この間、中学のことを少し書いたので
今回は高校のときを振り返ろうかなぁ、と


、、、といっても一年間も通ってないんですが
(ノД`)



高校は地元の進学校でした
でも、入学するまえから大学に進学する気は
なかったんですよね

動機はただひとつ、

人間関係においての面倒ごとがなさそうだから笑


見学したときの雰囲気がというよりは、
自分のそれまでの経験上
頭のいい人たちは余計なことをいったり、
くだらない揉め事とかをしないんですよね

だから、そういう人が多く集まる環境なら
快適に過ごせるだろうと思ってました



で、実際そうでした
想像をはるかにこえていい子
すぎる子たちばかりでしたねー

本当に
びっくりするぐらい、、、


でも、やっぱり自分にとって完璧な場所
はそうはないんですよね、当然😓


今思うと、学校自体が自称進学校じみた所が
多少あってプライドが高くて勉強においても
かなり押し付けてくる感じでした

課題やらテストやら無駄に多くて、
ほとんど寝られない日が増えて
場所関係なくアホみたいに勉強してたな、、、


内心は、

「自分に必要な勉強くらい自分でやれるわ
(ʘдʘ╬)チッ

文武両道、文武両道ってこんな寝不足で
武まで全力投球したらぶっ倒れるわ
(ʘдʘ╬)」

でしたねー笑

私も特別チャラついていたわけではないのに、
真面目な子が多かった中ではやはり目についた
ようで、ある時廊下で、他クラスの教師に

「知ってるか?
スカートの丈が上がっていけば行くほど、
学力が下がっていくんだぞ?」

とさ、、、( ´,_J`)

いや、知りませんでした
何かちょっと上手いこといったけども


まぁ、そんな感じのところに
追い打ちだったのが先程いった周りの
生徒たちのいい子っぷりだったんですよね


本当に純粋な感じの子が多かったです
先生に何かいわれても、不満があっても
全部素直に受ける感じというか、、、


いつもニコニコ、ニコニコ
それが必要以上過ぎる気がしたんですよ

多少、文句のひとつも漏らしたいときも
あるじゃないですか


それも、許されないようなというか言いづらい
微妙な雰囲気に息がつまりはじめていました

(続きを次回に)