岡村さん モテキ感想 0:11:35~
http://youtu.be/X_plfZW7DBI
少女時代ファンの岡村さん。Perfumeには特に触れず。。。
あら~ワタシ「モテキ」観てません。まだやってたっけ。
さて12/1(木)お休みのナイナイさんに代わってPerfumeのオールナイトニッポンOA!ですね。
ドロシー作家陣 その2 阿Qのtaracoさん
阿Q「サマーハンマーズ」
Dorothy Little Happyの現在のレパートリーの中で
「Hi So Jump!」
「トライアングルスクエア」
の2曲の作詞、作曲、編曲はtaracoさん。
正直「taracoって?ちびまる子ちゃん・・・なワケないし、誰?」でしたが(笑)
80年代半ば頃から仙台で活動していたバンド「阿Q」のフロントマンTARACOこと小野寺明敏さんでした。
個人的にこの頃は洋楽一辺倒で日本のミュージシャンは数える程しか聴いていなかった事もあり(←前記事からコピペ)阿Qっていうと・・・FMでよく掛かってたっけかなあ、耳にはしてました(^-^;
バンドは88年にメジャーデビューし3枚のアルバムを発表した後90年に解散。
2010年12月Gtで作詞も担当していた”大鉄”こと大坂鉄雄さんが他界したそうです。
88年と言ったら自分は高校生で、安物のギターを買って同級生とバンドを組み貸しスタジオでガチャガチャ音出してた頃。こうして改めて動画を見てみると何故当時大鉄さんのギターのカッコよさに気付けなかったのかと。耳には入っていたはずなんですがね。佇まいも雰囲気があってこれまたカッコイイ。謹んでご冥福をお祈りいたします。
現在はドラムのP-SUKEこと木下義則さんが釜石市で被災したこともあり、過去音源をiTunes Store等で販売し収益を義援金として寄付する活動をしているそうです。
http://www.nexus-web.net/column/info/2011/08/30/aq/
阿Qオフィシャルウェブサイト阿Q通信公司
MASAMUNE~ダンスはサイレンの彼方(3:58から)
こちらは2006年のtaracoさんのコラムhttp://www.sendai-cafe.com/modules/navi/singlelink.php?cid=271&lid=510
”地方発”という意識が強いところは前記事で取り上げた坂本サトルさんと共通しているところか。
今回”作家陣”というタイトルにしましたが、ドロシーリトルハッピーの楽曲を製作しているのは実質坂本サトルさん1人。
taracoさんはB♭はじめドロシー以外のステップワンユニットの曲を担当していて、前述のドロシーレパートリー2曲もメンバーにとっては前身であるB♭ BeeF.L.T時代からのレパートリー。現在もドロシー、B♭他のユニットと共有されているようです。
「トライアン トライアン スクエア~♪」のリフレインが印象的な「トライアングルスクエア」は個人的に大のお気に入り。ドロシー用の書き下ろし曲をぜひ期待したいです。
Dorothy Little Happyの現在のレパートリーの中で
「Hi So Jump!」
「トライアングルスクエア」
の2曲の作詞、作曲、編曲はtaracoさん。
正直「taracoって?ちびまる子ちゃん・・・なワケないし、誰?」でしたが(笑)
80年代半ば頃から仙台で活動していたバンド「阿Q」のフロントマンTARACOこと小野寺明敏さんでした。
個人的にこの頃は洋楽一辺倒で日本のミュージシャンは数える程しか聴いていなかった事もあり(←前記事からコピペ)阿Qっていうと・・・FMでよく掛かってたっけかなあ、耳にはしてました(^-^;
バンドは88年にメジャーデビューし3枚のアルバムを発表した後90年に解散。
2010年12月Gtで作詞も担当していた”大鉄”こと大坂鉄雄さんが他界したそうです。
88年と言ったら自分は高校生で、安物のギターを買って同級生とバンドを組み貸しスタジオでガチャガチャ音出してた頃。こうして改めて動画を見てみると何故当時大鉄さんのギターのカッコよさに気付けなかったのかと。耳には入っていたはずなんですがね。佇まいも雰囲気があってこれまたカッコイイ。謹んでご冥福をお祈りいたします。
現在はドラムのP-SUKEこと木下義則さんが釜石市で被災したこともあり、過去音源をiTunes Store等で販売し収益を義援金として寄付する活動をしているそうです。
http://www.nexus-web.net/column/info/2011/08/30/aq/
阿Qオフィシャルウェブサイト阿Q通信公司
MASAMUNE~ダンスはサイレンの彼方(3:58から)
こちらは2006年のtaracoさんのコラムhttp://www.sendai-cafe.com/modules/navi/singlelink.php?cid=271&lid=510
”地方発”という意識が強いところは前記事で取り上げた坂本サトルさんと共通しているところか。
今回”作家陣”というタイトルにしましたが、ドロシーリトルハッピーの楽曲を製作しているのは実質坂本サトルさん1人。
taracoさんはB♭はじめドロシー以外のステップワンユニットの曲を担当していて、前述のドロシーレパートリー2曲もメンバーにとっては前身であるB♭ BeeF.L.T時代からのレパートリー。現在もドロシー、B♭他のユニットと共有されているようです。
「トライアン トライアン スクエア~♪」のリフレインが印象的な「トライアングルスクエア」は個人的に大のお気に入り。ドロシー用の書き下ろし曲をぜひ期待したいです。
ドロシー作家陣 その1 坂本サトル
坂本サトル 天使達の歌
Dorothy Little Happyのレパートリーの大半の作詞、作曲を手掛けているのはプロデューサーでユニット名の名付け親でもある坂本サトルさん。
オフィシャルサイトにザックリしたものと詳細なものとプロフィールが掲載されています。http://www.sakamotosatoru.com/prof/his1/index.html
青森県出身で東北大学在学中に結成したバンド「JIGGER'S SON」で’92年プロデビュー。
個人的にこの頃は洋楽一辺倒で日本のミュージシャンは数える程しか聴いていなかった事もありJIGGER's SONはラジオやテレビから流れてくるのを聴くぐらいでしたが、その後ソロデビューして北海道、東北限定シングル「天使達の歌」を自身のレーベルからリリース。ドサ周りで1万枚以上売り、メジャーデビューからのリリースまでこぎつけた活動には驚きました。
現在も東北を中心に全国各地で活動中。
昨年の秋に偶然テレビで見たDorothy Little Happyを夏にふと思い出してドロシーの動画を見始めてからあっという間にハマッたのもじっくり腰を据え耳を据えて聴ける曲がそろっていたから。
「ジャンプ!」「ソウル17」などのロック!な曲や「部屋とパジャマと私」「見ていてエンジェル」のようなメロウな曲からユーモラスな「ドロシーの世界1周夏物語」までバリエーションも豊富で、今更ながら豊かな才能に驚いております。
フェイ
喧嘩しちゃいけません
Dorothy Little Happyのレパートリーの大半の作詞、作曲を手掛けているのはプロデューサーでユニット名の名付け親でもある坂本サトルさん。
オフィシャルサイトにザックリしたものと詳細なものとプロフィールが掲載されています。http://www.sakamotosatoru.com/prof/his1/index.html
青森県出身で東北大学在学中に結成したバンド「JIGGER'S SON」で’92年プロデビュー。
個人的にこの頃は洋楽一辺倒で日本のミュージシャンは数える程しか聴いていなかった事もありJIGGER's SONはラジオやテレビから流れてくるのを聴くぐらいでしたが、その後ソロデビューして北海道、東北限定シングル「天使達の歌」を自身のレーベルからリリース。ドサ周りで1万枚以上売り、メジャーデビューからのリリースまでこぎつけた活動には驚きました。
現在も東北を中心に全国各地で活動中。
昨年の秋に偶然テレビで見たDorothy Little Happyを夏にふと思い出してドロシーの動画を見始めてからあっという間にハマッたのもじっくり腰を据え耳を据えて聴ける曲がそろっていたから。
「ジャンプ!」「ソウル17」などのロック!な曲や「部屋とパジャマと私」「見ていてエンジェル」のようなメロウな曲からユーモラスな「ドロシーの世界1周夏物語」までバリエーションも豊富で、今更ながら豊かな才能に驚いております。
フェイ
喧嘩しちゃいけません