おはようございます。
お久しぶりッス
♪( ̄▽ ̄)ノ
寒くなりましたなぁ‥
皆さん 風邪などひかないようにお気をつけ下さいまし‥
さてさて 久しぶりに観たい映画が‥
「僕と妻の1778の物語」
奥さんが余命1年と宣告され‥
旦那である作家 眉村卓サンが奥さんに1日1話の小説を送る‥
なぜ この映画をというと‥
おかんが余命1年と宣告された時、実はオイラも余命2年と宣告されてました
σ( ̄∇ ̄ )
勿論 オイラの余命はおかんには内緒にしてましたが‥
おかんが入院中に毎日顔を出すのと毎日手紙を渡していたんです
今日はこんな日だったよ‥
とか 日記みたいなもんですけどね
余命宣告から1年3ヶ月で亡くなるまで毎日書いていた手紙‥
火葬の時に一緒に持っていってもらいました
なんか その時に被ってる映画なんでちょっと気になって‥
来月公開なんで‥
姫と一緒に観に行きます

多分‥おかんと被って泣いちゃうかも

(笑)
(゚O゚;アッ! 夫婦じゃないから大丈夫か‥(笑)
おかんの最後の一言‥
「あたしはあんたに寿命を分けたから先に行くね‥」
今、考えるとオイラの余命を知っていたかの様な台詞‥
結果的に余命2年と言われたオイラはヌクヌクとまだ御存命ですけどね‥
(* ̄O ̄)ノ
おかんにはありがとう
って言うのと‥
貴女のせいでオイラが記憶喪失になったんじゃい
( ┰_┰)
と突っ込んどきます(笑)