キャベツ 無農薬栽培なので安心してサラダなどで召し上がって下さい。キャベツはアブラナ科の結球性の野菜で、ブロッコリーやカリフラワーなどの仲間です。キャベツはとても栄養価が高く、葉にはビタミンCや食物繊維が多く含まれており、特に外側の緑色の濃い部分にはカロテンが多い。胃によいといわれる水溶性ビタミン様物質ビタミンU(別名キャベジン)や、血液の酸性化を防ぐリジン、トリプトファンなども含まれる。甘みのもとである糖質は、葉野菜の中で最も多い。胃を丈夫にする他、ガンの抑制にも有用とされるイソチオンアネートという成分が含まれています。
葉は芯の付け根に包丁を入れて葉を外す。芯はV字にカットすると良いです。
和洋中の料理に幅広く使える野菜。せん切りにしてつけ合わせやサラダにする他、炒め物、煮物、浅漬けなどに。キャベツの旨み(成分はグルタミン酸)を引き出すには、強火で短時間に炒めるか、弱火で長時間煮込むかのどちらかが効果的な調理法。新キャベツはみずみずしくて葉がやわらかいので生で食べるとおいしいです。保存方法:乾燥を防ぐため、新聞やラップに包んで冷蔵庫の野菜室で保存して下さい。軸の中心に切れ目を入れると断面の盛り上がりを防げます。
引用元:現在お届けのお野菜
健康で居ることができれば色んな社会活動に参加することができます。いくつになっても出来る仕事に取り組んだり、旅行に出掛けたり、カラオケを歌いに行ったり、ゴルフやテニスを楽しんだり、社交ダンスや習い事に夢中になったり、どんなことでも何でも自由にできます。
しかし、一度(ひとたび)病気などで体の不具合を体験した人は、その不自由さから、その原因を考えて、過去にもう少し健康について注意をしておくべきだったとか、もう少し運動をしておけばよかった。もう少し勉強しておけばよかったなどと言われる人がとても多いのも事実だと思います。
私は、事ある毎に「健康の五原則」をお伝えしています。改めて新年を迎えるに当たりお伝えしたいと思います。
①食事の内容、②適度な運動、③十分な休養、④体を温める、⑤心の持ち方、付則として、化学物質を体に入れない、を提唱しています。若いうちは意識しなくても元気でいることが出来ると思いますが、年を重ねてから病気などを発症して不自由さを味わった場合、なかなか元に戻すのは大変な努力を必要とします。精神的にも参ってしまうこともあります。元気な今の内に以上のことを意識して日々の生活を楽しんで頂きたいと切に願います。
自分の命は自分だけのものであるように思われるかも知れませんが、自分の命は、自分だけのものではなくて、社会皆の貴重な財産でもあります。粗末に扱わず、大切に愛してあげていただきたいと思います。
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引用元:「命を育む・・・新年に向けて・・『健康という名の社会貢献』」・・・


