【うちの飼い主は魔法使い】
ペットの心の声を聞きながら
楽しいアニマルケア
アニマルコミュニケーションCREAマスター講師
臼井式靈氣ティーチャー
Smile Mine つだあさみです
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます
今日は雨の仙台です
雨の日が心地よかったり
なんだかホッとしたり
そんなテンションの時だって
ありますよね
雨がなければ
晴れの素晴らしさに気づけないし
晴れの日ばかりでは
アンバランス
いい日もそうじゃない日も
両方あってちょうどいい
なんだか、そんな日
でも、それだって
楽しんでしまいましょう
むりにテンションを上げなくていいし
むりに肯定的にならなくていい
その感情をそのまま味わう
味わいきること ♡
味わいきって
「あ~自分って今こんなふうに
感じているんだな~」
と俯瞰する
そして、ねぎらってあげる ♡
といいのです
その気持ちは
自分で作ろうとしないけど
色んなものと関わりの中で起きていること
お天気もその中の一つだったり
寝不足や体調が関係していたり
関わった人や出来事が要因だったり
また、
過去の出来事が関わっていたり
もっと大きな何かが絡んでいることも
だからね、今、
何もなくてその感情にはならないこと
知っていてね
その時その時
それを感じきって
自分をねぎらう ♡
自分にご褒美も
そんな時に使うといいょ ♡♡
そしてね、
大切な仔を失った時も
我慢しないでくださいね
たくさん泣いていいし・・
誰かに話を聞いてもらえるのなら
寄り添ってもらうこと
「悲しむとあの仔も悲しむから」
と無理に頑張るママもいたりします
その気持ちを糧に進めるのなら
それも否定しませんが
無理に悲しむことから遠ざかる
その「無理」を
動物さんは
喜ぶはずがありません
その時その時を、自然体で・・
自分の気持ちに素直になること
それが大事なのだと思います
だって動物さんは
生きて傍にいる時にずっと
そのことを教えてくれていたのですから
ペットちゃんと繋がりより豊かな人生を・・・そしてSmileに![]()
「うちの飼い主は魔法使い」のご感想
たくさんいただいています
ご紹介させていただきますね
カスタマーレビュー動物さんと会話してみたい方へ
感動しましたっ!
ご家族の動物さんとお話し出来ることってホントに素晴らしいし楽しいことだということが判かる一冊です
動物さんと暮らしている方へ是非とも手に取って読んで頂きたい一冊です。
愛する者のために読んで欲しい。
ペットと暮らしている方、ペットを愛している方にはペットが元気なうちに読んで欲しいです。ペットとの暮らし方接し方が変わる気がします。
読むだけで心が開かれていく
心理学のプロである著者なだけに、わかりにくい(怪しまれやすい?)潜在意識のことや、アニマルコミュニケーション、そしてレイキのことが、著書の体験とともに、腑に落ちるようにわかりやすく書かれています。
アニマルコミュニケーションやレイキが起こす奇跡ともいえるようなことは、実は奇跡ではなく、誰の中にも眠っているもの。それを呼び覚まさせてくれるのが、一緒に暮らす動物たち。その動物たちの、私たち人間への大きくて深い愛。それが私たちに、様々な気付きをくれ、不要なものを手放し、自分を生きる、生ききるヒントを与えてくれると、著者は書いています。動物たちの愛の深さに、後半では涙してしまいました。
読むだけで心が開かれていくような感覚を覚えました。
シニアの動物さんと暮らす方々にとって、知っておいたらいいことも書かれています。
動物と暮らす、すべての方に、お薦めの一冊です。
チョコママ
愛犬が虹の橋を渡ってから数年。少しずつ気持ちが落ち着いてきた頃、ふんわりと優しい表紙に惹かれて手に取りました。
著者のつだあさみさんがフェレットたちとアニマルコミュニケーションやレイキを通して心を通わせていく姿に、かつての愛犬との日々が重なり、読みながら涙がこぼれました。
「もっと気持ちを知ってあげたかったな」そんな想いと同時に、
「今からでも遅くない。私も動物たちの気持ちを感じてみたい」
と前向きな気持ちももらえました。
シニア期の大切なペットとどう向き合えばいいのか悩んでいる方や、ペットロスの悲しみの中で心が揺れている方の心を落ち着かせてくれる一冊だと思います。
自分にもできると前向きになれる一冊
アニマルコミュニケーションとレイキについてが、作者の実例を通して書かれた本です。興味のある方のみではなく、ペットを飼っている方、またはペットロスに悩んでいる方にもぴったり!
私も虹の橋を渡ったワンコを思って涙する毎日だったので、この本にもっと早くに出会いたかったと読みながら思いました。
「家族のため、ペットのため自分でも何かできそう。やってみたい。やってみよう!」と、前向きな気持ちをもらえる一冊です。
アニマルコミュニケーションを始めてみたいとお考えの方に、是非読んでみて頂きたい1冊です。

Amazonカスタマー
この本を読んで、まず感じたことは、アニマルコミュニケーションとレイキを使いこなすことができれば、日常の不安が和らぎ、大切な動物の家族とより幸せに暮らせるのだということでした。
つだあさみさんは、小春ちゃんとのお別れが近づいたとき、アニマルコミュニケーションとレイキをまるで魔法のように活かしながら、小春ちゃんと心を通わせ、最期までその気持ちを最優先にして迎えられました。その姿は、まさに見事な“連携プレイ”だったと感じます。
私自身も、大切な愛犬たちの最期を想像するだけで怖くなり、その時が来たら自分はどうなってしまうのだろうと不安でいっぱいでした。けれど、この本を読み進めるうちに、光に包まれるようなあたたかさを感じ、心がふっと軽くなりました。
お別れのあとも、小春ちゃんと会話をしながら過ごされている様子が描かれていて、「これなら寂しくないよね」と自然に思えました。
スピリチュアルな内容でありながら、まったく怪しさを感じさせないのは、きっと作者様のお人柄によるものなのだと思います。
茶々
コロナ禍の中、とても心残りのある形で愛猫との別れを経験した後、つだあさみ先生の無料メルマガに辿り着きました。そこで読んだ「福ちゃんの生まれ変わり」のお話に、深く心を動かされた私。
実のところ、それまでにも何十人に渡るスピリチュアル専門家さんなどの「動物の生まれ変わり」について触れてきましたが、つだ先生のお話だけが、初めてすっと自然に腑に落ちたのを覚えています。
私自身、これまで何十匹ものペットとの別れを経験してきました。その中で、「あの子の生まれ変わりでは?」と感じる瞬間も幾度となくありましたが、自分の感覚をどこかで信じきれずに日々を過ごしていたんです。
しかし今回本書を読んで、「これこそ、私がこれまで感じてきたこと」と驚くとともに、深い安堵と幸福感が静かに広がっていきました。そして読み返すたびに、これまで抱えていた虚しさや罪悪感、さらには絶望感までもが、少しずつ昇華されていくのを感じ入っています。
動物と共に生きてきた経験のある方、そして今まさにペットロスに向き合っている方に、そっと寄り添ってくれる本です
成田克子
ペットを家族として迎える方、また、すでに迎えた方必見。動物さん達だって魂の家族、私たちを励ましたり教えてくれたりする家族だと実感できます。また私達は過去を悔やんだり未来を心配したりマインドが忙しく苦しんでいるけど動物さん達から今に生きる大切さを学べました。大切な一冊になりました。
レオナ
心に優しく染み入るような装丁に惹かれ、アニマルコミュニケーション講師による本書を手に取りました。
「動物と話すことは(ひいては)“自分自身”を生きること」という一文に、前書きの段階から胸を打たれ、気がつけばあっという間に、静かで神秘的な世界へと導かれていました。
本書では、「動物はジャッジせず、この世で最も優れたカウンセラーである」という視点や、「人間をはるかに超える愛の存在」から教えられる魂の気づきについて語られています。アニマルコミュニケーションの本質と、その奥にある深い愛が、丁寧な言葉で伝わってきます。
また、他の魂と対話するためのヒントも示されており、読み進めるうちに、自分自身の感性が静かに開かれていくのを感じました。さらに、レイキを通して起こる奇跡や癒しは、特別な人だけのものではなく、誰の中にも眠っている可能性なのだというメッセージにも勇気づけられます。
読み終えた後には、人生の可能性が静かに広がっていくような、そんな希望を与えてくれる作品。
動物を人生の大切な伴侶と感じている方、そしてご自身の魂の成長を大切にされている方に手渡してみたい一冊です。
【書籍案内】
下記リンクから試し読みもできます
ぜひご覧になってください
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うちの飼い主は魔法使い
~ペットの心の声を聞きながら、楽しいアニマルケア~
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