Dorothy Little Happy 「風よはやく」
ちょっと夏休みのつもりが気付けば早11月。。。
今さら更新したところで誰が見に来るのか(元々不人気ブログです(・∀・) )
というわけでございまして、本日はDorothy Little Happyの新曲「風よはやく」をご紹介
風よはやく / Dorothy Little Happy
11/7から配信スタートしております。
https://itunes.apple.com/jp/album/fengyohayaku-single/id572788136
12/5 CDリリースです。
おまけ
おまけツー
今さら更新したところで誰が見に来るのか(元々不人気ブログです(・∀・) )
というわけでございまして、本日はDorothy Little Happyの新曲「風よはやく」をご紹介
風よはやく / Dorothy Little Happy
11/7から配信スタートしております。
https://itunes.apple.com/jp/album/fengyohayaku-single/id572788136
12/5 CDリリースです。
おまけ
おまけツー
Vintage Trouble 「Nobody Told Me」
http://youtu.be/5pDr7cQgTHk
結局更新サボりまくってしまってますが( ̄ー ̄;
ギターマガジンに載っていて気になったVintage Trouble
”R&B”っていうと自分にとってはこういう感じなんですが、今は5、60年代っぽいスタイルのものは”ニュー・ソウル”なんて言い方もするみたいですね。ベストヒットU.S.Aで小林克也さんがそんなこと言ってました。
http://youtu.be/Xixf7yDRc_w
サマソニでも盛り上がってたみたいですね~
ぬー
え~アメブロさぼってました(・∀・)
PC使ってちょっとやりたいことが一つありまして、ま、なんてこたない普通のことなんですが、今までほとんどネットにしかPC使ってなかったものでいざやり始めたらチンプンカンプンで悪戦苦闘。終いにゃHDDの容量が一杯になりかけてあらどうしましょう、外付けHDD買いましょう、いやいや今月はPerfumeだけでもDVD CD P.T.A.更新料とかなりの出費だしな・・・と思いつつ結局HDD購入して、したらしたで活用法で思案をめぐらせて。。。
デジものってのは面倒くさいです(´・ω・`)
そんな感じでなんだかずーっとパソコンとにらめっこしていたここ・・・何日・・・経ったのでしょうか?それすらあやふやですが、今月のお小遣いをだいぶ吸い取った張本人のPerfumeさんのニューシングルの感想を。
「Spending all my time」
英詞と日本語詞が交錯するところ、ああいうボーカルの掛け合いというのはあまりなかったのではないかと。
ちょっと古の元Perfumeファンブロガー、まるかあとさんの記事「複数声部の意味」を思い出しました。
~合唱曲のパターンというのは、大雑把に3つあって、
a)主旋律をずっと最高声部(混声・女声ならソプラノ、男性ならトップテナー)が歌うもの
b)主旋律を複数の声部が交代で歌うもの
c)主旋律が存在しない、もしくは重複した形で出現するもの
~中略~
c)は、ちょっとイメージしにくいかもしれませんが、例えばあるパートが旋律を奏で、それが終わらないうちに別のパートがかぶさってくる、という、いわば「掛け合い」みたいなものを想像していただければいいと思います。これだと、音楽的には、一番重層的に曲を構築できますし、合唱にする意味が一番濃くなります。反面、歌詞の連続性が失われやすいので、ストーリー性のある歌詞を、じっくり聞かせたい時には向かないでしょうね。~
と、PCに格納させて頂いた記事から引用してみましたが、「Hurly Burly」でも似たような掛け合いは使われているようで、”ブレンド声”のユニゾン、ハモリだけではなくこの辺ちょっと今回これまでよりも幅を持たせてきた感があるような気がします。(でも今までも結構ありましたっけ?掛け合い。ご指摘待ってます)
あれ、1曲づつ感想書こうとしたんですが、しばらく更新サボってて記事を書く感覚もすっかり忘れてしまい、もはや文章書くエネルギーが・・・(笑)
3曲とも単純に曲としてイイですよ。(雑)
PC使ってちょっとやりたいことが一つありまして、ま、なんてこたない普通のことなんですが、今までほとんどネットにしかPC使ってなかったものでいざやり始めたらチンプンカンプンで悪戦苦闘。終いにゃHDDの容量が一杯になりかけてあらどうしましょう、外付けHDD買いましょう、いやいや今月はPerfumeだけでもDVD CD P.T.A.更新料とかなりの出費だしな・・・と思いつつ結局HDD購入して、したらしたで活用法で思案をめぐらせて。。。
デジものってのは面倒くさいです(´・ω・`)
そんな感じでなんだかずーっとパソコンとにらめっこしていたここ・・・何日・・・経ったのでしょうか?それすらあやふやですが、今月のお小遣いをだいぶ吸い取った張本人のPerfumeさんのニューシングルの感想を。
「Spending all my time」
英詞と日本語詞が交錯するところ、ああいうボーカルの掛け合いというのはあまりなかったのではないかと。
ちょっと古の元Perfumeファンブロガー、まるかあとさんの記事「複数声部の意味」を思い出しました。
~合唱曲のパターンというのは、大雑把に3つあって、
a)主旋律をずっと最高声部(混声・女声ならソプラノ、男性ならトップテナー)が歌うもの
b)主旋律を複数の声部が交代で歌うもの
c)主旋律が存在しない、もしくは重複した形で出現するもの
~中略~
c)は、ちょっとイメージしにくいかもしれませんが、例えばあるパートが旋律を奏で、それが終わらないうちに別のパートがかぶさってくる、という、いわば「掛け合い」みたいなものを想像していただければいいと思います。これだと、音楽的には、一番重層的に曲を構築できますし、合唱にする意味が一番濃くなります。反面、歌詞の連続性が失われやすいので、ストーリー性のある歌詞を、じっくり聞かせたい時には向かないでしょうね。~
と、PCに格納させて頂いた記事から引用してみましたが、「Hurly Burly」でも似たような掛け合いは使われているようで、”ブレンド声”のユニゾン、ハモリだけではなくこの辺ちょっと今回これまでよりも幅を持たせてきた感があるような気がします。(でも今までも結構ありましたっけ?掛け合い。ご指摘待ってます)
あれ、1曲づつ感想書こうとしたんですが、しばらく更新サボってて記事を書く感覚もすっかり忘れてしまい、もはや文章書くエネルギーが・・・(笑)
3曲とも単純に曲としてイイですよ。(雑)