'"*☆★world's beauty★☆*"' -43ページ目
グサーーーッときた言葉は以下です。



好きになった相手を大事にしたいと思ってもたやすいことではないでしょう。

電話に出なければ邪推するし、他の人と会ったと聞けば嫉妬もします。

ましてやフラれた、二股を掛けられたとなれば、もはや心の中は恨みと憎しみと復讐心でいっぱい。

いつまでもいつまでも別れた相手のことを心の隅で憎しみ続ける人も少なくありません。


なぜそうなったか考えてみたことがありますか?


それは自分に誇りを持っていないからです。

「私はこれだけ素晴らしい人間なんだ」そう思えば「傷つけられた」「奪われた」なんて思わないで済みます。

たとえ自分がどんな厳しい状況にあっても、「持っていくならどうぞ」という気持ちになれます。

自分のことを地べたを這い回り餌をあさる虫のように思っているから「ちょうだいちょうだい」と人から無理やり愛をむさぼろうとするのです。

【愛の話 幸福の話 美輪明宏著】

the way to world's beauty-worm


「心の井戸」を枯らしてはならない。

そんな誇りと意地があれば

ひび割れた底も水で満たされ、潤い

どんどん人にパワーを与えようという気持ちになります。

それは愛も同じです。

与えようと思えば、あふれ出てくるものなのです。

もらおう、もらいたいとばかり思っている人は

永遠に愛とパワーの物ごいをして一生を終えるのです。


【愛の話 幸福の話 美輪明宏著】

the way to world's beauty-IMG_2725.jpg



結婚がうまくいかなかった時代にグサッときた言葉があります。

長くなるので次回。。

NYにいるとき

SEPHORAセフォラといういろんなメーカーの化粧品を多く取り扱うお店に

足しげく通っていました。

たっくさんたっくさんいろんな物があるので

メイク好きな私にはたまりませんでした~。


通りすがりの外国人って

みんないい匂いがすると思いませんか??

私もそうなりたい!と思い

ITイットな香水が欲しくてずっと探していました。


セフォラでは、いろんな香水を体のあらゆるところにつけて

その日は帰宅し

数時間経ってから残り香チェック!というのをよくしていました。

暇人?





the way to world's beauty-sephora