シクラメン* -4ページ目

心の扉ひらいて…

人との出会いはいろんな意味で自分にとって素晴らしい出来事

いろんな人との繋がりで苦労したり悲しんだり…助けられたり生きている意味を教えてもらったりする

わけもわからずただ生きているわけじゃない

たくさんの愛を受けながら私たちは前に進めるのだ

けれどそれに気づく事が出来ないで間違った方向へと歩いている人は
今はいている靴を自分で洗い流して綺麗な靴をはいて進むこと

どんなに新しい靴にはきかえても汚れたままにしておけばたまっていくばかり


思いやり
気持ち

切なさ


喜び


無限



あったかい気持ちをしっかりした心で自信をもって誰かを愛する

私たちは1人じゃないたくさんの人とつながっている強い絆

あったかい色

期待通りにはいかないけれどこれも人生楽しむべきで絶対幸せだし幸せになれるし今も幸せだと素直にだせる

愛しき君へ
たくさんの愛をありがとう強い気持ちをわかってあげれなくて本当にごめんね…
私はあなたを忘れない
いつかまたあえる時がくればいいね

私が車を買うまで�悩み事

今車を買お~かとすごく悩んでいます…初めの車はすべて親に任せて、車種だけ伝え値段はどうせローンだからいくらでもいいや~っていうバカな買い方をした…
何もわからなかったがために支払いも大変だったし…燃費も悪くて※
でも今でもこの車は大好きで10年目☆
いつでもどこでもどんな時も一緒だった

いろんな私を見てきて守ってくれた

だけど…いつまでも一緒には残念ながらいれなくて※
ちょっと新しい車を見に行ったら営業さんが必死に攻めてきた…

必死になるのはわかるけど…やりすぎだ

また明日電話が来る…

ハッキリ断らなくちゃ

車を買うのは大変
次は自分で調べて聞いてちゃんと見極めて決めなくちゃ

いつまでも何も出来ないままではダメだ…

自立しなきゃ

進化

私たちは
自然に生まれ
自然に生きている

本来の人間という生き物は
憎しみだとか
争いなどはなかったはず

何年もの間
人間は進化と共に
心の醜さという悪を
作り出し
仲間を傷つけ
血と涙を流すようになった

私たちは…
いらない事まで
知ってしまったのだ

住みやすい環境
便利な道具

息詰まった心の場所
孤独の波


自然に生きていた時
妬み嫉みなかった


今の人間は自然ではない