こんにちは
超久しぶりに、ニットソーイングをやりました。
カバーステッチモードに変身!!
↑実はこの時点では、まだ押さえの間違いに気がついてません。
↓の説明書を出してきて、、必死に糸をかけました。そして、ミシンの設定もしました。
↑↓ためし縫い。。ぬえてるけども。。。。。。
上の画像はテストなのですが、、本番といっても試作に近い??を縫ってて、最後のラインを縫うときに、押さえが違うのでは??って気がつきました。そして、↓に変えて縫ったら、なんと快適なんでしょう。。。
次は、2本針4本糸ロックです。ニットの縫い合わせの本番です。カバーステッチもですが、こちらも、60番のミシン糸を使用。
ミシン糸60番、3本とか4本持っているのなかった。。。。
生成りは2本あったので、カバーロックでは、表側のステッチを生形で、ロックでは、左右の針糸を生成りにしました。
↓のを作りました。試作品のプレゼント品となりました。腕の怪我のあとを隠したいアームカバーが欲しいという事で、構想半年。。ニットがいいかなぁと、ニット生地を買ってたんですが、どういうふうにしたら良いのか、悩んでたら、半年経ってました。
↓何もないのは寂しいので、アイロンプリントで、下のように。。。しました。(ニットへのテストも兼ねて)
↓ためし縫いした物です。
↓ロックミシンのぬい目です。
↑↓表と裏。。下が表側かな。。
↓カバーステッチの、裏側。。
カバーステッチの表側↓
ためし縫いなので、、とんでもないのは、、、気にしないで下さい。試作品の本番用は、縫い代を、アイロン接着テープで固定してから縫っているので、もう少し綺麗です。ただ、押さえを変えるの忘れてたから、、その分の不調が縫い目に出ています。なんでなんだろう??と、思うくらい、縫いにくかったので、、
縫工房は、カバーステッチがしたくて、購入したものなのですが、今まで、縫っても縫っても思うように縫うことができなくて、、挑戦すらしなくなっていました。今回久しぶりにやってみて、、私できるかも??って少し思いました。
ただ、縫工房が、、もうかなりの年数経ってしまってて、、一度、動かなくなってしまって、GWでも修理してくれる方に、修理してもらった事があります。
たくさんロックしてたら、音がおかしくなるし。。。
ミシンを置くところがあるならば、、次は、とりあえず、2本針4本ロックができるロックミシンを買って、、カバーステッチを沢山する事があるならば、、カバーステッチ専用のミシンの購入を考えるかなぁ。。。。
ほぼ使ってないんだけど、、調べたりはしてるので、、縫工房の設定を変えて〜〜針の位置を変えて〜〜というのは、やはりちょっと面倒で、、あと、懐も狭い。。が、しかし。。。究極の問題は、そんなに、カバーステッチをしない。。数年に1度くらい。。。
縫工房を買った時には、ニットソーイングをやりたかったんです。。実際にTシャツとか作ってました。ただ、腕前の成長はなくて、、、、
ちょっと変わった事したら楽しかったです。早いもので2月。。。。。。。。プロ野球のオープン戦のチケットの発売ももうすぐ。。。









































