「VOICE/575」
昨日のモンスターバッシュでPerfumeの夏フェス出演が終了。
参戦した方のブログを覗くと、かんな~りの暑さだったそうで(・・;) いやいやお疲れ様でした~。
この後はいよいよ東京ドームとなるわけですが、年内中にもう1枚シングルが出るのか出ないのかも気になるところ。
そんな中、Perfumeのニューシングル「VOICE/575」の感想をまだ書けてなかった。なかなかうまく言葉に出来ませんで・・・(´・ω・)
「VOICE」は、なんでしょう?まだこの曲の意味するところをなんとなくしかを捉え切れてないです。音のほうはやはりオリエンタルな感じでスケールが大きく、歌詞はあまり具体的ではないようなので、すごく感覚的に聴いています。無理に理解しようとも思ってないんですけどもね。
なにゆえ「VOICE」なのかっていうのもこれまたわかるようなわからないような・・・ちょっと理解できなさ過ぎでしょうかね?いったら「マカロニ」もなにゆえ「マカロニ」なのか、未だにわからないまま聴いてるんですが(・◇・)
そして「575」。
ちょっと上から目線っぽい書き方かもしれませんが、ボーカル含め全ての音が適切に処理されて在るべき所に在り足りないものが何も無い。こうなるとただ音に身を委ねればいいだけ。ちょっとこれはスゴイ曲なのでは?
ラップ、というか語り、モノローグの部分もレコーディングではメンバー全員が戸惑ったというけど、とても自然にフィットして何の違和感も無く、まとわり付くような夏の暑さの中、焦燥感を募らせた挙句に残る徒労感みたいなものが伝わってきます。
ただあ~ちゃんの「おはよう」がちょっとヒステリックでコワイ感じが初めて聴いた時からずっとあって、それと「不機嫌なボーイ」という歌詞からなんとなく不機嫌なガールに恋人をほぼ奪われかけてる「ナチュラルに恋して」の主人公の歌のようにも聞こえるのですが・・・・。
着うた週間ランキングでカップリング曲にもかかわらず1位を獲得。めでたいっ!
(T▽T)
ワタシPHSなもんで着うたってイマイチ疎いんですが・・・「575」が使われている携帯のCMで初めてPerfumeに興味を持った人も多いんでしょうか。とにかくすごいことです~(・∀・)
参戦した方のブログを覗くと、かんな~りの暑さだったそうで(・・;) いやいやお疲れ様でした~。
この後はいよいよ東京ドームとなるわけですが、年内中にもう1枚シングルが出るのか出ないのかも気になるところ。
そんな中、Perfumeのニューシングル「VOICE/575」の感想をまだ書けてなかった。なかなかうまく言葉に出来ませんで・・・(´・ω・)
「VOICE」は、なんでしょう?まだこの曲の意味するところをなんとなくしかを捉え切れてないです。音のほうはやはりオリエンタルな感じでスケールが大きく、歌詞はあまり具体的ではないようなので、すごく感覚的に聴いています。無理に理解しようとも思ってないんですけどもね。
なにゆえ「VOICE」なのかっていうのもこれまたわかるようなわからないような・・・ちょっと理解できなさ過ぎでしょうかね?いったら「マカロニ」もなにゆえ「マカロニ」なのか、未だにわからないまま聴いてるんですが(・◇・)
そして「575」。
ちょっと上から目線っぽい書き方かもしれませんが、ボーカル含め全ての音が適切に処理されて在るべき所に在り足りないものが何も無い。こうなるとただ音に身を委ねればいいだけ。ちょっとこれはスゴイ曲なのでは?
ラップ、というか語り、モノローグの部分もレコーディングではメンバー全員が戸惑ったというけど、とても自然にフィットして何の違和感も無く、まとわり付くような夏の暑さの中、焦燥感を募らせた挙句に残る徒労感みたいなものが伝わってきます。
ただあ~ちゃんの「おはよう」がちょっとヒステリックでコワイ感じが初めて聴いた時からずっとあって、それと「不機嫌なボーイ」という歌詞からなんとなく不機嫌なガールに恋人をほぼ奪われかけてる「ナチュラルに恋して」の主人公の歌のようにも聞こえるのですが・・・・。
着うた週間ランキングでカップリング曲にもかかわらず1位を獲得。めでたいっ!
(T▽T)
ワタシPHSなもんで着うたってイマイチ疎いんですが・・・「575」が使われている携帯のCMで初めてPerfumeに興味を持った人も多いんでしょうか。とにかくすごいことです~(・∀・)
夏フェス
ワタシだって夏フェスの1度や2度くらい・・・1度だけなんですが参戦したことあります(`・ω・´)
遡ることじゅう・・・19年前か!そんな前か( ̄ー ̄;) 1981年から1994年まで毎年8月に宮城県スポーツランドSUGOで開催されていた『Rock'nRoll Olympic』’91年に友人達と観に行きました。
出演は
ニューロティカ
カステラ
THE PRIVATES
BO GUMBOS
JUN SKY WALKER(S)
The ピーズ
メスカリン・ドライヴ
ニューエスト・モデル
LAUGHIN' NOSE
憂歌団
THE MODS
泉谷しげるwithルーザー
といった面々。後ろの方でのんびりすることはほとんどなく、途中さらっとカレー食べてジュースかなんか飲んだ以外ほぼ全てのミュージシャンの演奏を前方でがっつくというちょっと無茶な楽しみ方をしました。まだ十代だったのでなんとかなりましたけども~。
LAUGHIN' NOSEの演奏中、自分たちが観てた場所から5メートルぐらいのところでパンクスのお兄ちゃん同士の小競り合いが殴り合いに発展Σ(・ω・;|||
Vo.チャーミーが演奏を止めステージ上から「喧嘩はやめろ!」と制止して収まったものの、ラフィンの出番が終わった後も客席は不穏な空気が・・・。
しかしその後に登場した憂歌団はそんな空気などどこ吹く風。ステージに登場すると木村さんが独特のMCで一気に場を和ませ「Summer Time」でクールダウンさせつつ、下アリ笑いアリの演奏で、一つ前のラフィンと次に控えるモッズのファンが交錯する若い観客を見事に引き込むさすがのステージさばき(^-^)
パンク好きの友人が「今日は憂歌団が一番良かった」と言ってたし、自分もラジオでしか聴いた事が無かった憂歌団のCD、すぐ買いました。
しかし19年も前の夏フェスレビュー、いまさら書いてどうすんだ?(´・ω・`)
’91年の動画が見つからなかったので1つ前の’90年の動画を2発。
「目が覚めた」BO GUMBOS
BO GUMBOSは自分が観に行った91年も出演。生で観れてヨカッタ。
「雨上がりの夜空に」RCサクセション
遡ることじゅう・・・19年前か!そんな前か( ̄ー ̄;) 1981年から1994年まで毎年8月に宮城県スポーツランドSUGOで開催されていた『Rock'nRoll Olympic』’91年に友人達と観に行きました。
出演は
ニューロティカ
カステラ
THE PRIVATES
BO GUMBOS
JUN SKY WALKER(S)
The ピーズ
メスカリン・ドライヴ
ニューエスト・モデル
LAUGHIN' NOSE
憂歌団
THE MODS
泉谷しげるwithルーザー
といった面々。後ろの方でのんびりすることはほとんどなく、途中さらっとカレー食べてジュースかなんか飲んだ以外ほぼ全てのミュージシャンの演奏を前方でがっつくというちょっと無茶な楽しみ方をしました。まだ十代だったのでなんとかなりましたけども~。
LAUGHIN' NOSEの演奏中、自分たちが観てた場所から5メートルぐらいのところでパンクスのお兄ちゃん同士の小競り合いが殴り合いに発展Σ(・ω・;|||
Vo.チャーミーが演奏を止めステージ上から「喧嘩はやめろ!」と制止して収まったものの、ラフィンの出番が終わった後も客席は不穏な空気が・・・。
しかしその後に登場した憂歌団はそんな空気などどこ吹く風。ステージに登場すると木村さんが独特のMCで一気に場を和ませ「Summer Time」でクールダウンさせつつ、下アリ笑いアリの演奏で、一つ前のラフィンと次に控えるモッズのファンが交錯する若い観客を見事に引き込むさすがのステージさばき(^-^)
パンク好きの友人が「今日は憂歌団が一番良かった」と言ってたし、自分もラジオでしか聴いた事が無かった憂歌団のCD、すぐ買いました。
しかし19年も前の夏フェスレビュー、いまさら書いてどうすんだ?(´・ω・`)
’91年の動画が見つからなかったので1つ前の’90年の動画を2発。
「目が覚めた」BO GUMBOS
BO GUMBOSは自分が観に行った91年も出演。生で観れてヨカッタ。
「雨上がりの夜空に」RCサクセション