単に読めるので、短時間で読みたい人におすすめです☆
ストーリーはあんまり謎って感じでもないし、割と先も読める。
ハラハラとかもなかったかなあー
なんかあんまり主人公の苦しみ?とか伝わってこなかったかも。
グリーンラインっていう、タイトルにもなったやつの説明も消化不良気味…。
でもふつうに楽しめました☆
そういえばまだ時差ぼけ治りません笑
昨日も寝たのが朝7時で、
太陽が昇ったら寝て沈んだら起きるっていうリズムです…。
このままじゃだめだ!
ってなり、今日は頑張って12時に起きました☆
日差しを浴びたのは、9日のギリシャ以来?で、すんごく眩しかった…。
今日24時くらいに寝れれば、元に戻れそう。
そういえば、日本は寒いね…。
ギリシャも朝は寒かったけど…。
秋服買わなきゃ。
