営業部のmam・yauです音譜


友人と一緒に神埼までバスおでかけしてきましたニコニコ


東脊振のふもとのAMP・CAFFEまで


画家、エッセイスト、タレントの没25周年の個展へ


長男は造形作家で交通事故死、二男はグラフィックデザイナーと知る


40年前5歳だった二男はクマのようなオジサンに


でも所々に父の面影が・・・


DNAって不思議なもの


その才能をも・・・


私が子はフツウ(やはりなりははは




私は小さな原画を殺風景な部屋にと買い求める


友人は彫金のカエルの造形物を2コ(玄関に置くと魔よけになるとかはてなマーク


ランチはビール・カレー・コーヒーで満足アップアップ




ところが帰りの高速バス


着いたところが福岡空港ショック!


天神バスセンターと乗り間違え追加料金seiとなる始末ダウンダウン


日頃もの書きで瀬戸内寂聴をめざす、冷静沈着な彼女が


西鉄訴えてやる!!と立腹むかっ


意気さかんな私共、まだまだ人生修行中うふふ





今回も営業部の柚子ですゆず



行ってきましたよ~カラオケ


海仙山仙~第一幕~


2週連続の福岡DRUM LOGOS



smileのブログ


今回は整理番号30番代だったので


さすがに一番前は無理でした涙


でもこの前と同じ場所の2列目チョキチョキ





音譜7!!

音譜Rake

音譜Hi-Fi CAMP

音譜キマグレン





キマグレンは先週とは違うアコースティックバージョンギター


アンコールは全員出てきて大合唱マイク


最高上のライブでしたプロペラ





今回のライブ後は・・・





みんなで次の日のライブがある広島へy’s移動


出発するまでバスの窓開けてくれて、ファンとしばらく雑談



やっぱしステキラブラブなおふたりでしたアップ










はじめましてクローバー営業部の柚子ですゆず

ブログ初登場です

これから時々私の好きなものなど更新していきます。



smileのブログ smileのブログ


11日にDRUM LOGOSに行ってきました音譜



昨年、CDショップのインストアライブで

初めてキマグレンの生歌カラオケを聞いてから

すっかりキマグレンジャーになった私

それから、かなりはまってますラブラブ

今回のツアーは先行予約でとったので、整理番号が20番代

18:00開場で会場に入ると一番前が空いてる~チョキチョキ

端っこだけど、一番前ゲットにひひ

足下の機材の隙き間の前って事は…
実はいい場所!!

そこから開演迄の一時間がもうドキドキアップアップ

19:00 オープニング・アクトのKayo 

19:30 キマグレン登場

ビックリマーク近い。ヤバイ目
手を伸ばせば届きそうな距離
っていうか届きましたニコニコ


足下の機材の隙き間

何回も目の前にきてくれたりドキドキ
恥ずかしくて目をそらしたくなるくらい

見つめて歌ってくれたりドキドキ

あれっ勘違いはてなマークはてなマーク


まぁそんな感じで
歌もトークも全てのパフォーマンス
約2時間、興奮しまくって最高アップなライブでした音譜


そして、まだまだ楽しみはこれから

ライブ後、外で待っていたら

「握手したい人ここにならんでくださーい」
「は~いパー

もちろんダッシュで並びましたあせる

握手の列は100人超えてました。150人くらいかな!?

この人数だったので、握手のみ。
写真、サインはダメでしたが
キマグレンのお2人は、ファンの手を握り締めながら
一人ひとりとゆっくり会話をしてくれましたラブラブ!

なんて素敵なお2人なんでしょう合格


こんな事されちゃうと、また好きになりますよねドキドキ

あっひらめき電球キマグレンの曲で「また好きになる」最高デス音譜


帰りのバスバスの中、私はずっとにやけてたと思います。
余韻に浸ってたから・・・

たぶん周りの人は気持ち悪かったかもにひひ

今週はこのままのテンションでいきますアップアップ


なぜでしょう

だってまた会えるんですチョキチョキ


明日(17日)またまたDRUM LOGOSでのライブ

今度はワンマンではありませんが・・・

「海仙山仙~第一幕~」
キマグレン/Hi-Fi CAMP/Rake
オープニングアクト:7!!

整理番号30番代なので、またまた近いビックリマーク


しばらくこの興奮は続きそうです音譜



朝、夕めっきり寒くなってきたせいか最近は鼻水が止まりませんしょぼん


どうも統括部のKです。


まだまだ行きます! わが道を(*^.^*)


今回の妖怪は佐賀県代表『ダキ』です。



え~佐賀県は鎮西町の加唐島にでたという地元では大変有名な妖怪です。


人の命をねらう恐ろしいもので、磯女とか、濡れ女の一種ではないかと考えられている。


ダキは島の海岸で火をたいていると、魚をくれといって近寄ってくる。


このとき、うまくごまかして船で逃げないと、命をうばわれてしまう。


島に船をとめて、夜をすごす漁師はダキがきてもすぐに逃げられるようにしておいてそうです。


海岸のガケの下には、人間が大好物な妖怪がすむ



皆さん、どうも統括部のKです。


寒いのか暑いのかはてなマーク


毎度おなじみの妖怪シリーズです。


今回は宮崎県代表の『セコ』


基本的には九州地方の山には結構いるらしく、目撃例も多数。


容姿は2、3才の子供の姿(一つ目の河童を想像してください)をしていて、人のマネをしてからかったり


女性や子供の手足を引っ張るなどのいたずらをするが家の中までは入ってこないとか。


また別の話では、木こりが山から木を引出す音や、竹を切る音が、夜とか雨降りの日に、山のほうか


ら聞こえることがあり、これをセコのしわざとしている。


猟師たちは、セコの音マネでいたずらされた人がたくさんいるらしい。


『山の中で2、3歳の子供に出会ったら、それは妖怪セコかも


しれない・・・』