何をしても、新しいことをしている気持ちになるときがある
「新しいことをしている気持ちになる」と一言で言っても色々ある
新鮮であったり未知との遭遇であったり
学生時代そんな気持ちなっていたときは、世界がきらきらして見えて、良い気持ちになっていた
そんな時間が頻繁にあった
車を乗るようになって初めて、そんな気持ちになった
「その気持ちになる」というよりは「その現象が起きた」と言ったほうがいいのかもしれない
久々に訪れたその時間はきらきらした新鮮ではなくて、忘却みたいだった
いま、なにしてるんだっけ?
車に乗っている
車を減速、止めるにはどうするんだ?
ブレーキを踏むのか
そうやってブレーキを踏んで停車できる
なんにも分からないできない時代に戻ってるかな
子供のときみたいな
すごく危うくて怖いけど
きっと僕は幸せじゃなければ、こんな風にはならないと思う
「新しいことをしている気持ちになる」と一言で言っても色々ある
新鮮であったり未知との遭遇であったり
学生時代そんな気持ちなっていたときは、世界がきらきらして見えて、良い気持ちになっていた
そんな時間が頻繁にあった
車を乗るようになって初めて、そんな気持ちになった
「その気持ちになる」というよりは「その現象が起きた」と言ったほうがいいのかもしれない
久々に訪れたその時間はきらきらした新鮮ではなくて、忘却みたいだった
いま、なにしてるんだっけ?
車に乗っている
車を減速、止めるにはどうするんだ?
ブレーキを踏むのか
そうやってブレーキを踏んで停車できる
なんにも分からないできない時代に戻ってるかな
子供のときみたいな
すごく危うくて怖いけど
きっと僕は幸せじゃなければ、こんな風にはならないと思う