サラリーマンの幸せカウンセリング

サラリーマンの幸せカウンセリング

サラリーマンしている二児の父です。

毎朝、約1時間の通勤時間、この時間を使って何か出来ないかなぁ、と思い、アメブロでカウンセリングをする事にしました。

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こんばんは。

自分に自信がある人、ありそうに見える人って、
僕は、何か苦手でした。

個人的な感想で申し上げるならば、
サッカー部の方々など。

完全に偏見ですし、
勝手な思い込みだし、
嫌なことされた訳でも勿論なく、
大変失礼なイメージだと、

わかっているつもりなのですが、
何か苦手でした。


あ、でしたと言う過去形にしてるのは、
そうではない方々にお会いでしたからです。  


でも、まだそんな先入観が残ってて、
感情を掘り下げてみると、彼らの印象が、

何か強くて、
明るくて、
社交的で、
楽しそうで、

それが、

自分より上な感じがして、
対する自分は日陰な感じがして、


で、


自分にはそれは出来ないな…
と、拗ねているみたいな。


ま、単純に羨ましかった、
そして、勝手な自己否定でした。


何か強くて、明るくて、社交的で、楽しそうな人 

= 素晴らしい



と言う、自分の法律を作ってました。
そして、少なからず、未だに守ってます。


学生の頃、イケてるグループとイケてないグループに、クラス内で別れちゃいますよね?


そのイケてるグループの代表格が、
自分の場合、サッカー部だったのかもしれません。


大人になっても、

そうではないんだ!

と言う考えが腑に落ちていないんですよね。



例えがかなり個人的で、全く強化出来ない方も多いと思いますが、


いつの間にやら自分の中に作り上げてしまった、
素晴らしいと勝手に位置付けてしまった事との、
比較対象からくる、


自己否定  


という思い込み、皆さんもあったりしませんか?


僕もようやく重い腰が上がりまして、
手放してやろうと思っています。


自分を大切に信じる事、
それが一番大事。


と、色んな方がおっしゃってるし。


このフレーズ、信じる価値ありだと思います。