お湯が溜まり私たちは一緒に入ることにした。


お泊りの前に話していたのは、最初は別々に入ってエッチした後は一緒に入ってもいいよ。ってことだったけど、お風呂に入る前にエッチをしちゃったから一緒に入ることにした(///∇//)



私は今までの経験で一緒にお風呂に入ると、相手の体を洗うのが当たり前だと思っていた。

でも、カレからしてみるとそれは違ったらしい。。



私がタオルを泡立てて、カレの体を洗うとビックリしてた。拒否されそうだったけど『洗いたいの』ってお願いしたら洗うのを許してくれた。

恥ずかしがってたけどちょっと嬉しそうだった。  途中から手で洗ってあげると、カレはダメって言ってあまり洗わせてくれなかった(笑)   これからもずっと洗ってあげたいな。


ホントはシャンプーもしてあげたかったんだけど、カレが早くお湯に浸かりたいみたいだったので2回目のお風呂で洗ってあげることにした。


洗うのは好きなんだけど洗ってもらうのは苦手だから、カレには先に入っててもらって私は体を洗った。



向かい合わせに入った。 エッチな雰囲気じゃなくて普通にお風呂を楽しんだ。


でもやっぱり体を触ってもらっていると、エッチな雰囲気になってきてカレにもっと触って欲しくなった。

おっぱいを触ってもらうのが好きな私は、カレの顔の前に持っていって『舐めて』ってお願いした。


カレは優しく触りながら舐めてくれた。舐めてもらっても気持ちいいんだけど、ちょっと痛いぐらいが好きだから今度は『噛んで』というと舐めながら心配そうな顔をしてきた。


『ちょっと痛いのが好きなの』私は正直に言った。

始めは優しく噛んでたけど少し強くした時に私が気持ちよくて声を出したら、 カレが気付いてくれて気持ちいいぐらいの強さで噛んでくれた。

感じてる私を痛くないか心配そうに、舐めたり噛んだりしながら見ててくれた。



『スミレの舐めたい』って言われたので私は浴槽の淵に座って足を広げた。

カレはお湯に入りながら、指で広げながら舐めてくれた。 舐めてもらうのはあまり好きじゃないけど、気持ちよくて私の中はもういっぱい濡れていた。

『スミレのおいしいよ』って言葉でもっと愛液が溢れてきた気がした。


途中でカレが立ち上がり私を座らせて、そのまま入れてきた。  中に入ったけど、奥までは入らないしあまり動けなかったのですぐに止めた。


そのあとは、カレの間に私は背中を向けてカレは後ろからおっぱいとかを触りながら、のぼせそうになるまで仲良く入りました(〃∇〃)


お風呂大好きなカレは1泊の間に後、2回も一緒に入ろうっておねだりしてくるのでした。


私とのお風呂そんなに楽しかったのかしら??