明日(もう今日か)は、旭Oral-Bプロモ@マレーシアです!
これに向け、旭は今朝、マレーシアに向け
飛び立ったそうです(From F4Azulさん情報)。
明日の朝には写真が上がるかしら???
さらに、来月発売(なのにスー達来る気配なし)の
ソロアルバムですが、ジャケ写が決定したそうです。
詳しくはこちら 。
各写真の下に、cover coming soonって書かれて
居ないところを見ると、結局これがジャケ写なの???
撮り下ろしを期待してたのに・・・。
っと、今日もスーニュースはこれくらいにして、
ここからはリアルハニカミ続編です(笑)。
って言っても、大してハニカミませんが。。。
とりあえず行って来ました!トキメキに会いに!!
待ち合わせは原宿駅前のスヌーピーの店
(名前が分からん・・・)の前。
今日は明治神宮に行ったらしく、ここで
待ち合わせになったらしいです。
っで、一日仕事も手に付かず、
ドキドキしながら向かった原宿。
電車を降りて、改札へ向かって歩いている頃には、
ドキドキはピークに!!
私の頭の中では、ハニカミみたいに
「原宿駅前のスヌーピー前で待ち合わせ」
みたいな文字が画面の真ん中に浮かんできました(笑)。
そして、改札を出て信号を渡ってすぐが
待ち合わせ場所だったので、私はドキドキ&キョロキョロ
しながら、信号に差し掛かると、
道の反対側で、私に向かって手を振る
青年が居るではないですか!
私はすぐに彼だと分かり、小走りで彼の元へ。
そして声が聞こえるくらいの所に来ると彼は、
"Hey! Long time no see!"
と言いながら、手を広げてHUGする体制。
私も"Hey, sorry to be late."と言って、
手を広げて彼に近づくと、そのまま、周りは人が
うじゃうじゃ居るのに、「世界の中心で・・・」ならぬ、
「原宿の駅前でHUG」をしました☆
彼は、今日一緒に食事に行く、シンガポール人の
女友達を紹介してくれて、私も自己紹介すると、
もう一人の彼の日本人の友達を待つことに。
(ちなみに、その女友達は彼女ではなく本当にただの友達でした。
彼女はちゃんとシンガに居るそうです。苦笑)
その女友達は、日本に出張で来ているらしく、
私達3人で喋っていると、たまたまその場を通りかかった
会社の人が居た様で、その人たちと、しばし立ち話。
その間、私は彼と久しぶりに気兼ねなく2人で15分位かな?
お話しました。
相変わらず清潔感があって、ユーモア溢れて笑顔満載で、
綺麗で知的なシングリッシュを喋ってました♪
でも、昔に比べるとかなり痩せていて、
あのマッチョな面影はちと無かったです。。。
結局、もう一人の友達が合流したのはそれから2時間後。
そのもう一人のお友達が、寿司屋に連れて行きたいということで、
私達は彼女に付いて、築地で遅くまでやっている寿司屋に
お寿司を食べに行きました。
でも、席について暫くして、田舎に住む私は、
終電の時間が近づいてきてそわそわしてたんですね。
すると、その時携帯が鳴って、着信を見ると、旦那から。
電話に出てみると、どうやら仕事が終わって、
これから家に帰ると言う事で、私が
「今、席に着いたばっかりなんだけど、終電あるから
もう少ししたら出る」と言うと、なんとっ!車で迎えに
来てくれると言うではないですかっ!!!
結局、優しい旦那様は、高速使って1時間ちょっと
掛かる小田舎から、築地まで迎えに来てくれることになりました。
っで、心おきなくみんなで楽しくお話して、
お寿司をお腹いっぱい食べて店を出て、
旦那が迎えに来るまで、ファミレスでお茶して待つ事に。
ファミレス待つこと30分位で着いたと旦那から電話が。
みんなは注文したデザートが運ばれて来た所だったので、
そのまま食べていてもらい、私だけ先に失礼しようと思ったら、
彼は外まで見送って、旦那さんにも挨拶するよと言って、
一緒にお外まで来てくれました。
本当にジェントルマンだわ☆
そして「旦那」と「昔のお気に入りの彼」ご対面。
彼、何も言わなければ、見た目は日本人に見えるから、
旦那は油断していたようで、彼が突然、片言の日本語で
挨拶した後、英語で自己紹介し始めたら、
かなりビビッて、笑ってごまかしてました(笑)。
彼も、さすがに旦那の前でHUGは・・・と思ったらしく、
最後はポンポンと私の腕に触れただけで、
今度はシンガポールに来て!と言ってくれて、
私達はバイバイしました。
いやぁ~、結局5時間位一緒に居たのですが、
かなりあっという間の5時間でした。
相変わらず素敵な彼に会えて、ホント良かったです♪
そして、彼も素敵だったけど、
わざわざ小田舎から、高速使って迎えに来てくれる我的旦那。
ホント、最高です!!!
これでまた、ポテトサラダに続き、
暫く家事一切何もやらなくても、許しちゃうんだろうなぁ~(笑)。

























