既に皆さんご覧になっていると思いますが、
昨日発売になった、fabulous!Vol.3
もう、この雑誌、いつもまさにfabulous!です☆
(fabulous=素晴らしい)
そしてVanness、この人は本当にハズレがなくて、
安心して見てられます。
今回もセクスィ~☆
そんなに私を見つめないでぇ~♪って、
1人で身悶えました(笑)。
(↑かなりの思い込み。私の事なんて見つめてないし。苦笑)
でも、こんなに素晴らしい雑誌を見ても、
やっぱり100%は満足出来ない贅沢な私。
動く姿を、生の姿を見たいんですっ!!
早く来日してぇ~~~!!!
そして、生のダンスを、そして歌声を聞かせてぇ~~~!!
そうそう、またどうでもいい話ですが、
日曜日に私の身に起きた、小話をひとつ。
日曜日、私は1人でちょこっと自転車で買物に行こうと、
自転車置き場に居たんです。
するとそこに、私の下の部屋に住むお子ちゃま登場。
実は、こんな事を言うと、冷たい人間だと思われそうですが、
私、子供苦手なんですね。
何て言うか、どう扱って良いのか分からなくて・・・。
でも、そのお子ちゃまには、今まで、朝何度か会って、
絡まれた事があり、「しまった・・・。」と思いつつも、
私は空気が減っていた自転車に、まず空気を入れました。
すると案の定、空気を入れている間中、
ずっと私の周りをウロ付き、
どうでもいい質問を投げかけてくるお子ちゃま。
私は「早くどっかに行ってくれ。。。」と思いつつも、
なんとか笑顔で応対していると、突然
「この自転車誰の?」
と聞かれたんです。私は心の中で
「私が空気入れてんだから、どう見たって私のだろっ!」
って思いつつも、冷静に答えようと思ったんです。
でもここで困った事が。
この幼稚園児から見たら、私は「おばちゃん」なんだろうか?
はたまた、まだ「お姉ちゃん」で行けるんだろうか???
最近の子供は、なかなか口がお達者なので、
自ら「お姉ちゃん」なんて言って、
「お前のどこがお姉ちゃんだよぉ~!」とか
言われはしないかと、冷や冷やしながらも、
勇気を振り絞って、思い切って
「お姉ちゃんのだよ♪」と言ってみました。
すると「ふぅ~ん」と、自分で聞いたくせに興味無さ気な
反応が返ってきましたが、とりあえず「お姉ちゃん」には
抵抗は無かったようで、ホッとしました(^_^;)
たった5分位の会話だったのに、とっても疲れた・・・。
私はいつまで「お姉ちゃん」で通せるんでしょう・・・?
これから、毎回言う度にドキドキです。。。