『パッと楽しく遊ぼうの会』in Zepp Sendai Perfumeメドレー
どぅわー、小分けにしてのんびり書いてたらシングルの発売日がひたひたと迫って来た~。
ライブハウストゥワーinZepp Sendai 『ナチュラルに恋して』に続いては『Perfumeメドレー』
『イミテーションワールド』
リクエスト投票で一位だったそうですが、もちろん私も大好物。最近のレパートリーとのギャップもさほど感じませんでしたね。名曲。
『NIGHT FLIGHT』は前の曲の影響か、あれ?ちょっとテンポが遅い気がするなぁと思ってる間に終わり・・・。
『エレクトロワールド』
いや~出るモンですね声。「オイ!オイ!」
『コンピュータードライビング』
「揺れるよ~」と言われたものの2階だったので足元の段差が気になり「揺れづれぇなあ」と思ってる間に終わり・・・。
『ジェニーはご機嫌ななめ」
いや~出るモンですね声。「あ~ちゃん!」 「のっち!」 「ゆかちゃん!」
・・・あら?あっさりした感想になっちゃった。かんな~り盛り上がってはいたんですよ。ただそれぞれの曲、メドレー全体のサイズ共に短めだったですかね。
しかし『イミテーションワールド』が観られたのはやはり貴重さも相俟ってうれしかったですね。今更ながら、いつかきちんとした形での音源化を望みたいところです、もちろんカウンターアトラクションも。叶わぬ夢なのかしら。あ、ジューシーフレグラ・・・もう、いいか・・・。
ライブハウストゥワーinZepp Sendai 『ナチュラルに恋して』に続いては『Perfumeメドレー』
『イミテーションワールド』
リクエスト投票で一位だったそうですが、もちろん私も大好物。最近のレパートリーとのギャップもさほど感じませんでしたね。名曲。
『NIGHT FLIGHT』は前の曲の影響か、あれ?ちょっとテンポが遅い気がするなぁと思ってる間に終わり・・・。
『エレクトロワールド』
いや~出るモンですね声。「オイ!オイ!」
『コンピュータードライビング』
「揺れるよ~」と言われたものの2階だったので足元の段差が気になり「揺れづれぇなあ」と思ってる間に終わり・・・。
『ジェニーはご機嫌ななめ」
いや~出るモンですね声。「あ~ちゃん!」 「のっち!」 「ゆかちゃん!」
・・・あら?あっさりした感想になっちゃった。かんな~り盛り上がってはいたんですよ。ただそれぞれの曲、メドレー全体のサイズ共に短めだったですかね。
しかし『イミテーションワールド』が観られたのはやはり貴重さも相俟ってうれしかったですね。今更ながら、いつかきちんとした形での音源化を望みたいところです、もちろんカウンターアトラクションも。叶わぬ夢なのかしら。あ、ジューシーフレグラ・・・もう、いいか・・・。
『パッと楽しく遊ぼうの会』in Zepp Sendai 「ナチュラルに恋して」
着替えが終わって後半は「ナチュラルに恋して」でスタート。Locks!の宇宙初O.Aの3時間前でしょうか?家に帰ったらちょうどPerfume Locks!終わったところだったんでO.Aは聞き逃しましたが、初のフルバージョンを生で体感できたので十二分に満足できました。
大音量で体感すると、腰から掬われるようなリズムが気持ち良かったっすね~。中田さんってのはとにかくまず音の快感最優先なんでしょうね、「まず踊らせてそして」みたいな。
シングル曲であり、CMソングである事で、このリズムのハネ具合、タメ具合の落としどころは結構気を遣ったんではないかとも思ったんですがどうでしょうか?あんまり濃い~くてもお茶の間にフィットしづらかったり(こっちじゃCM流れませんでしたけど)ブランドのイメージにそぐわなかったりとかするかもしれないし。軽さと濃厚さ、両方を兼ね備えたいい塩梅になってるように感じます。
今回曲のテンポについて中田さんがPerfumeに速い方と遅い方どちらにするか判断を委ねたそうで、どの段階での話しにせよ完パケ前に中田さんがこの曲を手放す瞬間があったというのも興味深いです。ま、速いの遅いのどちらにも自信と手ごたえがあった故なのでしょうけど。
大音量で体感すると、腰から掬われるようなリズムが気持ち良かったっすね~。中田さんってのはとにかくまず音の快感最優先なんでしょうね、「まず踊らせてそして」みたいな。
シングル曲であり、CMソングである事で、このリズムのハネ具合、タメ具合の落としどころは結構気を遣ったんではないかとも思ったんですがどうでしょうか?あんまり濃い~くてもお茶の間にフィットしづらかったり(こっちじゃCM流れませんでしたけど)ブランドのイメージにそぐわなかったりとかするかもしれないし。軽さと濃厚さ、両方を兼ね備えたいい塩梅になってるように感じます。
今回曲のテンポについて中田さんがPerfumeに速い方と遅い方どちらにするか判断を委ねたそうで、どの段階での話しにせよ完パケ前に中田さんがこの曲を手放す瞬間があったというのも興味深いです。ま、速いの遅いのどちらにも自信と手ごたえがあった故なのでしょうけど。