当選通知
が今日届いているようです
嵐@チャリティイベの話
もしや全員当選?なんて声も
私、結局申し込まなかったんだな~これが
最近
相葉ちゃんのこと考える時間が少なくなってきました
な気持ちに変わりはないんだけど
嵐コンは絶対行くつもり
嵐@チャリティイベの話
もしや全員当選?なんて声も
私、結局申し込まなかったんだな~これが
最近
相葉ちゃんのこと考える時間が少なくなってきました
な気持ちに変わりはないんだけど嵐コンは絶対行くつもり
6月7日、今日が
チャ・スンウォンssiの誕生日だと
ペンブログで知りました
スンウォンssi センイル チュッカハンミダ~
こんな モッチン アジョッシ
ステキオヤジ を私は他に知りません
演技も上手だし、モムチャン
だし、背も高いし、おもしろいし、家族を大切にしてるし
ただ・・・・・・・・
数年前に見たあの番組のあの
発言をしたのがスンウォンssiだと今更わかって

かなり引いてしまったのはホントだけど
でもあれは、字幕のニュアンスが間違っている!誤解されてる!って書いてた方がいたから
もう気にしない・・・というか、知らなかったことにしておきます
オモ
・・・・お祝いのメッセージがアンチ発言っぽくなってきたわ 
アプロド コンガンハシゴ ヘンボッカシゴ チョウン ヨンギルル ポヨジュセヨ
チャスンウォンというより、トッコジンのme2day@CF
5月28日 私 今日 今 - チャ・スンウォン編
映像元:YouTube:me2day公式チャンネル
おちゃめさん
ペンブログで知りました
スンウォンssi センイル チュッカハンミダ~
こんな モッチン アジョッシ
ステキオヤジ を私は他に知りません演技も上手だし、モムチャン
だし、背も高いし、おもしろいし、家族を大切にしてるしただ・・・・・・・・
数年前に見たあの番組のあの
発言をしたのがスンウォンssiだと今更わかって

かなり引いてしまったのはホントだけど
でもあれは、字幕のニュアンスが間違っている!誤解されてる!って書いてた方がいたから
もう気にしない・・・というか、知らなかったことにしておきます
オモ
・・・・お祝いのメッセージがアンチ発言っぽくなってきたわ 
アプロド コンガンハシゴ ヘンボッカシゴ チョウン ヨンギルル ポヨジュセヨ

チャスンウォンというより、トッコジンのme2day@CF5月28日 私 今日 今 - チャ・スンウォン編
映像元:YouTube:me2day公式チャンネル
おちゃめさん

私に嘘をついてみて 9話
とうとう ながら見 になってしまった
アジョンがベンチに座って泣きじゃくる切ないはずのシーン
ユンウネの演技が
ギャーギャーうるさくて
リタイアしそうになった
肝心のセリフまったくわからず
それから
主役の
がね
私の中ではどうしてもしっくりこない
でも10話も見るけど

アジョンがベンチに座って泣きじゃくる切ないはずのシーン
ユンウネの演技が
ギャーギャーうるさくて
リタイアしそうになった

肝心のセリフまったくわからず

それから
主役の
がね私の中ではどうしてもしっくりこない
でも10話も見るけど

5/29 チャ・スンウォン&コン・ヒョジン インタビュー記事
少し前の記事だけど、
「最高の愛」ペンとしては
する内容のインタビュー記事だったので
記録として残しておきます
↓ネタバレあります
「最高の愛」で人気、チャ・スンウォンとコン・ヒョジン
MBCで放送中のドラマ「最高の愛」(原題)が人気を集めている。
ガールズグループのリーダーとして人気の絶頂にあったが転落し、
暮らしのためにきつい仕事を引き受けるエジョン(コン・ヒョジン)と、
トップスターのジン(チャ・スンウォン)のラブストーリーを描くドラマだ。
主演の2人に、京畿道・高陽の撮影スタジオで話を聞いた。
チャ・スンウォンは役柄について、
「偏屈でおかしくて、でもかっこいい、従来のロマンティックコメディーの主人公のキャラクターを全部ひっくるめたのがジン」
だと笑った。
ジンは何もかもを手にしたトップスターだが、インターネットの書き込みのほんの一言を怖がり、
私生活や心の内をかたくなに隠して暮らし、病的なほどにイメージ管理にこだわる。
いわば「偽物の人生」を生きている。
偏屈で利己的だが、内面には寂しさを抱え、温かい人間味もたたえる彼が、女性視聴者の心をとらえている。
「小学生の娘をはじめ、周囲の反応がいいので僕もうれしいです」と、チャ・スンウォン。
脚本家が「女性が好きな男」をうまく描写していると評した。
コミカルな演技に定評があるが、単純なコメディ作品なら引き受けない、ここ数年はコメディを意図的に避けているという。
今回のドラマは、コメディにロマンスがうまく組み合わされているところに魅力を感じ、出演を決めた。
コン・ヒョジン演じるエジョンも一般的ではないキャラクターだ。
2人の役がうまく調和して、作品を輝かせているのだろうと話す。
「僕はテクニカルな面を強調する演技、ヒョジンはリアルな演技」だといい、最初は2人がうまく合うだろうかと半信半疑だったが、
あまりにも違う演技を見せる2人だからこそ、意外な味を出しているのだろうと分析した。
劇中で描かれる芸能人の姿はどの程度真実かと尋ねると「5割から6割くらい」と答えた。
たくさんの誤解と不信のなかで、たくさんの芸能人がジンのように生きている。
エジョンのような芸能人の姿も8割は事実だと思うが、皆、夢を実現するため耐えて乗り越えていっているのだろうと話した。
一方、「芸能人も心がある人間なんだということを伝えたかった」というコン・ヒョジン。
明るい笑顔の裏側で心を痛めている、そんな姿を描くドラマにしたいと意欲的だ。
劇中では旬が過ぎた高感度ゼロの芸能人エジョンだが、実際の視聴者には大人気だ。
「とにかくひどい姿を演じてみせようと考えた」という。ダメな姿を見せるほど、愛らしく思えるエジョン。
しっかり演じれば視聴者に応援してもらえるはずと確信していた。
脚本の力、共演のチャ・スンウォンの演技にも後押しされていると話した。
歌もダンスも苦手なため、ガールズグループ時代のエジョンを演じるのは「恥ずかしくて死にそう」だという。
そういうシーンも初回だけだと思っていたら、「毎回回想シーンがあるのでたまりません」と笑う。
ドラマの人気の秘けつについては、「キャスト陣が一瞬たりともじっと座って演じることがないからでは」と分析した。
バラエティー番組よりも面白い事件が絶えず発生し、そこにじいんとくる部分がバランスよく加味され、視聴者の共感を呼ぶ。
出演を決めたのは、ドラマが芸能界の華やかさにスポットを当てるのではなく、裏側を描いているからだ。
芸能人も人間、たった1行の悪意のある書き込みを恐れている。
特に韓国は他国に比べ、芸能人にタブーとされることが多いように思うとも話した。
前作「パスタ」は20~30代に人気だったが、今回のドラマは、ファンの年齢層が低くなったという。
「スンウォンさんを見て女子高生たちが黄色い声を上げるんですよ(笑)」。
相次ぐ賞賛の言葉に力をもらい、人気に感謝しながらも、エジョンのようにいつ落ちるか分からないこともよく知っているため、
「この瞬間をちょっとの間楽しもう」と考え、常に平常心を保つように意識していると、淡々と語った。
記事元:聯合ニュース

「最高の愛」ペンとしては
する内容のインタビュー記事だったので記録として残しておきます

↓ネタバレあります「最高の愛」で人気、チャ・スンウォンとコン・ヒョジン
MBCで放送中のドラマ「最高の愛」(原題)が人気を集めている。
ガールズグループのリーダーとして人気の絶頂にあったが転落し、
暮らしのためにきつい仕事を引き受けるエジョン(コン・ヒョジン)と、
トップスターのジン(チャ・スンウォン)のラブストーリーを描くドラマだ。
主演の2人に、京畿道・高陽の撮影スタジオで話を聞いた。
チャ・スンウォンは役柄について、
「偏屈でおかしくて、でもかっこいい、従来のロマンティックコメディーの主人公のキャラクターを全部ひっくるめたのがジン」
だと笑った。
ジンは何もかもを手にしたトップスターだが、インターネットの書き込みのほんの一言を怖がり、
私生活や心の内をかたくなに隠して暮らし、病的なほどにイメージ管理にこだわる。
いわば「偽物の人生」を生きている。
偏屈で利己的だが、内面には寂しさを抱え、温かい人間味もたたえる彼が、女性視聴者の心をとらえている。
「小学生の娘をはじめ、周囲の反応がいいので僕もうれしいです」と、チャ・スンウォン。
脚本家が「女性が好きな男」をうまく描写していると評した。
コミカルな演技に定評があるが、単純なコメディ作品なら引き受けない、ここ数年はコメディを意図的に避けているという。
今回のドラマは、コメディにロマンスがうまく組み合わされているところに魅力を感じ、出演を決めた。
コン・ヒョジン演じるエジョンも一般的ではないキャラクターだ。
2人の役がうまく調和して、作品を輝かせているのだろうと話す。
「僕はテクニカルな面を強調する演技、ヒョジンはリアルな演技」だといい、最初は2人がうまく合うだろうかと半信半疑だったが、
あまりにも違う演技を見せる2人だからこそ、意外な味を出しているのだろうと分析した。
劇中で描かれる芸能人の姿はどの程度真実かと尋ねると「5割から6割くらい」と答えた。
たくさんの誤解と不信のなかで、たくさんの芸能人がジンのように生きている。
エジョンのような芸能人の姿も8割は事実だと思うが、皆、夢を実現するため耐えて乗り越えていっているのだろうと話した。
一方、「芸能人も心がある人間なんだということを伝えたかった」というコン・ヒョジン。
明るい笑顔の裏側で心を痛めている、そんな姿を描くドラマにしたいと意欲的だ。
劇中では旬が過ぎた高感度ゼロの芸能人エジョンだが、実際の視聴者には大人気だ。
「とにかくひどい姿を演じてみせようと考えた」という。ダメな姿を見せるほど、愛らしく思えるエジョン。
しっかり演じれば視聴者に応援してもらえるはずと確信していた。
脚本の力、共演のチャ・スンウォンの演技にも後押しされていると話した。
歌もダンスも苦手なため、ガールズグループ時代のエジョンを演じるのは「恥ずかしくて死にそう」だという。
そういうシーンも初回だけだと思っていたら、「毎回回想シーンがあるのでたまりません」と笑う。
ドラマの人気の秘けつについては、「キャスト陣が一瞬たりともじっと座って演じることがないからでは」と分析した。
バラエティー番組よりも面白い事件が絶えず発生し、そこにじいんとくる部分がバランスよく加味され、視聴者の共感を呼ぶ。
出演を決めたのは、ドラマが芸能界の華やかさにスポットを当てるのではなく、裏側を描いているからだ。
芸能人も人間、たった1行の悪意のある書き込みを恐れている。
特に韓国は他国に比べ、芸能人にタブーとされることが多いように思うとも話した。
前作「パスタ」は20~30代に人気だったが、今回のドラマは、ファンの年齢層が低くなったという。
「スンウォンさんを見て女子高生たちが黄色い声を上げるんですよ(笑)」。
相次ぐ賞賛の言葉に力をもらい、人気に感謝しながらも、エジョンのようにいつ落ちるか分からないこともよく知っているため、
「この瞬間をちょっとの間楽しもう」と考え、常に平常心を保つように意識していると、淡々と語った。
記事元:聯合ニュース

「ミスリプリー」視聴し始めました~
よく知りもしないのに、なんとなく苦手だったユチョン
そんな理由で「成均館スキャンダル」も見ていません
だけど、「ミスリプリー」はなぜか見たかった
実際にあった事件を元に作られたドラマだし、キャストも豪華だし
とりあえず1話を見てみました~~
見終わっての感想は
重い
暗い
酷い
ツライ
でも、2話も見てみたい
そんな感じです
ユチョンが思ったより出てこなくて
イダヘが出ずっぱりでした
相変わらず細くてキレイ
苦手なユチョンはというと・・・・
爽やかでした
今更だけど、日本人みたいなお顔してるのね
俳優に向いてるかも、この人・・・・って思いました

そんな理由で「成均館スキャンダル」も見ていません

だけど、「ミスリプリー」はなぜか見たかった
実際にあった事件を元に作られたドラマだし、キャストも豪華だし
とりあえず1話を見てみました~~

見終わっての感想は
重い

暗い

酷い

ツライ

でも、2話も見てみたい

そんな感じです
ユチョンが思ったより出てこなくて
イダヘが出ずっぱりでした
相変わらず細くてキレイ

苦手なユチョンはというと・・・・
爽やかでした

今更だけど、日本人みたいなお顔してるのね

俳優に向いてるかも、この人・・・・って思いました
共演
今私の中で盛り上がってる
トップ
ヒョンビンとチャ・スンウォンを
いい感じに共演させてくれちゃってる動画をYouTubeよりお借りします
すごくバカバカしいんだけど、妙に合ってるのがおかしいです
映像元:YouTube(gourd0218様)
ヒョンビン: 愛してる
すごく愛してるし
たくさん会いたかったし
申し訳ないし
スンウォン: ・・・・・・
ヒョンビン: それから
俺たちもう絶対・・・別れないでいよう
あー 恥ずかしい
スンウォン: ・・・・・・
トップヒョンビンとチャ・スンウォンを
いい感じに共演させてくれちゃってる動画をYouTubeよりお借りします
すごくバカバカしいんだけど、妙に合ってるのがおかしいです

映像元:YouTube(gourd0218様)
ヒョンビン: 愛してる
すごく愛してるし
たくさん会いたかったし
申し訳ないし
スンウォン: ・・・・・・
ヒョンビン: それから
俺たちもう絶対・・・別れないでいよう
あー 恥ずかしい
スンウォン: ・・・・・・
バックサイド席
1公演はバックサイド席で当選だったんだけど
このバックサイド席って
無条件に喜べる席じゃなさそうです
ネット検索して得た情報によると
ステージのサイド見切り席~奥(ステージの裏側)の席
スターの横顔か後ろ姿しか拝めない
スクリーンは見えない
場所によっては音も聞き取りにくい
機材がジャマでストレスたまる席が含まれる
だそうです
上記は悪いとこ
逆に良いとこは
アリーナの後ろやスタンド席に比べたら断然ステージが近い
スター(ステージ?)の裏側が見れる
ぐらいだそうです
スターが振り返ったり近づいたり手を振ったりしてくれるのを
じーーーーっと待つしかないそうです
今回はムングニョンちゃんも一緒だし、ライブじゃなくてイベだし、厳しそうですねー
このバックサイド席って
無条件に喜べる席じゃなさそうです

ネット検索して得た情報によると
ステージのサイド見切り席~奥(ステージの裏側)の席
スターの横顔か後ろ姿しか拝めない
スクリーンは見えない
場所によっては音も聞き取りにくい
機材がジャマでストレスたまる席が含まれる
だそうです
上記は悪いとこ
逆に良いとこは
アリーナの後ろやスタンド席に比べたら断然ステージが近い
スター(ステージ?)の裏側が見れる
ぐらいだそうです

スターが振り返ったり近づいたり手を振ったりしてくれるのを
じーーーーっと待つしかないそうです
今回はムングニョンちゃんも一緒だし、ライブじゃなくてイベだし、厳しそうですねー

真夜中だから・・・・
最高の愛11話まで
あと4日・・・・
長い~~
とりあえず
いろんな関連サイト覗いて
気を紛らわせてます
そうそう、数日前
最高の愛のゲルにこんなこと書いてる人がいました
チャ・スンウォンの
は他の俳優と違うって
吸い付きが違うんだって(爆)
強いらしいです
私、即確認致しました
事実でした
よく見ると、目もうっすらと開いてて
濃厚なキスシーンではないのに
妙に
っぽくてキライじゃなかったです
あと4日・・・・
長い~~

とりあえず
いろんな関連サイト覗いて
気を紛らわせてます

そうそう、数日前
最高の愛のゲルにこんなこと書いてる人がいました
チャ・スンウォンの
は他の俳優と違うって吸い付きが違うんだって(爆)
強いらしいです

私、即確認致しました

事実でした

よく見ると、目もうっすらと開いてて
濃厚なキスシーンではないのに
妙に
っぽくてキライじゃなかったです


↓ ここから先、「最高の愛」11話以降のネタバレです!

