【うちの飼い主は魔法使い】
ペットの心の声を聞きながら
楽しいアニマルケア
アニマルコミュニケーションCREAマスター講師
臼井式靈氣ティーチャー
Smile Mine つだあさみです
いつもご覧いただきまして
ありがとうございます
「あなたとペットの絆度チェック」
サラッとできます
お昼休みの時でも
試してみてね
動物さんとの絆
がどれくらい育ってるのか
この「絆度チェック」で
オキシトシン的な簡易診断が
できます
オキシトシンとは
あなたの愛する動物との
関わりの中で双方に働く
「絆」とも関係が深いホルモンです
ペットとオキシトシン
ペットと飼い主が見つめ合うと、飼い主側のオキシトシンが上がり、
その結果としてペットのオキシトシンも上がる、
という相互作用が報告されています 。
このため、ペットとの関係は「可愛いから癒やされる」だけでなく、
体の中でも絆を深める方向に働くと説明できるようです。
どういうときに増えやすいか
-
目を合わせる。
-
やさしく触れる。
-
落ち着いた声で話しかける。
-
飼い主とペットが安心できる距離で過ごす。
こうした穏やかな相互作用が、オキシトシンの分泌と
信頼感の形成に結びつきやすいとされています 。
ペットとのアイコンタクト
スキンシップが
人とペット双方の
オキシトシン分泌を高めることが
科学的に研究で示されている
のだそうで
安心感・親和性・絆の強化
に関わると考えられています
ひとことで言うと・・
ペットとのオキシトシンの関係は、
「触れる・見つめる・安心する」ほど
お互いの絆が強まりやすい仕組み
のようです
そして
オキシトシンは
「しあわせホルモン」と言われるほど
これが分泌されると
飼い主さんも動物さんも
「しあわせ~」を感じちゃう
ステキなホルモンです♡
この簡易チェックでは
チェックした結果に応じて
オキシトシン指数が5段階で診断されます
動物さんから
どれだけのしあわせを
日々いただいているかな
下記から試してみてね !(^^)!
ペットちゃんと繋がりより豊かな人生を・・・そしてSmileに![]()
「うちの飼い主は魔法使い」のご感想
たくさんいただいています
ご紹介させていただきますね
カスタマーレビュー誰もが出来る
「魔法使い」の言葉は、魅力的。
特に選ばれた人だけでなく、動物好きならどなたでもなれるかもと、勇気が出て背中を押されます。
やさしく、わかりやすく、アニマルコミュニケーションのお話がすっと頭に入ってくる本です。
動物さんと会話してみたい方へ
感動しましたっ!
ご家族の動物さんとお話し出来ることってホントに素晴らしいし楽しいことだということが判かる一冊です
動物さんと暮らしている方へ是非とも手に取って読んで頂きたい一冊です。
愛する者のために読んで欲しい。
ペットと暮らしている方、ペットを愛している方にはペットが元気なうちに読んで欲しいです。ペットとの暮らし方接し方が変わる気がします。
読むだけで心が開かれていく
心理学のプロである著者なだけに、わかりにくい(怪しまれやすい?)潜在意識のことや、アニマルコミュニケーション、そしてレイキのことが、著書の体験とともに、腑に落ちるようにわかりやすく書かれています。
アニマルコミュニケーションやレイキが起こす奇跡ともいえるようなことは、実は奇跡ではなく、誰の中にも眠っているもの。それを呼び覚まさせてくれるのが、一緒に暮らす動物たち。その動物たちの、私たち人間への大きくて深い愛。それが私たちに、様々な気付きをくれ、不要なものを手放し、自分を生きる、生ききるヒントを与えてくれると、著者は書いています。動物たちの愛の深さに、後半では涙してしまいました。
読むだけで心が開かれていくような感覚を覚えました。
シニアの動物さんと暮らす方々にとって、知っておいたらいいことも書かれています。
動物と暮らす、すべての方に、お薦めの一冊です。
チョコママ
愛犬が虹の橋を渡ってから数年。少しずつ気持ちが落ち着いてきた頃、ふんわりと優しい表紙に惹かれて手に取りました。
著者のつだあさみさんがフェレットたちとアニマルコミュニケーションやレイキを通して心を通わせていく姿に、かつての愛犬との日々が重なり、読みながら涙がこぼれました。
「もっと気持ちを知ってあげたかったな」そんな想いと同時に、
「今からでも遅くない。私も動物たちの気持ちを感じてみたい」
と前向きな気持ちももらえました。
シニア期の大切なペットとどう向き合えばいいのか悩んでいる方や、ペットロスの悲しみの中で心が揺れている方の心を落ち着かせてくれる一冊だと思います。
自分にもできると前向きになれる一冊
アニマルコミュニケーションとレイキについてが、作者の実例を通して書かれた本です。興味のある方のみではなく、ペットを飼っている方、またはペットロスに悩んでいる方にもぴったり!
私も虹の橋を渡ったワンコを思って涙する毎日だったので、この本にもっと早くに出会いたかったと読みながら思いました。
「家族のため、ペットのため自分でも何かできそう。やってみたい。やってみよう!」と、前向きな気持ちをもらえる一冊です。
アニマルコミュニケーションを始めてみたいとお考えの方に、是非読んでみて頂きたい1冊です。

Amazonカスタマー
この本を読んで、まず感じたことは、アニマルコミュニケーションとレイキを使いこなすことができれば、日常の不安が和らぎ、大切な動物の家族とより幸せに暮らせるのだということでした。
つだあさみさんは、小春ちゃんとのお別れが近づいたとき、アニマルコミュニケーションとレイキをまるで魔法のように活かしながら、小春ちゃんと心を通わせ、最期までその気持ちを最優先にして迎えられました。その姿は、まさに見事な“連携プレイ”だったと感じます。
私自身も、大切な愛犬たちの最期を想像するだけで怖くなり、その時が来たら自分はどうなってしまうのだろうと不安でいっぱいでした。けれど、この本を読み進めるうちに、光に包まれるようなあたたかさを感じ、心がふっと軽くなりました。
お別れのあとも、小春ちゃんと会話をしながら過ごされている様子が描かれていて、「これなら寂しくないよね」と自然に思えました。
スピリチュアルな内容でありながら、まったく怪しさを感じさせないのは、きっと作者様のお人柄によるものなのだと思います。
茶々
コロナ禍の中、とても心残りのある形で愛猫との別れを経験した後、つだあさみ先生の無料メルマガに辿り着きました。そこで読んだ「福ちゃんの生まれ変わり」のお話に、深く心を動かされた私。
実のところ、それまでにも何十人に渡るスピリチュアル専門家さんなどの「動物の生まれ変わり」について触れてきましたが、つだ先生のお話だけが、初めてすっと自然に腑に落ちたのを覚えています。
私自身、これまで何十匹ものペットとの別れを経験してきました。その中で、「あの子の生まれ変わりでは?」と感じる瞬間も幾度となくありましたが、自分の感覚をどこかで信じきれずに日々を過ごしていたんです。
しかし今回本書を読んで、「これこそ、私がこれまで感じてきたこと」と驚くとともに、深い安堵と幸福感が静かに広がっていきました。そして読み返すたびに、これまで抱えていた虚しさや罪悪感、さらには絶望感までもが、少しずつ昇華されていくのを感じ入っています。
動物と共に生きてきた経験のある方、そして今まさにペットロスに向き合っている方に、そっと寄り添ってくれる本です
成田克子
ペットを家族として迎える方、また、すでに迎えた方必見。動物さん達だって魂の家族、私たちを励ましたり教えてくれたりする家族だと実感できます。また私達は過去を悔やんだり未来を心配したりマインドが忙しく苦しんでいるけど動物さん達から今に生きる大切さを学べました。大切な一冊になりました。
レオナ
心に優しく染み入るような装丁に惹かれ、アニマルコミュニケーション講師による本書を手に取りました。
「動物と話すことは(ひいては)“自分自身”を生きること」という一文に、前書きの段階から胸を打たれ、気がつけばあっという間に、静かで神秘的な世界へと導かれていました。
本書では、「動物はジャッジせず、この世で最も優れたカウンセラーである」という視点や、「人間をはるかに超える愛の存在」から教えられる魂の気づきについて語られています。アニマルコミュニケーションの本質と、その奥にある深い愛が、丁寧な言葉で伝わってきます。
また、他の魂と対話するためのヒントも示されており、読み進めるうちに、自分自身の感性が静かに開かれていくのを感じました。さらに、レイキを通して起こる奇跡や癒しは、特別な人だけのものではなく、誰の中にも眠っている可能性なのだというメッセージにも勇気づけられます。
読み終えた後には、人生の可能性が静かに広がっていくような、そんな希望を与えてくれる作品。
動物を人生の大切な伴侶と感じている方、そしてご自身の魂の成長を大切にされている方に手渡してみたい一冊です。
【書籍案内】
下記リンクから試し読みもできます
ぜひご覧になってください
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うちの飼い主は魔法使い
~ペットの心の声を聞きながら、楽しいアニマルケア~
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