【EFC】那珂之鷹乃理【at home】 -97ページ目

それでもボクはやってない

久々のレビューです。今日見た映画は

それでもボクはやってない



『Shall We ダンス?』の周防正行監督が、11年ぶりにメガホンを取った本格的な社会派ドラマ。電車で痴漢に間違えられた青年が、“裁判”で自分の無実を訴える姿を、日本の裁判制度の問題点を浮き彫りにしつつ描く。ハリウッド映画『硫黄島からの手紙』に出演し、世界的に注目を集めた加瀬亮が、本作で初主演を果たす。主人公を弁護する弁護士には、瀬戸朝香、役所広司らがふんする。3年もの歳月をかけて“裁判”について取材した監督が、現代の日本における“裁判”の現実を突きつける。



とヤフーには載ってました。実際見た感じでは結構面白かった。前々から行きたいと思っていたところマサに誘われて多摩センで見ました。なんか自分に降りかかりそうな問題って怖いです。痴漢に間違えられないように手を挙げてモノに乗ろうかな(笑)?



★★★★☆4/5

ないが…

何が悲しくて休みの日に大学へ?

まぁ集まりだからしょうがないけど…









発表構成あんまりハッキリしてないんだよな…





ごめんね。。。(〃_ _)σ∥

ボクの肩に乗っかかっていたものの3分の2

昨日の印刷により3分の2が終了!





テスト?終わった



論文?終わった





印刷?終わったよ!!!





ひやっほう!終わった終わった!定例会終わった~!



え?まだ?





これから発表構想に取り掛かります…