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sex and the city セックスアンドザシティを観ていた方ならご存知かと思います。

scrunchie スクランチー aka シュシュ。

キャリーの当時の彼氏は、バーガーというライター。

シュシュがきっかけでケンカになりました。


バーガーは、シュシュを着けたニューヨーカーを自分の作品に登場させました。

しかし、ニューヨーカーはシュシュは着けない。とキャリー。



海外を視野に入れている皆様なら、これを見たら、シュシュをやめたくなると思います。






しかし前のトピックで紹介しましたが、お出かけ前にヘアスタイルを作るのには利用できます♪



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ブログ更新ずっとサボってましたー。

でもその間も休まず女を増してました♪

日焼けしていい感じの肌色に♪

運動やスキンケアも増やして。

いい匂いのシャンプーに変えて。

美輪さんのお話聞きに行って♪

Amazonで本を3冊ゲットしまして♪

美輪さんの美についての本と

エリカアンギャルさんの食事についての本と

イタリアンファッションの本

知識が増えるのって楽しい♪

同時に複数本買うと読まずに満足してしまうクセを改善しなければ!

ルックスに難がある時代があってよかったな~と思います。

キレイにしているときとそうでないときの他人の態度!!

街中の人の視線も、店員の対応も。

日本でもニューヨークでも。



Tシャツ、ミニスカート、ビーサンでノーメイクのときは誰も声をかけてこないのに

ワンピース、ビーサンでメイクしてると、通りすがりにbeautifulと言われたり、番号聞かれたり。

(上記はNYでのことです、もちろん)

なんて、人間ってあからさまなんだろう!って思いました。



もし今も自分がそのままのルックスだったら、チヤホヤされることを知らなかっただろうし

逆に最初からかわいかったら、冷たくされることを知らなかったでしょう。

見た目だけで、自分に対する人の態度が変わる。



Don't judge a book by its cover.

人を見た目で判断するな。


という言葉がありますが

その本のカバーが魅力的に見えなければ、誰もその本を手にとって中身を見ようとは思いません。



見た目が全てと言っているのではありません。

本を手にとってもらえたときからがホントの勝負です!



私はまだまだ発展途上人!



bobbi brown's pretty powerful campaign


the way to world's beauty-bobbi