夫婦にしかわからない事がある

実母や義母や弁護士や
ましてや自分の子供らですら

苦労が多ければ多いほど
思い出が多ければ多いほど

お互い限界までがんばって
きての傷つけ合いの末の
離婚への工程 単純な損得とは
無縁のココロの擦り減らし合い

なんでこうなってしまったと
思い返せば山ほどの後悔

でも必死にお互いで3人の子供
を育ててきた 協力し合って

子供らがある程度育ったときに
夫婦の関係は男と女じゃなく
同志だった.. 相手が女性だと
忘れていた.. 

もっと優しくもっと優しく

忘れていた好きだと言うことを

でももう手遅れ  

好きだということも忘れないと
いけない段階に..

世界で一番信頼して
世界で一番感謝している妻と
別れる...  ココロがえぐられる
こんな気持ちを調停員に伝える
なんてこと できるんだろうか..

経験のある方 いいアドバイスを
お願いします