♥とある白黒の ぶろぐ小説家♥
Amebaでブログを始めよう!

1話 人生の境目


私は矢城あやめ。

今日は人生の再スタートの日。

再。人生は1回きり。再スタートなんてできない。

そんあ甘い人生なんかない。

でも私は人生をやり直してる。

そう。私は一回死んだの。

中学3年生受験へ失敗し、飛び降り自殺。

結果は死。

望んだ死。

私は志望校に受かりたかったの。

そして普通の女子高校生かつをしたかったんだ。

もう一度人生をやり直したい。

そう思ったの。そしたら私は病院の病室にいた。


あやめ:「え...?」

親:「あっ!!!あやめっ!!!!!よかったあああああああ((泣


勉強勉強と叫んでた親がここにいる。


あやめ:「私は,,,生きてる?なんで、、なんでっ!!!!!!私は死にたかったのっ!!!!なんで生きてるのっ!!!!」

(君は嘘をついてる)

あやめ:「え?誰・・・。」

親:「あやめ?ど、どうしたの?」

(君は生きたいんだろ?なら自分にすなおになればいい)

あやめ:「私の中でしゃべるのは誰?!!!!!!」

先生:「こ、後遺症でしょうか???。。。」

(お前は生きたいんだろ?死ぬなんて嫌だろ?」

あやめ:「ちがう、、、私わ、、、行きたくない、、ちがうっ!!!!!あああああああああああああああああっ!」


あやめが目を閉じた瞬間違う部屋が浮かび上がった。


あやめ:「ここわどこ?あなたわだれ?」

?:「ようやく僕のことを見てくれましたね。」

あやめ:「あなたは誰っ!!!教えなさいっ!!」

?「それが命の恩人にたいする言葉遣いかい?wwwフフっまあいい。少々記憶が混乱しているようですねw」

あやめ:「命の恩人?あなたが?記憶?え?」

?「あなたは1回死んでるんです。」

あやめ:「?私は、、、死んでる?」

?「そう。あなたは生きたいと願ったもう一度人生をやりなおしたいと」

あやめ:「そんなこと思ってないっ!!私は自分で死の道を選んだのよっ!!!」

?「本当に?」

あやめ:「そうよっ!!」

?「へー。あなたは自分に嘘をついてはいけない。」

あやめ:「嘘、嘘なんてっ!!!」

?「嘘なんて?」

あやめ:「あああああああああああっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」






小説再開っw


祝・・・かな?・www


小説2 【蛍の光が灯る頃】


登場人物紹介


篠塚真菜:存在感薄い


高島直也:明るい、クラスのムードメーカー、


晴樹:直也の親友、2人は親友


などなど。



-------------------------------


泉が丘裏サイト   主:お嬢様


ニックネーム=あずにゃん 22:32


「今日のホームルームめんどかったあ~」


ニックネーム=エロ仮面 22:32


「今日のRさんの下着は黒だーーーーー!!!」


ニックネーム=らんと 22:32


>>エロ仮面さん


「まぢで???!!!!俺も見たかったあーーーー!!!!」


ニックネーム=あるさ 22:34


「A教師まぢうぜーっ!!!!どうせ女できたんだろー????」


ニックネーム=ぱんみー 22:35


「つか、ここの主誰だっ?」


ニックネーム=ぱまー


>>ぱんみーさん

「興味ない@どうでもよくねー?」



~~~~~


的なことが裏サイトに書かれている。


主はお嬢様、、、裏サイトの会員は主本人は知らない。

会員は興味もなかった。

お嬢様は真菜である。


真菜:「・・・ふーん。興味ない・・・かァ~(((ニヤリ

君たちには楽しんでもらうよ♪」




学校


今日は泉が丘高校のクラスマッチである。


真菜:「・・・めんどくさい。」


学校に着いた真菜はやはり1人席に座っていた。

直也:「今日はクラス団結の時だっ!頑張ろうゼっ」

晴樹:「この直也様がこのクラスを優勝に輝かせてくれるんだっ!皆頑張るのだっ!」

敦子:「みんなで円陣組もうよっ!」

奈那:「いいねーっ!」

直也:「よしっ・・・あ、篠塚さんもっこっちきなよっ」!

真菜:「う、うん・・・((うざ。。。」

直也:「よしっ!!!頑張るぞーっ!!!」


全員:「おーっ!!」


種目は順調に進んでいった。

真菜の番が来た。

しかしクラスは真菜のことを忘れていた。

空気が薄い。クラスの存在も薄い。

しかし、ある男は違った。


直也:「おいおいっ!!篠塚さん競技やるよっ!!!」

晴樹:「おーっ!!!あいつ早いんだろ?w」

敦子:「頑張ってもらわないとねぇー♥」


真菜:「(((余計なことを・・・」


真菜の結果わダントツの1位。

しかしやはり存在感は薄い。

真菜は自分の存在感がないのにイラついていた。

誰も私を見てくれない。

存在感が薄いから?

私が駄目ならもう一人の私に頼めばいイイ・・・。

もう一人の私とは...サイトの私。つまりお嬢様。

今まで私を影とも見なかったやつらに復讐してやる。



アイツラニ....フクシュウヲ....



----------------------



どうでしたかー?WW


なんか。。。意味不ですよねーWW


良かったら※お願いしますっっ!!!


説教でもokですっ!!!


end






最近小説書けなくてすみませんっ


夏休み終われば書きますので宜しくねっ